AI時代、経費精算はここまで変わる 〜「人とAIの業務分担」と少人数で回る支出管理へ〜の講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

AI時代、経費精算はここまで変わる 〜「人とAIの業務分担」と少人数で回る支出管理へ〜

セミナー情報

開催日時
2026/9/17 (木) 16:00 〜 17:00
会場
オンライン配信(Zoom)
料金
無料(オンライン配信(Zoom))
対象
経費精算の差し戻しや確認作業に時間がかかっている方 少人数で経理業務を回しており、属人化や負荷集中に課題を感じている方 AIを活用したバックオフィス業務の見直しに関心がある方 経費精算を単なる申請業務ではなく、支出管理全体の視点で見直したい方 バクラク経費精算の活用イメージをデモで確認したい方

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セミナー概要

人手不足や属人化が進む中、経理部門には「少人数でも回る仕組みづくり」がこれまで以上に求められています。
その中でも、全社員が関わり、現場・承認者・経理の負担が集まりやすいのが経費精算です。
本セミナーでは、AI時代に経費精算の役割がどう変わるのかをひも解きながら、これからの支出管理のあり方を解説します。
「経費精算」は、多くの企業で今もなお、手入力・差し戻し・承認待ち・証憑確認といった作業が残りやすい業務です。
しかしAIの進化により、経費精算は単なる申請業務ではなく、支出データの入口として再設計すべき業務へと変わり始めています。
アクタスITコンサルティングの視点から、なぜ今、経費精算から見直すべきなのか、そしてAI時代に「人がやる仕事」と「AIに任せる仕事」がどう変わっていくのかをわかりやすくお伝えします。
後半では、LayerXよりバクラク経費精算のデモを通じて、“入力する経費精算”が“AIと回す支出管理”へどう進化していくのかを具体的にご紹介します。
「経費精算の効率化」にとどまらず、少人数でも回る経理体制づくりの第一歩として、ぜひご参加ください。

本セミナーで学べること
・なぜ今、経費精算から見直すべきなのかが分かる
・AI時代に経費精算の役割がどう変わるのかが分かる
・人が担うべき業務と、AIに任せられる業務の違いが分かる
・少人数でも回る経理体制をつくるための考え方が分かる
・バクラク経費精算による支出管理の実現イメージが分かる

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

山田毅

AI時代、経費精算はここまで変わる 〜「人とAIの業務分担」と少人数で回る支出管理へ〜

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 経理・会計 バックオフィス
山田毅 アクタスITコンサルティング株式会社 スーパーバイザー ITコーディネータ

2019年2月にアクタスへ入社後、約7年にわたり経理業務の支援に従事。システム活用による業務改善を強みとし、現場ごとの課題を整理しながら、実務に定着する運用づくりや業務効率化を支援してきた。会計・経理領域を中心に、中堅・中小企業のバックオフィス業務に関する課題解決に取り組み、業務フローの見直しからシステム選定、導入後の運用定着まで一貫して伴走している。現場に無理のない改善提案を心がけ、お客様に寄り添いながらDX推進を支援している。

皆川真裕子

AI時代、経費精算はここまで変わる 〜「人とAIの業務分担」と少人数で回る支出管理へ〜

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 経理・会計 バックオフィス
皆川真裕子 株式会社LayerX バクラク事業部 パートナーアライアンス部

2019年に不動産小口化営業として会計事務所との提携販売を経験。その後、業務改善SaaS企業にてCSに従事し、東京や東北エリアの会計事務所のDX推進や生産性向上を支援。2024年からはIT人材企業にて、シリーズC等のIT企業のエンジニア採用コンサルティングを経験。 2026年にLayerXに入社。現在はパートナーセールスとして、主に会計事務所を担当。

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