SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 教授
  • 社長

小笠原治

株式会社ABBALab 代表取締役 さくらインターネット株式会社 フェロー 京都芸術大学 教授

SDGs×宇宙ビジネス:社会課題解決にむけた宇宙ビジネスプレイヤーの挑戦(協力:Space Biz for the SDGs)

COVID-19をはじめ人類は様々な社会課題に直面しています。国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」はあらゆる産業を巻き込んだ流れになりつつあります。そうした課題に対して宇宙ビジネスに何ができるか?昨年立ち上がった官民イニシアチブ「Space Biz for the SDGs」のメンバーとともに議論をしていきます。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職
  • 社長

渡邉賢一

株式会社XPJP 代表取締役 バリュー・デザイナー 内閣府 価値デザイン委員 クールジャパン戦略有識者委員 慶応義塾大学 大学院 システムデザインマネジメント研究所 研究員

SDGs×宇宙ビジネス:社会課題解決にむけた宇宙ビジネスプレイヤーの挑戦(協力:Space Biz for the SDGs)

COVID-19をはじめ人類は様々な社会課題に直面しています。国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」はあらゆる産業を巻き込んだ流れになりつつあります。そうした課題に対して宇宙ビジネスに何ができるか?昨年立ち上がった官民イニシアチブ「Space Biz for the SDGs」のメンバーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

山口隼

Space BD株式会社 事業開発部

SDGs×宇宙ビジネス:社会課題解決にむけた宇宙ビジネスプレイヤーの挑戦(協力:Space Biz for the SDGs)

COVID-19をはじめ人類は様々な社会課題に直面しています。国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」はあらゆる産業を巻き込んだ流れになりつつあります。そうした課題に対して宇宙ビジネスに何ができるか?昨年立ち上がった官民イニシアチブ「Space Biz for the SDGs」のメンバーとともに議論をしていきます。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名
  • 専門職

平田大輔

スカパーJSAT株式会社 宇宙事業部門 スペースインテリジェンス事業部 第2チーム長 兼 デブリ除去PJ 理化学研究所 客員研究員

SDGs×宇宙ビジネス:社会課題解決にむけた宇宙ビジネスプレイヤーの挑戦(協力:Space Biz for the SDGs)

COVID-19をはじめ人類は様々な社会課題に直面しています。国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」はあらゆる産業を巻き込んだ流れになりつつあります。そうした課題に対して宇宙ビジネスに何ができるか?昨年立ち上がった官民イニシアチブ「Space Biz for the SDGs」のメンバーとともに議論をしていきます。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

新谷美保子

TMI総合法律事務所

SDGs×宇宙ビジネス:社会課題解決にむけた宇宙ビジネスプレイヤーの挑戦(協力:Space Biz for the SDGs)

COVID-19をはじめ人類は様々な社会課題に直面しています。国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」はあらゆる産業を巻き込んだ流れになりつつあります。そうした課題に対して宇宙ビジネスに何ができるか?昨年立ち上がった官民イニシアチブ「Space Biz for the SDGs」のメンバーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

宮下直己

株式会社アクセルスペース 共同創業者・取締役・CTO (最高技術責任者)

ビジネス時代の新しい宇宙エンジニアリング

宇宙ビジネスのトレンドは世界的にサービス提供へと加速しています。政府に機器を納品する既存の事業モデルは終わりを告げ、様々な顧客に広く・早く・低コストのサービスを届けることが求められる時代へ。このパラダイムシフトに、技術面でどう挑むか?国内リーディングプレイヤーのトップエンジニアが熱論を交わします。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

鈴木大輔

株式会社ALE 衛星プログラム マネージャー

ビジネス時代の新しい宇宙エンジニアリング

宇宙ビジネスのトレンドは世界的にサービス提供へと加速しています。政府に機器を納品する既存の事業モデルは終わりを告げ、様々な顧客に広く・早く・低コストのサービスを届けることが求められる時代へ。このパラダイムシフトに、技術面でどう挑むか?国内リーディングプレイヤーのトップエンジニアが熱論を交わします。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 教授

