OPENING SESSION 〜freeeの中長期戦略と会計事務所とのパートナーシップ〜
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1980年東京生まれ、美容院を営む家庭で育つ。一橋大学商学部卒業。GoogleでAPACにおけるスモールビジネス向けのマーケティング統括を担当。FAXやチラシ広告が主流だった日本のスモールビジネスへインターネット広告の活用を推進。また、ベンチャー企業でCFOを経験し、経理の煩雑さを目の当たりにする。これらの経験から、日本のスモールビジネスの生産性の低さやテクノロジー活用の遅れを改善すべく、freee株式会社を設立。決算書作成や確定申告も、簡単に行え使えるクラウド会計ソフト「freee会計」等のソフトウェアを展開。一橋大学経営協議会委員兼任。2児の父。好きな言葉は「マジ価値」。
クラウド時代の会計事務所の組織運営
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同志社大学商学部卒。デロイトトーマツ税理士法人を経て、株式会社ミッドランド経営入社。三重県四日市市で祖父の代から50年以上続く会計事務所を運営しており、地域に根ざしたサービスを提供している。7年前よりfreeeの導入を開始。freee Advisor of the Year2022では第2位受賞。1988年三重県菰野町生まれ。
地方都市で実践する変わる時代の新しい税理士のあり方
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上智大学文学部新聞学科卒。日本オラクルにてERPパッケージ導入をはじめ多くの案件に携わる。同社退社後、米国スタートアップ企業を経て税理士資格取得。その後税理士法人Wewill、株式会社Wewillを設立。大変化に直面する中小中堅Startup企業のバックオフィスを革新するため、テクノロジーがもたらす未来を探求。 経済産業省「始動Next Innovator」第4期選抜、ユニコーンファームStartup adviser academy第1期卒業、挑む中小企業プロジェクト主催。
PRODUCT SESSION 〜freeeの会計事務所向け開発のこれまでとこれから 2023〜
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1986年東京生まれ。早稲田大学卒業後、日本電気株式会社を経て、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。大手企業向けにERPパッケージを用いたバックオフィス業務の改善活動に従事した後、2014年にfreee株式会社に入社。会計事務所向けの営業・導入支援部門の立ち上げ、プロダクト・サービスの企画などに携わった後、現在は会計事務所向けの事業を統括。freee社内では最も会計事務所業界に対する愛が深く(自称)、次世代の会計事務所像の実現を目指している。AIで会計事務所の仕事がなくなるという論調が嫌い。
いままでインターネットバンキングはNOと頑なに言っていた クライアントの心を動かすコツ!
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ファーストリテイリング、ユニクロを経て、2013年に社会課題を解決する会社を起業。日米、全国を駆け巡る中、freee会計をローンチ当初からユーザーとして利用。2015年10月事業承継の後、会計業界に転身。経営企画専門職としてfreee 会計導入などによる年率20%成長、BPRなどの付加価値業務の事業化、年間休日2桁から130 日超などクライアント、働く人にとって魅力ある事業化に従事。アドバイザー向けのセミナーやイベントへの登壇や、アドバイザーコミュニティのマジカチ東京リーダーを務め、リアルタイム化のさらなる促進を図っている。
いままでインターネットバンキングはNOと頑なに言っていた クライアントの心を動かすコツ!
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会計業界に足を踏み入れてから20年。スモールビジネスの素晴らしさを最大限発揮できるよう、お金の循環を見える化することに力を注ぐ。2021年に「暮らしと共に、ビジネスを。」をコンセプトにした会計事務所を開業。特に女性の起業を応援している。
いままでインターネットバンキングはNOと頑なに言っていた クライアントの心を動かすコツ!
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慶應義塾大学法学部卒業後、NTT(法人営業・経営企画)を経て、親類の一人税理士事務所に参画。freee専門に転換し、業務効率化・売上倍増に成功。2023年1月に独立。培ったfreeeのノウハウを全国各地に展開中。
一緒に考えるインボイス最適フロー
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1980年岐阜県生まれ。大学卒業後、投資用不動産営業としてキャリアを開始。有限責任監査法人トーマツにて主に監査業務に従事した後、freee株式会社にて税理士向け導入支援、営業、中部エリア統括として活動。2020年より現職。社内外のSaas活用を推進し、企業理念「その夢を、もっと自由に」に基づいて、誰もが好きな事、得意な事で輝ける社会の実現に向けて邁進中。
税理士事務所が提案すべき補助金と伝え方のイロハ
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早稲田大学商学部・法政大学経営大学院卒業(MBA)。中小企業診断士として公的な経営支援機関で企業や団体の 経営アドバイス等の事業に従事してきた経験を活かし、現在は沖縄を拠点として、日本全国の企業・ 団体・法人へのITソリューションの導入と経営計画の策定を多数サポート。
Chat GPTと直接対決!財務諸表を読み込ませてみよう。
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2006年税理士登録。岡山県にある老舗税理士法人にて10年間勤務ののち、2014年独立開業。税理士事務所経営のかたわら、岡山大学大学院にて会計学を教える。税理士事務所としてあるべき月次報告を問う中で、Microsoft Power BIと出会い、会計情報の視覚化に取り組むようになる。会計・非会計を問わず、経営者が判断に資する情報を、必要に応じてストレスなく呼び出せる環境を構築するのが目標。freee認定アドバイザー登録手続中。
