オープニング スピーチ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
日本 IBM において、アジア・パシフィック地区経営企画、米 IBM 本社戦略部門を経て、2006 年米国 IBM 本社のバイスプレジデント兼日本 IBM 執行役員に就任。2011 年同社執行役員として経営企画・マーケティング & コミュニケーションを統括。 2012 年米国ベライゾン エリアバイスプレジデント兼ベライゾンジャパン合同会社の執行役員社長に就任し、業績拡大に貢献。 その後デル株式会社兼 EMC ジャパン株式会社の代表取締役社長、代表取締役会長を経て、2019 年 11 月グーグル・クラウド・ジャパン合同会社日本代表に就任。
AI 機能が強化された Google Workspace を活用した生産性向上
Google Workspace は企業のコミュニケーション・コラボレーションを円滑に推進するために開発をされました。 近年は、AI を活用した自動化関連の機能強化を積極的に実施しており、従業員の生産性を飛躍的に向上するための取り組みが行われております。本セッションでは、それらの機能を活用したこれからの働き方についてご紹介を行います
「テクノロジーでワクワクする未来を切り開く」という想いで業界を問わず、Google Workspace を活用したワークスタイル変革や導入・展開を技術面からサポートしています。
AI 機能が強化された Google Workspace を活用した生産性向上
Google Workspace は企業のコミュニケーション・コラボレーションを円滑に推進するために開発をされました。 近年は、AI を活用した自動化関連の機能強化を積極的に実施しており、従業員の生産性を飛躍的に向上するための取り組みが行われております。本セッションでは、それらの機能を活用したこれからの働き方についてご紹介を行います
大手 SaaS ベンダーを経て Google に入社。 現在は Google Workspace の Sales Specialist としてお客様のデジタル トランスフォーメーションを支援するセールス業務に従事。
Google Workspace を徹底的に活用するためには?
2017 年に全社導入した Google Workspace(旧;G Suite)。今後の進化を予見し、当初より Google Workspace を徹底的に活用するという方針のもと、実際にどのように全社展開を図ってきたのか・・・ご紹介いたします。
サンゲツ入社後、基幹システムからインフラまで情報システム全般を担当。その中で Google Workspace(旧;G Suite)のコンセプトや可能性に魅力を感じ、Google Workspace を徹底的に活用するという方針のもと、グループ会社を含め全社への展開を主導。
Google Workspace を徹底的に活用するためには?
2017 年に全社導入した Google Workspace(旧;G Suite)。今後の進化を予見し、当初より Google Workspace を徹底的に活用するという方針のもと、実際にどのように全社展開を図ってきたのか・・・ご紹介いたします。
2003 年入社のプロパ社員です。関西で営業を 10 年、営業担当とマネージャーを経て、2014 年の会社新体制時に社長室業務改革推進課に配属。その後、SF 導入、G Suite 導入、基幹システム再構築 PJ を経て、現在は情報システム部のアプリ担当チームのマネージャーを担当しています。
クラウドでどのように会社を変えたのか ー総合建設業オノコムが実践した現場 DX とはー
かれこれ 10 年以上前に「社内の情報を見える化する」というミッションのもと始まった現場 DX。Google Workspace の活用から Glass をはじめとした新しい Google サービス・テクノロジーを積極的に活用し現場の DX 推進を進めてきたオノコム様に現場への向き合い方について質問形式でお話しいただきます。
社内向デジタル関連業務や機器の導入、運用を担当しています。 具体的には、Google Workspace 運用、社内システム開発、ドローンや VR などのデジタル機器の導入/運用、防犯カメラシステム構築、社内/工事現場の LAN 構築、PC キッティング、社内ヘルプデスクなど。
クラウドでどのように会社を変えたのか ー総合建設業オノコムが実践した現場 DX とはー
かれこれ 10 年以上前に「社内の情報を見える化する」というミッションのもと始まった現場 DX。Google Workspace の活用から Glass をはじめとした新しい Google サービス・テクノロジーを積極的に活用し現場の DX 推進を進めてきたオノコム様に現場への向き合い方について質問形式でお話しいただきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
九州発!創業 70 年の食品企業が G-gen と伴走した 1 年間の軌跡 〜組織改革とクラウド活用〜