中須賀真一

東京大学 大学院 工学系 研究科 航空宇宙工学専攻 教授

Opening Remarks

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 政府・地方公共団体
  • ディスカッション
  • 管理職

松尾剛彦

内閣府 宇宙開発戦略推進事務局長

産学官連携が切り拓く、日本の宇宙産業の新たなステージ

日本の宇宙業界が加速しています。21年度政府予算案は過去最高の4500億円となり、スタートアップ企業数も50社に到達、また学術界と産業界の連携も始まりました。宇宙産業が発展・拡大し、将来的な日本の成長戦略の柱となっていくために、産学官はどのように連携すべきか?各界のリーダーとともに議論をしていきます。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

柴田泰秀

三菱電機株式会社 執行役員 宇宙システム事業部長

産学官連携が切り拓く、日本の宇宙産業の新たなステージ

日本の宇宙業界が加速しています。21年度政府予算案は過去最高の4500億円となり、スタートアップ企業数も50社に到達、また学術界と産業界の連携も始まりました。宇宙産業が発展・拡大し、将来的な日本の成長戦略の柱となっていくために、産学官はどのように連携すべきか?各界のリーダーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

白坂成功

株式会社Synspective 共同創業者 取締役

産学官連携が切り拓く、日本の宇宙産業の新たなステージ

日本の宇宙業界が加速しています。21年度政府予算案は過去最高の4500億円となり、スタートアップ企業数も50社に到達、また学術界と産業界の連携も始まりました。宇宙産業が発展・拡大し、将来的な日本の成長戦略の柱となっていくために、産学官はどのように連携すべきか?各界のリーダーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 会長
  • 教授

松尾亜紀子

日本航空宇宙学会 第52期会長 慶應義塾大学 理工学部 教授

産学官連携が切り拓く、日本の宇宙産業の新たなステージ

日本の宇宙業界が加速しています。21年度政府予算案は過去最高の4500億円となり、スタートアップ企業数も50社に到達、また学術界と産業界の連携も始まりました。宇宙産業が発展・拡大し、将来的な日本の成長戦略の柱となっていくために、産学官はどのように連携すべきか?各界のリーダーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

石田真康

一般社団法人SPACETIDE 代表理事 兼 CEO

産学官連携が切り拓く、日本の宇宙産業の新たなステージ

日本の宇宙業界が加速しています。21年度政府予算案は過去最高の4500億円となり、スタートアップ企業数も50社に到達、また学術界と産業界の連携も始まりました。宇宙産業が発展・拡大し、将来的な日本の成長戦略の柱となっていくために、産学官はどのように連携すべきか?各界のリーダーとともに議論をしていきます。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

Dr.QuentinVerspieren

Associate Research Fellow European Space Policy Institute (ESPI)

興隆するアジア各国のNewSpace(協力:European Space Policy Institute)

新たな宇宙ビジネスの潮流は、欧米からアジアに広がり、各国で新たな生態系の構築が進んでいます。今年アジアの宇宙業界に関する調査レポート「NewSpace in Asia」を発刊したEuropean Space Policy Insitituteおよび各国の業界リーダーとともに、最前線を議論します。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

Dr.JoannaHart

Harwell Space Cluster Development Manager Science and Technology Facilities Council (STFC)

Short Speech

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

Dr.SandyTirtey

Director of Global Commercial Launch Services Rocket Lab

革新が進む宇宙へのアクセス:新型ロケットの潮流

今やスタートアップや宇宙新興国など、ニュープレイヤーのロケットが宇宙空間に到達することも決して珍しくなくなり、世界的にロケット市場は群雄割拠の様相を呈しています。2021年はその勢いをさらに加速する新型ロケットの打ち上げが予定されています。世界の新旧プレイヤーによる業界の今を議論します。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 役員

AnfisaAnikushina

Chief Investment Officer Skyrora Ltd.