若手税理士が考えるこれからの会計事務所の価値、税理士としての生き方
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中島隆宜税理士事務所の代表。1983年生まれ。福岡国税局に12年間勤務した後、福岡市内の税理士法人勤務を経て、2021年5月に博多駅近くで独立開業。税務・会計以外のサービスも充実させるため、九州大学ビジネススクールでMBA(経営修士)を取得。開業当初から、freee導入支援、創業融資支援に注力している。また、福岡市が主催する「スタートアップカフェ」で、税務・会計の相談も行っており、福岡のスタートアップ企業を支援している。
若手税理士が考えるこれからの会計事務所の価値、税理士としての生き方
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森迫直樹税理士事務所代表。2009年立命館大学卒業。フィットネス業界から祖父、父親の影響で税理士業界へ転身し、お客様の健康をサポートする立場から会社の経営をサポートする立場へ。父は現役税理士であるが、クラウド会計に特化するため2020年に独立。現在はfreee会計を活用した税務顧問やfreee導入を中心に活動。
freeeが税理士事務所の会計ソフトになるまで
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2013年に新卒で貞本税理士事務所(現:税理士法人近未来)に入社。クラウド会計創成期の2015年に所長よりクラウド会計の導入を任されお客様や所内での方針で紆余曲折ありながら2019年にfreeeの5つ星事務所となった。現状の課題はfreee嫌いのスタッフを減らすこと。
福岡の最前線 Hello,cloud!と考える法制対応とこれからの採用、教育
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2008年 福岡県福岡市中央区にて伊藤会計事務所開業。顧問先の100%黒字化を目指して、数値の早期化に取り組んでいる。DXによる業務改善を推進し、ペーパーレス、クラウド会計の導入、記帳代行業務の製販分離、kintoneによる業務一元管理などを実現してきた。2021年より創業支援の一環としてコワーキングスペースの運営を開始。また、採用・育成強化のために社内研修の体系化に取り組んでいる。エンジョイント税理士法人とは士業向けSaas活用コミュニティ『Hello,cloud!』を共同運営し、kintone業務管理システムやfreee API出納帳の提供を行っている。
福岡の最前線 Hello,cloud!と考える法制対応とこれからの採用、教育
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ENJOINT税理士法人代表税理士。1987年生まれ。2017年4月に福岡市内で智原税理士事務所を開業。2019年4月に磯山大樹税理士事務所と経営統合し、福岡市博多駅前にエンジョイント税理士法人を設立。ITシステムの活用による月次決算の早期化を通じて、クライアントの利益拡大を目指している。オウンドメディア『Hello,cloud!』を伊藤会計事務所と共同運営し、会計事務所向けにITシステム活用のノウハウや自社開発ツールをセミナー・SNSを通じて公開している。また、freeeファン会計人のコミュニティである「freee"マジカチ"meetup!」では福岡エリアのリーダーも務め、日々freeeに関する情報発信を行っている。
20代税理士が実践する、徹底的な標準化と効率化で付加価値を創造し続ける 会計事務所の作り方
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税理士法人アピロ 代表社員税理士。1994年生まれ。20歳で公認会計士試験に合格後、25歳で独立開業。ITツールを駆使して全国対応を実現。税理士法人設立1年目で売上1億円を突破。経営革新等支援機関推進協議会より、3年連続TOP100 受賞、ベストプラクティス賞、ベストプラクティスアワード年間最優秀賞を受賞。財務や補助金.助成金.融資支援も積極的に行いながら、開業からわずか1年半でfreee最高位である5つ星アドバイザーに認定。40代でも若手と呼ばれる中、超若手公認会計士税理士として精力的に活動中。
ぐちゃぐちゃfreee復旧のコツ
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大原簿記専門学校の専任講師(財務諸表論)を経て、都内の税理士法人2社に勤務。2社目の税理士法人勤務時代にfreee導入プロジェクトのプロジェクトマネージャーを経験。その後freee専門税理士として独立し、freeeの操作方法をレクチャーする自計化支援サービスを提供。freeeが開催しているアドバイザー相談会の講師を務め、セミナーを通じてfreeeを活用したリアルタイム化を広めることに注力している。
50年以上の歴史を有する会計事務所はなぜクラウド会計を浸透させたか?
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京都で生まれ、鹿児島、徳島、大阪(堺・枚方)で育つ。同志社大学法学部卒。2003年にひかり税理士法人に入社後、社員税理士に就任。法人オーナー向けの事業承継コンサル、後継者育成の経営計画策定支援コンサルに従事。経営の見える化やバックオフィスの効率化を実現したい経営者のニーズに応えるために、freeeを活用した経理業務改善プロジェクトを社内で立ち上げ、京都、滋賀、大阪を中心に導入支援コンサルができるメンバーを育成。2023年5月からは札幌、福岡でもfreee活用プロジェクトを立ち上げる。
freee会計 導入のねらい
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個人会計事務所勤務後米国インターン留学を経て大手税理士法人、コンサルティング会社で経験を積み2007年独立。お客様に寄り添う町の税理士として、日々新しい知識や技術の獲得に努める中、2015年にfreeeと出会い積極的に導入を進めるに至る。税理士1名+パート社員2名で効率の良い業務フローを模索し日々カイゼン中。