先代からの事業継承直後に訪れた、コロナ禍。ピンチをチャンスと捉えクラウド活用に踏み切った福岡の風月フーズ様、Google Workspace 導入をきっかけとして、AppSheet・AI・ML を活用したデータ活用まで Google のサービスをフル活用する風月フーズ様とそれを支えるライクブルー様の挑戦をご紹介します。
宮城県出身。製造業での AWS 事業のたちあげ、海外ソリューションビジネスの立ち上げ等を経験し、G-gen にジョイン。Google Cloud とともにお客様の伴走役になるべく日々奔走中。
九州発!創業 70 年の食品企業が G-gen と伴走した 1 年間の軌跡 〜組織改革とクラウド活用〜
先代からの事業継承直後に訪れた、コロナ禍。ピンチをチャンスと捉えクラウド活用に踏み切った福岡の風月フーズ様、Google Workspace 導入をきっかけとして、AppSheet・AI・ML を活用したデータ活用まで Google のサービスをフル活用する風月フーズ様とそれを支えるライクブルー様の挑戦をご紹介します。
福岡県出身。「組織と個人とテクノロジーの共存共栄」を目指し、組織開発と IT 活用を軸に中小企業から個人事業主まで幅広く支援。幼少期に PC-9801 で遊んだのは良い思い出。福岡商工会議所専門家(DX 領域)。
九州発!創業 70 年の食品企業が G-gen と伴走した 1 年間の軌跡 〜組織改革とクラウド活用〜
先代からの事業継承直後に訪れた、コロナ禍。ピンチをチャンスと捉えクラウド活用に踏み切った福岡の風月フーズ様、Google Workspace 導入をきっかけとして、AppSheet・AI・ML を活用したデータ活用まで Google のサービスをフル活用する風月フーズ様とそれを支えるライクブルー様の挑戦をご紹介します。
福岡市出身。慶応義塾大学商学部卒業後、九州地場大手企業に就職して大企業の組織を学び、2008 年に風月フーズに入社、2020 年に代表取締役就任。創業家として飲食・食品企業としての原点回帰を志す。
【対談】モスが 20 年利用したグループウェアを Google Workspace + rakumo に移行した現在
モスフードサービス様は、20 年利用していた国産グループウェアや様々なツールから、情報共有基盤を Google Workspace + rakumo に集約しました。”楽しく使いやすい”環境を目指す中、rakumo カレンダーと rakumo ボードは、管理面の使いやすさと分かりやすい UI で業務効率化に大きく寄与しました。今回のセッションでは、リプレイスに当たっての考え方から、導入・活用までの道のりと成果を対談形式でうかがいます。
96 年日本電信電話株式会社に入社後、企業間取引システムに関する米ベンチャーとの共同開発に携わる。その後 Web サービス企業の創業、米オンラインメディア企業 CNET Networks 社への同社売却を経て、同社日本法人の代表に就任。2004 年株式会社日本技芸(現 rakumo㈱)を設立し現在に至る。他に株式会社アイスタイル(東証一部上場)社外取締役(2013 年 9 月退任)、長野県本人確認情報保護審議会審議委員(2007 年 12 月任期満了)等を歴任。
【対談】モスが 20 年利用したグループウェアを Google Workspace + rakumo に移行した現在
モスフードサービス様は、20 年利用していた国産グループウェアや様々なツールから、情報共有基盤を Google Workspace + rakumo に集約しました。”楽しく使いやすい”環境を目指す中、rakumo カレンダーと rakumo ボードは、管理面の使いやすさと分かりやすい UI で業務効率化に大きく寄与しました。今回のセッションでは、リプレイスに当たっての考え方から、導入・活用までの道のりと成果を対談形式でうかがいます。
2000 年モスフードサービス株式会社入社。モスバーガー店舗の店長を 6 店舗経験後、スーパーバイザーとして主に現場を中心とした業務に従事。2019 年 IT 戦略グループ(現コーポレート IT グループ)に人事異動後、社内各種端末、社内情報系業務を担当。2020 年より Google Workspace の導入を担当し現在に至る。
AppSheet で実現する現場主導の課題解決
Google の提供するノーコードアプリケーション AppSheet ・Google Workspace を活用したデータ活用、業務効率化の国内事例が次々と出てきております。AppSheet の持つ魅力・強みを本セッションではお伝えをし、皆様の DX 推進をサポートさせていただきます。(AppSheet Core ライセンスが、Google Workspace Enterprise Plus エディションには付属しております)
Google Cloud にて Google Workspace の製品営業をしております。 主に既存のお客様向けに、さらなる活用のご支援・ご提案を通じて、お客様の課題解決のお役に立てればと思っております。
AppSheet で実現する現場主導の課題解決