革新が進む宇宙へのアクセス:新型ロケットの潮流

今やスタートアップや宇宙新興国など、ニュープレイヤーのロケットが宇宙空間に到達することも決して珍しくなくなり、世界的にロケット市場は群雄割拠の様相を呈しています。2021年はその勢いをさらに加速する新型ロケットの打ち上げが予定されています。世界の新旧プレイヤーによる業界の今を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

阿部耕三

スペースワン株式会社 取締役 兼 企画・営業・渉外本部 本部長

革新が進む宇宙へのアクセス:新型ロケットの潮流

今やスタートアップや宇宙新興国など、ニュープレイヤーのロケットが宇宙空間に到達することも決して珍しくなくなり、世界的にロケット市場は群雄割拠の様相を呈しています。2021年はその勢いをさらに加速する新型ロケットの打ち上げが予定されています。世界の新旧プレイヤーによる業界の今を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

Florentd’Heilly

Vice President, Sales Arianespace

革新が進む宇宙へのアクセス:新型ロケットの潮流

今やスタートアップや宇宙新興国など、ニュープレイヤーのロケットが宇宙空間に到達することも決して珍しくなくなり、世界的にロケット市場は群雄割拠の様相を呈しています。2021年はその勢いをさらに加速する新型ロケットの打ち上げが予定されています。世界の新旧プレイヤーによる業界の今を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 理事

佐藤将史

一般社団法人SPACETIDE 理事 兼 COO

革新が進む宇宙へのアクセス:新型ロケットの潮流

今やスタートアップや宇宙新興国など、ニュープレイヤーのロケットが宇宙空間に到達することも決して珍しくなくなり、世界的にロケット市場は群雄割拠の様相を呈しています。2021年はその勢いをさらに加速する新型ロケットの打ち上げが予定されています。世界の新旧プレイヤーによる業界の今を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

Huai-ChienChang(BillChang)

CEO HelioX Cosmos

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

DevleenaBhattacharjee

CEO Numer8

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

小林稜平

株式会社 ElevationSpace 代表取締役

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

森裕和

一般社団法人SPACETIDE グローバルチーム PM

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

Dr.NorilmiAmiliaIsmail

Senior Lecturer Universiti Sains Malaysia (USM) President and Co-Founder Malaysia Space Initiative

興隆するアジア各国のNewSpace(協力:European Space Policy Institute)

新たな宇宙ビジネスの潮流は、欧米からアジアに広がり、各国で新たな生態系の構築が進んでいます。今年アジアの宇宙業界に関する調査レポート「NewSpace in Asia」を発刊したEuropean Space Policy Insitituteおよび各国の業界リーダーとともに、最前線を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

Dr.NarayanPrasad

Co-Founder  satsearch

興隆するアジア各国のNewSpace(協力:European Space Policy Institute)

新たな宇宙ビジネスの潮流は、欧米からアジアに広がり、各国で新たな生態系の構築が進んでいます。今年アジアの宇宙業界に関する調査レポート「NewSpace in Asia」を発刊したEuropean Space Policy Insitituteおよび各国の業界リーダーとともに、最前線を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

鈴木一人

東京大学 公共政策大学院 教授

興隆するアジア各国のNewSpace(協力:European Space Policy Institute)

新たな宇宙ビジネスの潮流は、欧米からアジアに広がり、各国で新たな生態系の構築が進んでいます。今年アジアの宇宙業界に関する調査レポート「NewSpace in Asia」を発刊したEuropean Space Policy Insitituteおよび各国の業界リーダーとともに、最前線を議論します。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

ManiThiru

APJC Space Business Development Lead Aerospace & Satellite Solutions Amazon Web Services

Fireside Chat

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

石田真康

一般社団法人SPACETIDE 代表理事 兼 CEO

Fireside Chat

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

JonathanHofeller

Vice President of Starlink Commercial Sales SpaceX

Fireside Chat

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

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2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

ChristianPatouraux

Founder & CEO Kacific Broadband Satellites

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

AlisaStarkey

Founder Ozius

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

MohdIzmirbinYamin

CEO / CTO Independence - X Aerospace Sdn. Bhd.

