「120%」で突き抜ける、理想のキャリアの掴み方
アナウンサーから弁護士へ、大きな転身を遂げた菊間千乃氏。経歴だけを見ると、そのキャリアの築き方は誰もが真似できることではないと感じるかもしれません。 しかし菊間氏は、「キャリアを切り開いてきた鍵は、アナウンサー時代も弁護士時代も変わらず、目の前の仕事に『120%』の努力で応え続ける日々の積み重ねにあった」と語ります。 本基調講演では、アナウンサーから弁護士というキャリアを実現した菊間氏の、「一見無理そうなこと」でも実現可能に変える「120%」の仕事術と、あなたが理想のキャリアを掴み取るためのヒントをお話しいただきます。 自身のキャリアの築き方に悩んでいる方、必聴の講演です。
早稲田大学法学部卒業後、フジテレビアナウンサーとして活躍。その後、大宮法科大学院大学(夜間主)を経て、2012年に弁護士に転身。 紛争解決、一般企業法務、コーポレートガバナンス等の分野を中心に幅広く手がけている。
変化するライフステージ×法務プロフェッショナルの挑戦
ライフステージが変わる中でも変わらず仕事にエネルギーを注ぎ、法務プロフェッショナルとしての活躍を続ける女性たち。そのパワーの源は一体どこから来ているものなのでしょうか。 本セッションでは、大企業、スタートアップ、法律事務所といった、全く異なる環境で法務パーソン/弁護士として活躍する一方、子供を持つ女性という共通点を持つ3名の女性に、事業部やクライアントにとってどんな存在であることを志し、何をモチベーションとして、理想の姿に向けて日々どんなチャレンジをしているのかをお話しいただきます。 自社以外の法務や弁護士の取り組みを聞いてみたい方や、今後起きうるライフステージの変化に向けてキャリアへの向き合い方を考えたい方、今まさに仕事と育児の両立に悩んでいる方は必聴の講演です。
日本/ニューヨーク州弁護士。東京大学法学部卒業、東京大学法科大学院・Georgetown University Law Center (LL.M.)修了。司法修習を経て双日株式会社に入社し、エネルギー・金属・インフラストラクチャーなどの事業を法務面より支援。2021年5月より法務部企画戦略ユニットに所属し、法務部の業務効率化・人財育成・ナレッジマネジメントなどを担っている。
変化するライフステージ×法務プロフェッショナルの挑戦
ライフステージが変わる中でも変わらず仕事にエネルギーを注ぎ、法務プロフェッショナルとしての活躍を続ける女性たち。そのパワーの源は一体どこから来ているものなのでしょうか。 本セッションでは、大企業、スタートアップ、法律事務所といった、全く異なる環境で法務パーソン/弁護士として活躍する一方、子供を持つ女性という共通点を持つ3名の女性に、事業部やクライアントにとってどんな存在であることを志し、何をモチベーションとして、理想の姿に向けて日々どんなチャレンジをしているのかをお話しいただきます。 自社以外の法務や弁護士の取り組みを聞いてみたい方や、今後起きうるライフステージの変化に向けてキャリアへの向き合い方を考えたい方、今まさに仕事と育児の両立に悩んでいる方は必聴の講演です。
2012年早稲田大学大学院法務研究科修了。2013年に弁護士登録し、ディーエルエイ・パイパー東京パートナーシップ外国法共同事業法律事務所を経て、2018年に新潟県三条市にてひめさゆり法律事務所を設立。 現在は、地場の企業の法律顧問業務及び一般民事案件を広く手掛ける。 著書に「外国税額控除コンパクトガイド」(共著)等がある。
変化するライフステージ×法務プロフェッショナルの挑戦
ライフステージが変わる中でも変わらず仕事にエネルギーを注ぎ、法務プロフェッショナルとしての活躍を続ける女性たち。そのパワーの源は一体どこから来ているものなのでしょうか。 本セッションでは、大企業、スタートアップ、法律事務所といった、全く異なる環境で法務パーソン/弁護士として活躍する一方、子供を持つ女性という共通点を持つ3名の女性に、事業部やクライアントにとってどんな存在であることを志し、何をモチベーションとして、理想の姿に向けて日々どんなチャレンジをしているのかをお話しいただきます。 自社以外の法務や弁護士の取り組みを聞いてみたい方や、今後起きうるライフステージの変化に向けてキャリアへの向き合い方を考えたい方、今まさに仕事と育児の両立に悩んでいる方は必聴の講演です。
慶應義塾大学法学部卒。SIerでの約20年のキャリアにおいて、法務をはじめ、広報、経営企画、営業などを担当。業務プロセスの整理や、リーガルテックの導入を推進。2021年にSTORESを運営するヘイ株式会社に移り、法務部門の立ち上げに参画、現在に至る。 複数の部門を経験してきた視点を基に、プロダクトの成長に伴走できる新しい法務の姿を目指している。
法務最前線で活躍する法務部門長の「頭の中」
企業の法務部門を率いる法務部門長。そんな法務部門長たちは、普段どんなことを考えて日々の仕事にあたっているのでしょうか。 本セッションでは、一担当者からすると近いようで遠い存在の「法務部門長の頭の中」を探っていきます。 具体的には、2人の女性法務部門長に「どうすれば法務部門長になれるのか?」「法務部門長という仕事の難しさ・面白さは?」「いまは数少ない女性の法務部門長を今後増やしていくためには?」といったテーマでお話しいただきます。 「法務部門長」というキャリアに興味のある方、必聴の講演です。
法律事務所勤務の後、2011年野村證券(株)トランザクション・リーガル部入社。2015年ノムラ・ホールディング・アメリカInc.へ出向、2018年、米州リーガルCOOに就任。2019年4月、野村證券(株)取引法務部長に就任。2020年4月、野村ホールディングス(株)執行役員グループ法務担当、野村證券(株)執行役員法務担当に就任。2021年4月、野村ホールディングス(株)執行役員ジェネラル・カウンセル兼コンプライアンス担当に就任。弁護士(日本および米国ニューヨーク州)。
法務最前線で活躍する法務部門長の「頭の中」
企業の法務部門を率いる法務部門長。そんな法務部門長たちは、普段どんなことを考えて日々の仕事にあたっているのでしょうか。 本セッションでは、一担当者からすると近いようで遠い存在の「法務部門長の頭の中」を探っていきます。 具体的には、2人の女性法務部門長に「どうすれば法務部門長になれるのか?」「法務部門長という仕事の難しさ・面白さは?」「いまは数少ない女性の法務部門長を今後増やしていくためには?」といったテーマでお話しいただきます。 「法務部門長」というキャリアに興味のある方、必聴の講演です。
1993年に横河電機株式会社に入社。同社で国際法務を中心に企業法務のキャリアを積み、2018年4月から現職。横河電機管弦楽団「アンサンブル横河」コンサートマスター。共著に、企業法務入門テキスト(商事法務 2016年)、新型コロナ危機下の企業法務部門(商事法務 2020年)、今日から法務パーソン(商事法務 2021年)。