Google の提供するノーコードアプリケーション AppSheet ・Google Workspace を活用したデータ活用、業務効率化の国内事例が次々と出てきております。AppSheet の持つ魅力・強みを本セッションではお伝えをし、皆様の DX 推進をサポートさせていただきます。(AppSheet Core ライセンスが、Google Workspace Enterprise Plus エディションには付属しております)
大手 SIer と大手ソフトウェア メーカーでのエンジニアを経験し Google に入社。 現在は Google Workspace のエンジニアとしてお客様のデジタル トランスフォーメーションを支援する業務に従事。
自社の強みとコラボレーションを意識した AppSheet 導入における勘所
多くのノーコード・ローコードツールが広まりつつある昨今、自社の DX 推進に適したツールの選定基準をどう考えるのか。ユーザーに近い距離で継続的に活用し続けてもらうにはどういった工夫が必要か。「周囲とのコラボレーション」をキーワードとし、AppSheet を選定するに至った経緯から業務以外の活用事例に至るまで、情シスポジションの視点からご紹介します。
投資不動産のセールス担当からキャリアをスタートし、その後情報システム部へ転向。ヘルプデスクから始まり、新システム導入企画やリプレイスプロジェクト、社内研修の講師など幅広く担当する。国内証券会社での勤務を経て、2022 年にモノグサ株式会社へ転職し、1 人目のコーポレートエンジニアとして情シス体制の 0→1 構築に取り組み中。「ユーザーと同じ目線に立つ」がモットー。
ノーコードツール AppSheet で分析基盤(BigQuery)のデータを簡単活用
ノーコードツールの AppSheet と、分析基盤の BigQuery を接続することで企業内のデータを社内向けアプリケーションないの表現力強化に簡単に使うことができるようになります。このセッションでは BigQuery へ接続する方法や AppSheet がいかに簡単にアプリケーションを作ることができるかをデモします。
NI+C でのクラウド案件のリードアーキテクトとして従事、2018 年より Google Cloud パートナーとして Google Cloud 案件を推進。社内・社外でのコミュニティ活動を通じてクラウドの普及を実施しています。Google Cloud 社より Google Cloud Partner Top Engineer 2023 を受賞。
6 万社導入、Google Workspace 活用 サテライトオフィス・アドオンサービス紹介
Google Cloud 上で開発した、Google Workspace で利用可能な数々のアドオンサービスをご紹介いたします。また、開発時の苦労点や工夫点もご紹介いたします。(アドオン例:ワークフロー、掲示板/回覧板、ポータルサイト、シングルサインオン、クライアント証明書、会議室管理/在席管理機能、Google Appsheet、Google Apps Script ・・・)
大手証券会社システム部に在籍後、1998 年、サテライトオフィスを設立。2008 年、いち早くクラウドコンピューティングの可能性に注目し、サービスの提供を開始。Google Workspace(旧称:Google Apps)の導入やアドオンの提供で、これまで実績 6 万社以上。「サテライトオフィス」ブランドでクラウドサービスの普及に尽力している。
懇親会(Day1)
特別ゲストとして株式会社明治クッカー 西原 亮 氏がご参加予定です。
株式会社明治クッカー代表取締役 西原亮 慶應義塾大学卒業後、コンサルティング会社を経て 2013 年に千葉県の牛乳販売店を父親から引き継ぎ 2代目として社長就任。 万年赤字、廃業加速、低賃金、採用難、超アナログの斜陽産業を Google Workspace の活用を軸に徹底的に DX 化して売上、従業員数ともに 700% の成長を実現。合言葉は「牛乳屋が変われるならどんな会社も変われるはず」。宜しくお願いします(^^)
自治体での活用が進む Google Workspace - Google Workspace 採用団体から学ぶ自治体での活用方法 -
Google Workspace の活用は、民間企業にとどまらず、地方自治体や中央省庁でも活用が進んでおります。 本セッションでは、Google Workspace 採用団体である北海道網走市様と鹿児島県肝付町様にご登壇をいただき、自治体での活用について Google メンバーとの対談を行います。
1999 年入庁、農政、資産税、医療保険、スポーツ、観光分野を経て Tokyo2020 へ出向、運営計画の策定から会場のマネジメントを担当し 2021 年よりデジタル化推進室に配属、DX 推進計画策定や庁内におけるデジタル化のマネジメント、新庁舎に向けた新たなネットワーク構築に従事。
自治体での活用が進む Google Workspace - Google Workspace 採用団体から学ぶ自治体での活用方法 -
Google Workspace の活用は、民間企業にとどまらず、地方自治体や中央省庁でも活用が進んでおります。 本セッションでは、Google Workspace 採用団体である北海道網走市様と鹿児島県肝付町様にご登壇をいただき、自治体での活用について Google メンバーとの対談を行います。