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

Jae-PilPark

Chief Executive Officer (CEO) NARA SPACE TECHNOLOGY

APAC Startup Pitch

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 専門職
  • 理事

山崎直子

宇宙飛行士 一般社団法人 スペースポートジャパン 代表理事

人類の宇宙飛行時代のはじまり

人類が宇宙を自由に行き来をする時代。新たな時代を切り開くべく、有人宇宙船の開発やスペースポートの開港が世界各国で進んでいます。今後どのようなサービスが生まれるのか、その時世界はどのように変わるのか、業界リーダーたちが意見をぶつけ合います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

GarveyMcIntosh

NASA Attaché The U.S. Embassy Tokyo

グローバル官民連携で加熱する月面社会の形成

アルテミス合意による国際的な月面探査の潮流が急激に加速しています。新時代の月面探査は人類が暮らす「月面社会」形成を目指す、技術・産業・法制度を包含した複雑で壮大なものです。従来の宇宙機関・企業に加え、ベンチャーや異業種企業の活躍が大いに期待される中、各界のリーダーを招いた議論を行います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

袴田武史

株式会社ispace ファウンダー& 代表取締役

グローバル官民連携で加熱する月面社会の形成

アルテミス合意による国際的な月面探査の潮流が急激に加速しています。新時代の月面探査は人類が暮らす「月面社会」形成を目指す、技術・産業・法制度を包含した複雑で壮大なものです。従来の宇宙機関・企業に加え、ベンチャーや異業種企業の活躍が大いに期待される中、各界のリーダーを招いた議論を行います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

井上博文

トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー Executive Vice President

グローバル官民連携で加熱する月面社会の形成

アルテミス合意による国際的な月面探査の潮流が急激に加速しています。新時代の月面探査は人類が暮らす「月面社会」形成を目指す、技術・産業・法制度を包含した複雑で壮大なものです。従来の宇宙機関・企業に加え、ベンチャーや異業種企業の活躍が大いに期待される中、各界のリーダーを招いた議論を行います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

LisaMay

Chief Technologist Commercial Civil Space Advanced Programs Lockheed Martin Corporation

グローバル官民連携で加熱する月面社会の形成

アルテミス合意による国際的な月面探査の潮流が急激に加速しています。新時代の月面探査は人類が暮らす「月面社会」形成を目指す、技術・産業・法制度を包含した複雑で壮大なものです。従来の宇宙機関・企業に加え、ベンチャーや異業種企業の活躍が大いに期待される中、各界のリーダーを招いた議論を行います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

水島淳

西村あさひ法律事務所 パートナー

グローバル官民連携で加熱する月面社会の形成

アルテミス合意による国際的な月面探査の潮流が急激に加速しています。新時代の月面探査は人類が暮らす「月面社会」形成を目指す、技術・産業・法制度を包含した複雑で壮大なものです。従来の宇宙機関・企業に加え、ベンチャーや異業種企業の活躍が大いに期待される中、各界のリーダーを招いた議論を行います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 他所属
  • 社長

石田真康

一般社団法人SPACETIDE 代表理事 兼 CEO

Opening Remarks

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 政府・地方公共団体
  • その他職名

井上信治

内閣府特命担当大臣(宇宙政策)

