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イベント情報

開催日時
2023/1/24(火)

イベント概要

2023年1月24日(火)に参加無料のオンラインセミナーMORISAWA FAIR 2023を開催いたします。
今回のMORISAWA FAIR 2023では、RISAPRESS 20周年特別企画×Font College Open Campusの特別企画として「ブランディング」「マーケティング」をテーマとして各分野の先進的な取り組みを行われている企業によるさまざまなセッションをお届けします。

セッション

白井杏奈

RISAPRESS 20周年特別企画 今さら聞けないマーケティング用語を徹底解説! ~印刷とマーケティングを掛け合わせて新たな顧客価値を創出~

印刷会社だからマーケティングのことは知らなくていい、という時代は終わりました。 マーケティング用語は英単語が多く、よくわからないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は知識ゼロな学びはじめの方でも理解できるように、わかりやすくご紹介します。 セミナーの後半では印刷とマーケティングを掛け合わせたら、こんなことが出来る!という話しもしますので、気軽な気持ちで参加していただければと思います。

白井杏奈 コニカミノルタジャパン株式会社 グロースハッカー

大学卒業後、静岡のIT企業にてプロモーション業務(広告運用、Webサイト制作、オウンドメディア運営、展示会対応、デザイン業務)に従事。その後、MAツールベンダーのデジタルマーケティングを担当。 現在はコニカミノルタジャパンにて、Printバルの拡販を行うべくグロースハッカーとして勤務している。

山下亮

Font College Open Campus 5限目 事例から学ぶ、真に愛される「ブランドの創り方」 〜ブランディングプロジェクトを成功に導く3大要素とは?~

広告の延長線上での印象ピボットやデザインの変更は、リブランディングにとっては氷山の水面の上の部分の話。真に愛されるブランドになるためには、ブランドの創り手自身が誰よりも自分たちのブランドに誇りを持ち、愛情を抱くことです。そのために重要なファクターの一つが「社員達のキモチの意識合わせ」です。 本セミナーではこのような組織体質へ最短で到達させるために必要な、キモチ芽生える3つのメソッド「セッション」「ヴィジブル」「ヴィジョニング」を、事例を元に丁寧に解説しています。 クリエイティブディレクターの立場として現場で見えてきた「ビジョンドリブン」な組織作りの最適解を是非お聴きください。

山下亮 株式会社 YRK and ブランドクリエイティブディレクター

2013年株式会社 YRK and入社。(&OSAKA在籍)。 ブランドクリエイティブユニット(BCU)に在籍。デザイナー、アートディレクターを経て、ブランドクリエイティブディレクターとして様々なブランド戦略に取り組む。 まずは、触れてみる。味わってみる。ブランドの根っこに潜む本質的価値を見抜くため、徹底した生活者視点に立ち、クライアント1人ひとりに潜む想いを引き出し、全員の気持ちを1つに作り上げていく絆の強いブランディング構築を得意とする。 スポーツブランドの長期的なブランド戦略構築をはじめ、子供業界や学校業界、美容業界の商品ブランディング、周年を機に“らしさ”づくりから全社員のモチベーションアップへ繋げた製作所の企業リブランディングなどに注力。 相手の想いを一歩超えるブランドストーリー戦略の構築から、コンセプト開発、ネーミング、ロゴサイン、パッケージ、空間、そして“リアルな体感の場”まで、一貫性のあるクリエイティブワークで、体温のある持続的なプロジェクトへ成長させる。 2018年 日本広告年鑑入選。

加藤早紀

『コーポレートフォント』のすゝめ 〜企業ブランディングをフォントから考える〜

ロゴマークがその企業の“顔”であるなら、文字で表す文章は“声”であると言われます。顧客は、その“顔”や“声”から、その企業の姿勢を読み取ります。今回はその“声”となる『コーポレートフォント』についてご紹介します。

加藤早紀 株式会社モリサワ サポートセンター

ユーザーサポート部サポートセンター。 モリサワに入社して以来十数年、お客様サポートや、フォント・Adobeアプリケーションのセミナーを担当。好きなフォントはプリティー桃。

縄田萌

『コーポレートフォント』のすゝめ 〜企業ブランディングをフォントから考える〜

ロゴマークがその企業の“顔”であるなら、文字で表す文章は“声”であると言われます。顧客は、その“顔”や“声”から、その企業の姿勢を読み取ります。今回はその“声”となる『コーポレートフォント』についてご紹介します。

縄田萌 株式会社モリサワ デザイン企画課

ブランディングコミュニケーション部デザイン企画課。 モリサワに入社して4年目。カスタムフォントのプロジェクトや書体開発のディレクションを担当。好きな書体はA1ゴシック。

加藤修一

顧客認知向上と体験向上を育むモーションエフェクト、3Dと企業内外コラボレーション 

ブランディングを含めた顧客認知向上には、静止画ではなく「動き」を絡めていく流れが増えてきています。また、顧客の体験には「3D」を多くの企業様が取り入れ、変革を起こしています。この顧客に向けた企業様のお取り組みの2つの大きな流れと、その中で生まれる成果物の企業内そして外部の協力企業様との効率的なコラボレーションに関してもご紹介いたします。

加藤修一 アドビ株式会社 Creative Cloud Specialist

インターネットベンチャー企業でWebデザインやディレクションを経験した後、2013年5月にアドビに入社。 主にエンタープライズの企業様向けにCreative Cloudを用いた業務効率化・ワークフロー改善をご提案。Webやモバイルアプリ制作から2D/3Dグラフィックまで、幅広くAdobeソリューションのご紹介を行なっています。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社モリサワ