町内全域光ファイバー網や携帯電話網・自治体フリー Wi-Fi など地域の情報通信インフラの整備と自治体情報システムの企画から監理運用を行うとともに、デジタル デバイド対策と学校における ICT 支援として地域におけるデジタルの学び場づくりを実践。
自治体での活用が進む Google Workspace - Google Workspace 採用団体から学ぶ自治体での活用方法 -
Google Workspace の活用は、民間企業にとどまらず、地方自治体や中央省庁でも活用が進んでおります。 本セッションでは、Google Workspace 採用団体である北海道網走市様と鹿児島県肝付町様にご登壇をいただき、自治体での活用について Google メンバーとの対談を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
自治体での活用が進む Google Workspace - Google Workspace 採用団体から学ぶ自治体での活用方法 -
Google Workspace の活用は、民間企業にとどまらず、地方自治体や中央省庁でも活用が進んでおります。 本セッションでは、Google Workspace 採用団体である北海道網走市様と鹿児島県肝付町様にご登壇をいただき、自治体での活用について Google メンバーとの対談を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
自治体での活用が進む Google Workspace - Google Workspace 採用団体から学ぶ自治体での活用方法 -
Google Workspace の活用は、民間企業にとどまらず、地方自治体や中央省庁でも活用が進んでおります。 本セッションでは、Google Workspace 採用団体である北海道網走市様と鹿児島県肝付町様にご登壇をいただき、自治体での活用について Google メンバーとの対談を行います。
Google Cloud パブリックセクター本部の自治体営業として、自治体 DX を中心としたクラウド活用に関するご相談・ご提案を主に東日本地域の担当。前職では官公庁・自治体部門にてコンサルティング・SI・AI・ハードウェアなど多岐にわたる製品サービスを扱う営業として従事。
大企業の Google Workspace 活用を成功に導く展開アプローチとは?
「Google Workspace を導入後、活用が進まず、期待ほどに成果が上がらない」組織は、活用促進のアプローチに再考が必要です。その “鍵" は「コラボレーション」、協働的で生産性の高い働き方を実現するために、組織全体で Google ドライブやドキュメントの効果的な利用が必須です。昨年も好評のテーマに最新の事例とサービスを加えて、効果的な活用の展開方法をご紹介します。是非、ご覧ください。
従業員数万名規模の企業をはじめ、多数の企業や自治体、教育機関向けに、Google Workspace の導入時や導入後の活用を促す教育支援をおこない、会社のミッションである「テクノロジーと『人』をつなげる」ことに邁進して全国を駆け巡る、トレーニングのスペシャリスト。
オンプレサーバーからのドライブ移行:成功した移行プロセスと課題解決法を公開
本セッションでは、オンプレサーバーからドライブへの移行に関する成功事例やノウハウを多数の事例に基づいて解説します。 具体的には、推奨の移行プロセスやドライブならではのファイル構造、Microsoft Office との併用などについて触れる他、社員のリテラシーの向上に伴う教育・周知のポイントなども解説します。
吉積情報 事業推進役・Google Workspace 移行プロジェクトのリーダーエンジニア。Google Cloud Authorized Trainer としてGoogle を活用したプロセス変革の第一人者として様々な企業の移行・導入に従事。Google Cloud Partner Top Engineer 2023 受賞。
業務部門と「DX を育てる」BIGLOBE の試み
Google Workspace を活用し、社内での DX をすすめるために行った施策、及びその成功の背景にある 2 つの学びをお話しいただきます。 Google Workspace をより活用する際に、ヒントとなる取り組み・方法を具体的にお話いただきます。
NEC に入社後、2008 年にインターネットサービスプロバイダーの BIGLOBE へ。サービス企画、マーケティング、開発など様々な業務を経験。2019 年からエンジニア採用・育成を担当し、オウンドメディア BIGLOBE Style https://style.biglobe.co.jp/ を運用。 趣味はプログラミングで、スマートスピーカー向けに作った脱出ゲームは 140 万人以上が遊んでくれた。
共有ドライブどのように使ってますか?シナジーを生み出すドライブの活用方法は