ご挨拶

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • 基調講演
  • 社長

MikeSafyan

VP of Launch Planet

Keynote

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

SteveLindsey

Senior VP Strategy Sierra Nevada Corporation’s Space Systems

人類の宇宙飛行時代のはじまり

人類が宇宙を自由に行き来をする時代。新たな時代を切り開くべく、有人宇宙船の開発やスペースポートの開港が世界各国で進んでいます。今後どのようなサービスが生まれるのか、その時世界はどのように変わるのか、業界リーダーたちが意見をぶつけ合います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

ArianeCornell

Director of Astronaut and Orbital Sales Blue Origin

人類の宇宙飛行時代のはじまり

人類が宇宙を自由に行き来をする時代。新たな時代を切り開くべく、有人宇宙船の開発やスペースポートの開港が世界各国で進んでいます。今後どのようなサービスが生まれるのか、その時世界はどのように変わるのか、業界リーダーたちが意見をぶつけ合います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

鬼塚慎一郎

ANA HOLDINGS株式会社 グループ経営戦略室 事業推進部 マネージャー 兼 宇宙事業化プロジェクト プロジェクトマネージャー

人類の宇宙飛行時代のはじまり

人類が宇宙を自由に行き来をする時代。新たな時代を切り開くべく、有人宇宙船の開発やスペースポートの開港が世界各国で進んでいます。今後どのようなサービスが生まれるのか、その時世界はどのように変わるのか、業界リーダーたちが意見をぶつけ合います。

SPACETIDE 2021 Spring The Evolution of Commercial Space 宇宙ビジネス、事業化ステージのはじまり

2021/03/23 〜 2021/03/23
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

眞鍋顕秀

株式会社SPACE WALKER  代表取締役 CEO

人類の宇宙飛行時代のはじまり

人類が宇宙を自由に行き来をする時代。新たな時代を切り開くべく、有人宇宙船の開発やスペースポートの開港が世界各国で進んでいます。今後どのようなサービスが生まれるのか、その時世界はどのように変わるのか、業界リーダーたちが意見をぶつけ合います。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

竹下隆一郎

ザ・ハフィントン・ポスト日本版編集長

世界に変革をもたらすデジタル技術とイノベーション

新型コロナウイルスの世界的流行による長期に亘っての深刻な影響により、新たに2億700万人、そして2030年までに合計で10億を超える人々が極度の貧困状態に陥るということがUNDPによる調査で明らかになりました。しかし、SDGsへの集中的な投資によって、1億4600万人を極度の貧困から救済することができます。より効果的で効率的にSDGs達成を目指すには社会に行動変容をもたらす必要があり、ブロードバンドへのアクセス、デジタル・技術分野のイノベーションが欠かせません。事実、コロナ禍でデジタル化とイノベーションの重要性が再認識され、公共・民間セクターの両方で技術の導入が進んでいます。 人工知能、ブロックチェーン、仮想通過、バーチャル・リアリティ、IoTといった技術が、SDGsの達成を加速できるという点は既に証明されています。他方で、技術の進展によって新たな不平等や格差が生じ、拡大しうるという新たな課題も指摘されています。デジタル化の恩恵を“受けている”人々がより多くのデジタル技術にアクセスできるようになるほど、例えばインターネットアクセスがない35億人の人々など、恩恵を“受けていない”人々が除外されるリスクが高まります。平等さと公正さを保ちながら、新たな技術をSDGsに統合していくことが必要です。 このセッションでは、デジタル技術とイノベーションが、いかにして手の届きにくい人たちに新たな価値や機会をもたらし、貧困や格差といった課題の解決を通じてSDGsに貢献しているのかを話し合います。セネガルの未電化地域でインターネットアクセスを可能にする、ナイジェリアでオンライン・バリューチェーンを確立する、ガーナでオンラインでの農業アドバイスを提供するなど、様々な形で人々の生活に革新をもたらした世界各国からの登壇者が、コロナ禍で見えてきた課題と可能性、そして開発の未来についての先見を共有します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

