富岳とDX:Society 5.0におけるSDGsを目指したHPCによるデジタルツインの世界
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東京大学理学系研究科情報科学専攻、博士(理学、1993年)。2001年より東京工業大学・学術国際情報センター教授。2017年より産業技術総合研究所(AIST)・東京工業大学RWBC-OILコラボ長、2018年より現職。世界ランキング首位となったスーパーコンピューター「富岳」の開発において、センター長として中核的な役割を担う。
知識転移グラフによる複数のネットワークモデルの共同学習
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1997年、中部大学大学院博士後期課程修了。中部大学工学部情報工学科講師(2000年~)、同大学准教授(2004年~)、米・カーネギーメロン大学ロボット工学研究所客員研究員(2005年~)を経て、2010年より現職。
自治体Next強靱化 αとβどちらにすべきか?
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1995年 京都大学大学院工学研究科博士後期課程研究指導認定退学。京都大学大学院工学研究科助手、和歌山大学システム工学部講師、京都大学大学院工学研究科助教授、京都大学学術情報メディアセンター准教授を経て、2011年総務省技官。通信規格と情報セキュリティ施策に従事。2013年より現職。NPO情報セキュリティ研究所理事、NPOデジタル・フォレンジック研究会副会長、(一財)情報法制研究所理事、京都府警察サイバー犯罪対策テクニカルアドバイザー、和歌山県警察サイバー犯罪対策アドバイザー、滋賀県警察サイバーセキュリティ対策委員会アドバイザー、芦屋市CIO補佐官。
IoT導入における脅威とサイバーセキュリティ ~ IoTを脅威としないためIT管理者は何をすべきか ~
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トレンドマイクロ株式会社 IoT事業推進本部所属。前職の通信キャリアにて黎明期からIoTサービスの企画開発に携わった経験を活かし、同社の新規領域となるIoTセキュリティビジネス開発を担当。顧客とのIoTセキュリティのベストプラクティス創出や、メーカー協業によるセキュアなIoT製品の開発を通じて、IoTの安全・安心な社会実現を目指す。またCSR活動として、同社が行う学校児童向けのインターネットセキュリティ教室の講師も務める。
サイバー攻撃から事業を守るためにやるべきこと
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2002年に大手セキュリティ会社に入社後、セキュリティ監視センターに配属。2013年、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)に出向し、行政機関のセキュリティインシデント対応や国民向け啓蒙活動などに従事。2018年より現職。企業や省庁・県警などのセキュリティ関連のアドバイザー、委員を歴任。
VISION-S プロジェクト:ソニーのモビリティに対する取り組み
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1986年、ソニー株式会社に入社。プレイステーションやXperiaなどの商品開発に従事し、2014年に同社の業務執行役員SVPに就任。2016年よりAIロボティクスビジネスを担当し、aiboの開発責任者を経て、ソニーのモビリティへの取り組みであるVISION-S プロジェクトに従事。2021年6月よりソニーグループ株式会社 常務 AIロボティクスビジネス担当。
院内機器の見える化による情報システムの安全管理
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2003年 東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻博士課程単位取得退学。東京大学大学院医学系研究科特任助手、東京大学医学部附属病院助手、同講師、東京大学大学院医学系研究科講師を経て、2019年より国立がん研究センター情報統括センターに勤務。2020年より現職。専門は病院情報システム、情報セキュリティ。
ニューノーマルをささえるサイバーセキュリティ ~訪問するな!会社に来ないで!でも成長する組織をささえる~
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プログラマーとして数多くの情報通信技術システムの開発や企画を担当。2000年より、情報通信技術の社会化を支えるため、サイバーセキュリティ分野にて新たな脅威への研究や対策に邁進。わかりやすさをモットーに、サイバーセキュリティ対策の観点で、官庁や公益法人、企業、大学、各種イベントやセミナーなどでの講演や新聞・雑誌への寄稿、テレビやラジオなどでコメントなど多数実施。
セキュリティ、本当のところ ~なぜ「EDR」なのか~
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Kodak研究開発センターを経て2003年に渡米し、eEye Digital Security社にてセキュリティ脆弱性・脅威分析に関する研究開発に従事。2007年に株式会社FFRIセキュリティを設立。独立行政法人情報処理推進機構の研究員を兼務(非常勤)。内閣官房「内閣サイバーセキュリティセンター本部研究開発戦略専門調査会」、経済産業省「産業サイバーセキュリティ研究会WG3」、総務省「サイバーセキュリティタスクフォース」など、多数の政府関連プロジェクトの委員などを歴任。
セキュリティ、本当のところ ~なぜ「EDR」なのか~
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セキュアソフト社の技術本部長として自社IPS製品・Sniper ONEの企画、技術サポートを統括。2016年よりサービス&セキュリティ社にて取締役 / セキュリティ本部長を兼務し、セキュリティオペレーションセンター(SOC)を立ち上げ。2018年3月、セキュリティ運用監視サービスを開始。
セキュリティ、本当のところ ~なぜ「EDR」なのか~
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自動運転技術の確立に向けて ~自動運転に必要な技術と金沢大学の取り組みについて~
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金沢大学大学院博士課程修了、博士(工学)。日本学術振興会特別研究員PDを経て、金沢大学工学部助手に着任。2015年より異分野融合の研究を主任務とする金沢大学新学術創成研究機構に移籍し、同機構自動運転ユニット ユニットリーダーを経て、2019年より同機構 教授に就任。2021年に同大学にて発足した、自動運転自動車をはじめとするモビリティ技術の高度化とその社会導入を目指す高度モビリティ研究所の副所長を務める。
実現せよ!完全自動運転 ~なぜできない?完全自動運転のシステム課題 必要な技術の全体像~
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武蔵工業大学電子通信工学を卒業後、1981年からプロのレースドライバーに転向。1988年より本格的なジャーナリスト活動を開始。日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)、日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)会員。著書にNHK出版「クルマ安全学」「水素燃料電池とはなにか」「ITSの思想」「ディーゼルは地球を救う」など。
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GIGAスクール構想による子どもの学び
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横浜市立小学校教諭、横浜市教育委員会、金沢大学教育学部教育実践総合センター助教授、独立行政法人メディア教育開発センター教授を経て、2009年より放送大学教授。文部科学省「GIGAスクール構想に基づく1人1台端末の円滑な利活用に関する調査協力者会議委員」、文部科学省「デジタル教科書の今後の在り方等に関する検討会議委員」、内閣府「青少年インターネット環境の整備等に関する検討会座長代理」など多数の委員を務めている。
GIGAスクール 1人1台端末の日常的な活用と今後の課題
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金沢市立小学校教諭、石川県教育センター指導主事、金沢市立小学校教頭、独立行政法人メディア教育開発センター 客員教授、金沢星稜大学教授・副学長を経て、2018年より北陸学院大学教授。
GIGAスクール 1人1台端末の日常的な活用と今後の課題
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茨城県の公立小・中学校で教諭・教頭、校長として勤務。その間、総和町・古河市・茨城県教育委員会を経て、2017年より株式会社情報通信総合研究所の特別研究員。文部科学省ICT活用教育アドバイザー。総務省 地域情報化アドバイザー。経済産業省 産業構造審議会 臨時委員。
GIGAスクール 1人1台端末の日常的な活用と今後の課題
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金沢市立小学校教諭を経て、2015年より茨城大学准教授。文部科学省ICT活用教育アドバイザー。文部科学省「ICTを活用した教育推進自治体応援事業(ICT活用実践コース)」、文部科学省「小学校プログラミング教育の円滑な実施に向けた教育委員会・学校等における取組促進事業」の委員を歴任。