2018年8月に開園し、公園での休憩やライブ、イベントを通じて多くの人がソニーらしいと感じる体験を提供してきた「Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)」。使い手に解釈を委ねるという余白の体験を提供し、またコロナ禍においても「変わり続ける実験的な公園」として様々な取り組みをおこなっています。2021年秋まで続く現在のGinza Sony Park、そして2025年に竣工予定の「最終形」を見据えての取り組みについてお話します。
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