中満泉

国連事務次長・軍縮担当上級代表

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名
  • 専門職

サーメル・アラブダルカリーム

歯科医、顎顔面外科医、アーティスト、バイオリニスト、作家

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

久保田智子

TBSテレビJNNニュース編集長

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

庭田杏珠

東京大学在学

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長
  • 管理職

ジョック・アブラハム・トン

Promised Land Secondary School創設者兼ディレクター

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長
  • 管理職

メアリー・ポピオ

「Peace Culture Village」共同創業者・事業統括ディレクター

若者を担い手に 何十億もの平和へのアクションを

ジェンダー格差への抗議、気候変動対策や人種間の平等を求める運動まで、若者の情熱とエネルギーは、社会に変革をもたらすために不可欠です。国連の最も基本的な使命であり、持続可能な開発目標と持続可能な開発のための2030アジェンダの横断的な礎である平和と安全の確保も同様です。今日、15歳から24歳の若者は12億1,000人いると推定されており、これは世界人口の15.5%にあたります。中満泉 国連事務次長・軍縮担当上級代表は、「史上最大の世代である若者は、大量破壊兵器や通常兵器の脅威(拡散を含む)を減らすために、意識を高め、変化をもたらすための新たなアプローチを開発する上で重要な役割を担っています」と述べ、若者が果たすリーダーシップの役割を高く評価しました。世界を変えるために日常の人々を鼓舞し、市民の声を政策対話につなげることは、より持続可能で平和的な未来のための必須の道です。このセッションでは、南スーダン、イラク、日本、アメリカから平和における若手リーダーをスピーカーに迎え、中満事務次長も交えながら、多様なバックグラウンドと視点を基に、地域、国、世界レベルで平和を築き持続させるために若者が果たす役割を議論します。登壇者は、AI・ICT・アート・音楽などを用いながら既成概念にとらわれない発想で展開してきた革新的なプロジェクトを発表するとともに、その背景にある個人的なストーリーも共有します。司会は自身もオーラル・ヒストリーや軍縮・平和課題をライフワークとする、TBSテレビの久保田智子TBS報道局ニュース編集長が務めます。複雑に交錯する課題に対して、人々を巻き込んで行動を起こすためのヒントを得たい方は必見です。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

古坂大魔王

お笑い芸人

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

田辺莉咲子

タレント、フィットネストレーナー、パルクールアーティスト

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

本多俊一

UNEP IETCプログラムオフィサー

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

アダオサクウェ

ヌリ&アグロレイ創設者

世界に変革をもたらすデジタル技術とイノベーション

新型コロナウイルスの世界的流行による長期に亘っての深刻な影響により、新たに2億700万人、そして2030年までに合計で10億を超える人々が極度の貧困状態に陥るということがUNDPによる調査で明らかになりました。しかし、SDGsへの集中的な投資によって、1億4600万人を極度の貧困から救済することができます。より効果的で効率的にSDGs達成を目指すには社会に行動変容をもたらす必要があり、ブロードバンドへのアクセス、デジタル・技術分野のイノベーションが欠かせません。事実、コロナ禍でデジタル化とイノベーションの重要性が再認識され、公共・民間セクターの両方で技術の導入が進んでいます。 人工知能、ブロックチェーン、仮想通過、バーチャル・リアリティ、IoTといった技術が、SDGsの達成を加速できるという点は既に証明されています。他方で、技術の進展によって新たな不平等や格差が生じ、拡大しうるという新たな課題も指摘されています。デジタル化の恩恵を“受けている”人々がより多くのデジタル技術にアクセスできるようになるほど、例えばインターネットアクセスがない35億人の人々など、恩恵を“受けていない”人々が除外されるリスクが高まります。平等さと公正さを保ちながら、新たな技術をSDGsに統合していくことが必要です。 このセッションでは、デジタル技術とイノベーションが、いかにして手の届きにくい人たちに新たな価値や機会をもたらし、貧困や格差といった課題の解決を通じてSDGsに貢献しているのかを話し合います。セネガルの未電化地域でインターネットアクセスを可能にする、ナイジェリアでオンライン・バリューチェーンを確立する、ガーナでオンラインでの農業アドバイスを提供するなど、様々な形で人々の生活に革新をもたらした世界各国からの登壇者が、コロナ禍で見えてきた課題と可能性、そして開発の未来についての先見を共有します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 社長

