PRODUCER対談
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
JTB Groupでイベントプロデュースに従事。2012年GP創業。業界中のプロフェッショナルを集めプロデューサー集団を創り上げる。全社で国内外100本以上のイベントを企画制作。個人としては5000人から20000人の大型コンベンションのステージ演出を得意とする。近年は「原宿夏祭り」「TOKYO BIJIN Project」「Enterprise TV」をしかける。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
「東洋経済オンライン」編集長を経て、NewsPicksの初代編集長に。動画プロデュースを手がけるNewsPicks Studiosの初代CEOも務める。スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。著書に『米国製エリートは本当にすごいのか?』『5年後、メディアは稼げるか』『日本3.0』『編集思考』。2021年秋に『起業のすすめ』(文藝春秋)を刊行。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
子役としてデビュー後、数多くのドラマ、映画、舞台作品に出演。 俳優活動休止後は、米国留学、世界中を旅した後、映画、イベント制作を開始。 映画監督、「ULTRA JAPAN」などの大型海外イベントを日本で実現させ、クリエイティブディレクターとして、数々の賞を受賞。 東京2020パラリンピック競技大会では、閉会式のショーディレクターを務めた。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)催事企画プロデューサーに就任。 新しい才能をプロデュースするアートプロジェクトART BASE ZEROを発足したり、都市開発、地方創生に関わるなど常に時代に新しい価値を提供し続けている。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
学生時代のヨーロッパ放浪中に日本人でありながら日本文化を知らないことに気づき、帰国後に茶道を開始。「SHUHALLYプロジェクト」として ”茶の湯をもっと自由に、もっと楽しく” をモットーに茶道教室やお茶会を主宰。茶の湯の基本を守りつつ現代に合った創意工夫を加えた独自のスタイルを構築し、これまでに海外10カ国、首相公邸などから招かれ多数の茶会をプロデュース。コンテンポラリーアートや舞踏、ヒューマンビートボックス、漫画等、他ジャンルとのコラボレーションも積極的におこなう。裏千家十六代家元坐忘斎に命名されたオリジナル茶室「文彩庵」はグッドデザイン賞を受賞。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大阪大学基礎工学部卒業後、大阪大学経済学部卒業。 同年公認会計士合格。新日本監査法人へ入社後、 Ernst&Young NewYork、トーマツベンチャーサポートにてスタートアップから大企業まで経営者のブレインとなるビジネスデザイナーとして支援。途中1年間かけて地球一周放浪しながら、アメリカで医療系NPOの立ち上げやオーケストラ公演のディレクターも行う。2015年医療ゲノム検査事業のテーラーメッド株式会社を創業、3年後業界最大手上場企業に事業売却。2016年株式会社Voicy創業。音声の原体験にアナウンサーの父を持つ。社会と生活を変えて、新しいワクワクする価値を生む事業が好き。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1971年生まれ。慶應義塾大学卒業後、伊勢丹を経て2001年にトランジットジェネラルオフィスを設立。多数の施設やカフェ、レストランを手がける他、アウトドア、アパレルやコスメ、NFTなど新たな事業を展開予定。常に話題を生み出すヒットメーカーとして注目を浴びている。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
逗子市在住の映像クリエイター、空間演出家、イベントプランナー 映像を光として捉え、空間をダイナミックかつ幻想的に表現するアーティストとして、国内外で広く活動する。またアーティスト視点を持ったプロデューサー・演出家として、テレビ番組、ミュージックビデオやアイススケートショー、舞台など、特殊な企画演出を数多手掛け、唯一無二の作品を生み出している。 近年はプロジェクションマッピングを中心に、アジア最大のプロジェクションマッピングの国際大会、舞台やライブの演出、そしてビジネスから地域創成セミナーやワークショップなどの人材育成まで幅広く展開している。国際的祭典や国家事業での制作、講演や審査員なども数多く招聘されており、プロジェクションマッピング業界の国際的第一人者として認められている。 逗子では、メディアアートの祭典「MEDI-ARTz」や海岸の波を光らせる「NIGHT WAVE」などを手掛け、地域文化や魅力の創出に携わっている。
Talk Session
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2019年2月にZVC Japan 株式会社 (Zoom Video Communications, Inc.の日本法人)へ入社。 ZVC Japan入社前は、2013年からヴイエムウェア株式会社でパートナービジネスを統括。2006年から2013年にかけては、シスコシステムズ合同会社に在籍し、同社が買収したWebexのパートナー開拓に携わる。1992年に日本アイ・ビー・エム株式会社へ入社し、大和研究所にてThinkPadの開発部門に配属。その後は2006年まで、同社PC部門で日本およびアジア太平洋地域担当プロダクトマーケティングやパートナーセールスに携わる。 1992年北海道大学工学部修士課程を修了。
PRODUCER対談
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
シャ乱Qとしてメジャーデビューし、4曲のミリオンセラーを記録。 その後「モーニング娘。」をプロデュース。「LOVEマシーン」は176万枚以上のセールスを記録。 ハロー!プロジェクトを始め数々のアーティストのプロデュースや数多くの楽曲提供、 サウンドプロデュースを手掛け現在ジャスラック登録楽曲数は1950曲を超える。 プロデュースした任天堂ゲームソフト「リズム天国」シリーズは全世界累計販売本数500万本以上のヒットとなる。 大阪・関西万博 大阪パビリオン推進委員会スーパーバイザーに就任。国民的エンターテインメントプロデューサーとして幅広く活躍中。