プロダクト開発に携わるエンジニアにとって、ユーザーから 「とにかくこの製品が好き」「この製品でなければ実現できなかった」 と言われた時の喜びは、我々がものづくりを続ける大きな理由ではないでしょうか。 また、提供するプロダクトが、現場ではより大きな業務やシステム構成の中に組み込まれて活用される中で、開発者とユーザーの距離というのはとても大切な要素であると考えています。 当セッションでは、エンジニア自身がユーザーと直接会話し、プロダクトへのエンゲージメントを高める活動をする目的とその効果を、実際の活動内容を交えて紹介します。
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