ギフティミンタアクアルシエ

テックシェルタ共同創業者/人事・管理部門長

世界に変革をもたらすデジタル技術とイノベーション

新型コロナウイルスの世界的流行による長期に亘っての深刻な影響により、新たに2億700万人、そして2030年までに合計で10億を超える人々が極度の貧困状態に陥るということがUNDPによる調査で明らかになりました。しかし、SDGsへの集中的な投資によって、1億4600万人を極度の貧困から救済することができます。より効果的で効率的にSDGs達成を目指すには社会に行動変容をもたらす必要があり、ブロードバンドへのアクセス、デジタル・技術分野のイノベーションが欠かせません。事実、コロナ禍でデジタル化とイノベーションの重要性が再認識され、公共・民間セクターの両方で技術の導入が進んでいます。 人工知能、ブロックチェーン、仮想通過、バーチャル・リアリティ、IoTといった技術が、SDGsの達成を加速できるという点は既に証明されています。他方で、技術の進展によって新たな不平等や格差が生じ、拡大しうるという新たな課題も指摘されています。デジタル化の恩恵を“受けている”人々がより多くのデジタル技術にアクセスできるようになるほど、例えばインターネットアクセスがない35億人の人々など、恩恵を“受けていない”人々が除外されるリスクが高まります。平等さと公正さを保ちながら、新たな技術をSDGsに統合していくことが必要です。 このセッションでは、デジタル技術とイノベーションが、いかにして手の届きにくい人たちに新たな価値や機会をもたらし、貧困や格差といった課題の解決を通じてSDGsに貢献しているのかを話し合います。セネガルの未電化地域でインターネットアクセスを可能にする、ナイジェリアでオンライン・バリューチェーンを確立する、ガーナでオンラインでの農業アドバイスを提供するなど、様々な形で人々の生活に革新をもたらした世界各国からの登壇者が、コロナ禍で見えてきた課題と可能性、そして開発の未来についての先見を共有します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

佐藤弘一

株式会社 シュークルキューブジャポン代表取締役社長

世界に変革をもたらすデジタル技術とイノベーション

新型コロナウイルスの世界的流行による長期に亘っての深刻な影響により、新たに2億700万人、そして2030年までに合計で10億を超える人々が極度の貧困状態に陥るということがUNDPによる調査で明らかになりました。しかし、SDGsへの集中的な投資によって、1億4600万人を極度の貧困から救済することができます。より効果的で効率的にSDGs達成を目指すには社会に行動変容をもたらす必要があり、ブロードバンドへのアクセス、デジタル・技術分野のイノベーションが欠かせません。事実、コロナ禍でデジタル化とイノベーションの重要性が再認識され、公共・民間セクターの両方で技術の導入が進んでいます。 人工知能、ブロックチェーン、仮想通過、バーチャル・リアリティ、IoTといった技術が、SDGsの達成を加速できるという点は既に証明されています。他方で、技術の進展によって新たな不平等や格差が生じ、拡大しうるという新たな課題も指摘されています。デジタル化の恩恵を“受けている”人々がより多くのデジタル技術にアクセスできるようになるほど、例えばインターネットアクセスがない35億人の人々など、恩恵を“受けていない”人々が除外されるリスクが高まります。平等さと公正さを保ちながら、新たな技術をSDGsに統合していくことが必要です。 このセッションでは、デジタル技術とイノベーションが、いかにして手の届きにくい人たちに新たな価値や機会をもたらし、貧困や格差といった課題の解決を通じてSDGsに貢献しているのかを話し合います。セネガルの未電化地域でインターネットアクセスを可能にする、ナイジェリアでオンライン・バリューチェーンを確立する、ガーナでオンラインでの農業アドバイスを提供するなど、様々な形で人々の生活に革新をもたらした世界各国からの登壇者が、コロナ禍で見えてきた課題と可能性、そして開発の未来についての先見を共有します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

