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ビジネスイベント

PagerDuty on Tour Tokyo Japan

イベント情報

開催日時
2025/4/10(木)

イベント概要

PagerDuty on Tourは、実際にPagerDutyを活用している企業ユーザーさまにご登壇いただき、インシデント対応に関する課題を解決するためのAIや自動化を活用したIT運用のベストプラクティスや、さまざまな業界におけるテクノロジーリーダーによる事例を紹介する、対面イベントです。

セッション

山根伸行

Opening Greeting

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

山根伸行 PagerDuty Japan Country Manager

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

高橋美波

基調講演

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

高橋美波 富士通株式会社 執行役員副社長 COO (Fujitsu Uvance) (兼)グローバルソリューション

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JenniferTejada(ジェニファー・テハダ)

基調講演

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

JenniferTejada(ジェニファー・テハダ) PagerDuty Chief Executive Officer

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JeffreyHausman(ジェフリー・ハウスマン)

あなたの運用は未来に対応できていますか?AIと自動化で実現する次世代運用

運用の常識が変わる今、先進企業はどう対応しているのか?PagerDutyの最高製品開発責任者であるジェフリー・ハウスマンが、顧客事例とAIイノベーションから見えてきた成功の法則を解説。デジタル時代を生き抜くために必要な、人間とAIが織りなす次世代のIT運用を紹介します。

JeffreyHausman(ジェフリー・ハウスマン) PagerDuty 最高製品開発責任者

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山本健文

<みずほ>運用高度化の取組み ~ PagerDutyの活用 ~

メインフレーム、プライベートクラウド、パブリッククラウド等、複数の基盤を連携させたハイブリッドクラウド環境におけるシステムの運用業務は益々複雑化しています。 そうした環境のなか、<みずほ>では運用業務を効率化・変革し、“より高いレジリエンスを保有した運用・保守”を目指しています。その取り組みから、PagerDutyの活用事例をご紹介します。

山本健文 株式会社みずほフィナンシャルグループ グループ副CIO

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長田誠也

LINEヤフーにおけるPagerDutyの機能の利用促進について

LINEヤフーでは社内でPagerDutyをプラットフォームとして利用しており、ヤフーショッピングなどさまざまなサービスの運用に欠かせないツールとなっています。 またPagerDutyには多くの機能があり使いきれていない機能もあるため、この使いきれていない機能を活用するために取り組んでいる内容を紹介する予定です。

長田誠也 LINEヤフー株式会社 Developer Platform1本部Observability部 部長

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マーティン・ヴァン・ソン

セルフサービスで実現する自動化のオーケストレーション

急速に変化するビジネス環境において、自動化は効率性と拡張性の要となっています。企業が独自のアプリケーション開発に取り組み、ハイブリッドやマルチクラウド環境を取り入れるなか、柔軟で動的なIT基盤へのニーズがこれまで以上に高まっています。 このセッションでは、PagerDutyのMartin Van Sonが、セルフサービス自動化がもたらす革新的な可能性についてお話しします。先進的な自動化ツールを活用することで、業務プロセスの効率化やコスト削減だけでなく、チームの創造性を解放し、真の価値創造に集中できる環境づくりが可能になります。 自動化によって企業のあり方がどう変わり、ビジネスがどれほどスピーディーかつ効率的に進化できるのか。未来を見据えた自動化戦略について、ぜひ一緒に考えてみませんか?

マーティン・ヴァン・ソン PagerDuty EMEA Strategic Solution Advisor

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梶本真弥

もう手探りしない、運用改革 鍵はパートナーとの「伴走型アプローチ」

運用の悩みは企業ごとに違えど、根底にある課題は同じ。 本セッションでは、CTCテクノロジーの運用高度化伴走支援「ITOX(アイトックス)」を活用したPoC事例を大公開!リコージャパン社が直面した課題と、その変革プロセス、そして描く未来とは? PoC事例を交えながら、運用改革を加速させるための『鍵』を紐解きます。

梶本真弥 CTCテクノロジー株式会社 企画推進本部 ソリューションサービス企画部 主任

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河野朝裕

もう手探りしない、運用改革 鍵はパートナーとの「伴走型アプローチ」

運用の悩みは企業ごとに違えど、根底にある課題は同じ。 本セッションでは、CTCテクノロジーの運用高度化伴走支援「ITOX(アイトックス)」を活用したPoC事例を大公開!リコージャパン社が直面した課題と、その変革プロセス、そして描く未来とは? PoC事例を交えながら、運用改革を加速させるための『鍵』を紐解きます。

河野朝裕 リコージャパン株式会社 デジタルサービス技術本部 マネージドサービス事業部 マネージド推進部 上級エンジニア

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高橋修一

AI × PagerDutyで進化する運用! 10,000台の知見から学ぶ内製化と自動化

システム運用の効率化やインシデント対応に課題を感じていませんか? 当社では、PagerDuty を活用し、「運用自動化」と「有人対応」の最適な組み合わせを実現。これまで 2,500 社、10,000 台以上のお客様システムを運用してきました。 その知見をもとに、AI 活用を含めたシステム運用の内製化支援や業務フローの自動化を推進しています。本講演では、導入事例を交えながら、AIと自動化による運用ノウハウと内製化のポイントを解説いたします。

高橋修一 アイレット株式会社 クラウドインテグレーション事業部 MSP開発セクション セクションリーダー

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里崎智也

捕手とシステム保守丨勝ち続けるチームをつくるための戦略的守りの在り方

最強の攻撃力も、盤石な守りなくしては勝利につながりません。それは野球もビジネスも同じです。プロ野球のレジェンド捕手 里崎智也氏が、PagerDuty on Tour 2025で、捕手やチームリーダーとして実践した「守り」の重要性と、それを勝利に結びつけた戦略について語ります。彼の経験は、システム運用や保守に通じる「守り」の考え方にも共通しています。 現代の日本企業は、システム障害などの予期せぬインシデントがブランドや利益を脅かす中、最悪の事態に常に備える姿勢が求められています。会場限定のセッションでは、里崎氏が自身の体験を基に、ビジネスを勝利に導くための「守り」の極意をお話しします。

里崎智也 野球解説者 元プロ野球選手

鳴門工業高校(現・鳴門渦潮高校)から帝京大学を経て、98年のドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団。 2005年、10年には日本一を経験。2006年のWBCでは正捕手として日本を世界一に導く。2014年現役引退。

山崎淳一

PagerDutyのイマが分かる! 最新機能のデモと解説

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山崎淳一 PagerDuty Senior Solutions Consultant

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主催・スポンサー情報

イベント主催社
PagerDuty株式会社