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ビジネスセミナー

稟議と請求書の突合、まだ手作業で行っていませんか?~未決裁の支払リスクを防ぐ方法とは~

セミナー情報

開催日時
2026/7/17 (金) 12:10 〜 12:30 2026/7/31 (金) 12:10 〜 12:30
会場
フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。
料金
無料(オンライン開催)
対象
上場企業やスタートアップ企業のCEO/CFO 経理担当役員 財務経理部門の方 経営企画の方 経理システムの導入に関与する方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

「稟議はワークフローシステム、請求書は別のシステム……月末になると、両方を突き合わせる作業に追われる」——そんな状況が当たり前になっていませんか?

稟議を管理するシステムと請求書を処理するシステムが別々に運用されている企業は少なくありません。
しかしこの”分断”は、Excelでの二重管理、金額・費用負担部署の目検チェック、請求書の未着確認といった日々のムダを生むだけでなく、ヒューマンエラーによる計上ミスや月次決算の遅延にまでつながる、見過ごせないリスクをはらんでいます。
AIによる経理業務の自動化が進む今、稟議と請求書の一本化は経理DXの次の一手として注目されています。

本セミナーでは、経理担当者・経理責任者の皆様へ、稟議と請求書の”分断”が引き起こす具体的なリスクと、TOKIUMインボイスの「稟議ワークフロー機能」による解決方法を、実際のデモ画面を交えてわかりやすくご紹介します。

1.稟議と請求書におけるあるある課題
2.稟議と請求書の分断によって発生する二次課題
3.稟議と請求書の分断を解決する方法
4.デモ画面のご紹介
5.今後できるようになること

本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。

競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。

セッション|講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

主催・スポンサー情報

イベント主催社