Google ドライブを企業で組織的に管理する際に、欠かせない機能となっている共有ドライブ。今回はより広域に、クラウドのメリットを生かした活用事例を紹介します。ファイルのやり取りだけでなく、データ分析や AI など今後ますます発展が期待される技術を活用するには、組織やその情報をコンバージェンス(融合)できる環境が必要になります。今回はその環境構築をドライブで考えたいと思います。
TBS テレビの ICT 局でシステム担当をしています。 社内の働き方改革を推進しており、2017 年には Google Workspace を導入。場所にとらわれない働き方の実現を目指してプロジェクトを進めています。新型コロナウイルスの対応においてはテレワークに必要なツール・デバイスの提供を行い、業務を継続できるように支援しています。
共有ドライブどのように使ってますか?シナジーを生み出すドライブの活用方法は
Google ドライブを企業で組織的に管理する際に、欠かせない機能となっている共有ドライブ。今回はより広域に、クラウドのメリットを生かした活用事例を紹介します。ファイルのやり取りだけでなく、データ分析や AI など今後ますます発展が期待される技術を活用するには、組織やその情報をコンバージェンス(融合)できる環境が必要になります。今回はその環境構築をドライブで考えたいと思います。
TBS テレビ ICT 局にて TBS CSIRT の一員として、社内セキュリティ インシデントの対応、ポリシー類の策定、Google Workspace やセキュリティ対策製品等の社内インフラ導入 / 整備を担当。
Google Workspace を活用して実現する安心・安全な業務環境
最近のサイバー攻撃の増加に伴い、IT セキュリティの確保がこれまで以上に重要になっています。規模を問わずどんな組織も攻撃の対象になりうるうえ、その方法もますます高度なものになっています。また、働き方がハイブリッド ワークやリモート ワークに移行しているために、新たな要件が求められるようになっています。本セッションでは、Google Workspace が持つセキュリティの仕組みや、ゼロトラストモデルをサポートするための Beyond Corp 等についてご紹介をいたします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ChromeOS で実現しよう。社員が自発的に変革するワークスペース
Chrome Enterprise と ChromeOS デバイスをご利用いただくことで、従業員自身が自発的に業務環境を変革する組織を実現することができます。このセッションでは、Chrome Enterprise によって、業務 PC を「組織が与え、組織がサポートしなければならない」ものから、「従業員が選択し、問題解決ができる」ものへと変え、組織のデバイス運用コストを低減するためのヒントを提供します。
ChromeOS のエンタープライズ向けビジネスにおいて、ハイタッチセールスを担当。声優として 3 年弱活動した後、日本マイクロソフトにてアジア太平洋地域のラージチャネルリセラーのオペレーションアカウントマネージャー、パブリックセクター、ヘルスケアでのハイタッチセールスを経て Google へ join。ヘルスケア市場向けのハイタッチ クラウド セールスを経て、現職。
巧妙な Web セキュリティに耐え得る Chrome を社内の標準ブラウザへ 〜ブラウザの効果的な導入方法と運用管理のベストプラクティス〜
近年サイバー犯罪の被害は大きくなる一方で、悪意のある Web サイトへの訪問やブラウザの脆弱性を標的とした攻撃が増えてきている。Chrome ブラウザは毎日 40 億を超えるエンドポイントからアクセスされるデータを元にユーザーが被害に合わないよう対策を施しており、さらにはマルチデバイス上のブラウザを一元管理できる Chrome ブラウザ クラウド管理を用いることによって数百を超えるポリシーでガバナンスを効かせることができ、ユーザーのブラウジングの安全性と生産性を両立することが可能だ。本セッションの中ではブラウザのセキュリティ対策や運用管理のベストプラクティスについて解説する。
グーグル合同会社にて Chrome ブラウザのアジア・日本の法人向け営業チームをリード。法人向けの Chrome ブラウザの導入や運用管理ソリューションとして Chrome ブラウザ クラウド管理を中心としたブラウザ中心のセキュリティやガバナンスを訴求。前職の日本マイクロソフト株式会社では Windows デバイスやその運用管理手法としてクラウド型・オンプレミス型のソリューションを担当。多角的なエンドポイントの運用経験からブラウザをエンドポイントとして運用することでシンプルな管理及びゼロトラストセキュリティが実現できることを推進。
さらに深掘り!【自治体の先駆者】鹿児島県肝付町 1 年半の試み
電算システムは、企業・文教・官公庁、自治体といったお客様に Google Workspace をはじめとした Google ソリューションの支援をしてきました。今回は、1 年半に渡って共に進めてきたクラウド化について肝付町様に深掘り質問していきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)