ムニル・フセイン

国連人口基金(UNFPA)青少年(A&Y)担当プログラム・アナリスト

進めよう!変革志向の平等とエンパワメント

ジェンダー平等は基本的人権であり、持続可能な世界を作るには欠かせない基盤です。また、貧困と飢餓の削減、健康と教育の保障、経済発展、気候変動対策、平和など、他の目標の達成を加速する上でも重要です。 この数十年間に、ジェンダー平等はある程度の進展を遂げました。女子の就学率は上がり、女性議員の数も増えました。しかし、差別的な法律や固定観念に基づく偏見、性的暴力はなくなりません。 しかも、コロナ禍により、少しずつ積み上げてきたジェンダー平等の進歩が後退の危機に陥っています。コロナ禍によって、男性よりも多くの女性が職を失いました。家庭での育児や介護という無給のケア労働の負担はさらに重くなっています。外出禁止措置によって、女性と少女に対する暴力、特にDVという「隠れたパンデミック」も悪化しました。 重要な局面を迎えた今、このセッションでは、ジェンダー平等を目指す目標5のうち、4つの重要ターゲットを取り上げ、2030年に向けどんな行動が必要か語ります。 – 紛争下での女性と少女への暴力に終止符を打ち、女性が平和の実現に果たす役割を促進するには?(ターゲット5.2) – 児童婚や女性器切除などの有害な伝統と慣行を撤廃するには?(ターゲット5.3) – 政治、経済等の様々な分野で意思決定に関わる女性を増やし、女性のリーダーシップを高めるためには?(ターゲット5.5) – 性と生殖に関する健康と権利を確保し、自身の選択に基づいた性的関係、避妊、安全な妊娠・出産を手にするためには?(ターゲット5.6) セッションでは、ジェンダーと人種、障害など、複数のアイデンティティによる不平等と差別が複合的に作用する「交差性」の問題も取り上げます。 ジェンダー平等を達成できたといえる国はまだないものの、その動きは勢いを増しています。さらに弾みをつけ、具体的な成果へとつなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

福田友子

国際家族計画連盟(IPPF)東・東南アジア・大洋州地域(ESEAOR) 事務局長

進めよう!変革志向の平等とエンパワメント

ジェンダー平等は基本的人権であり、持続可能な世界を作るには欠かせない基盤です。また、貧困と飢餓の削減、健康と教育の保障、経済発展、気候変動対策、平和など、他の目標の達成を加速する上でも重要です。 この数十年間に、ジェンダー平等はある程度の進展を遂げました。女子の就学率は上がり、女性議員の数も増えました。しかし、差別的な法律や固定観念に基づく偏見、性的暴力はなくなりません。 しかも、コロナ禍により、少しずつ積み上げてきたジェンダー平等の進歩が後退の危機に陥っています。コロナ禍によって、男性よりも多くの女性が職を失いました。家庭での育児や介護という無給のケア労働の負担はさらに重くなっています。外出禁止措置によって、女性と少女に対する暴力、特にDVという「隠れたパンデミック」も悪化しました。 重要な局面を迎えた今、このセッションでは、ジェンダー平等を目指す目標5のうち、4つの重要ターゲットを取り上げ、2030年に向けどんな行動が必要か語ります。 – 紛争下での女性と少女への暴力に終止符を打ち、女性が平和の実現に果たす役割を促進するには?(ターゲット5.2) – 児童婚や女性器切除などの有害な伝統と慣行を撤廃するには?(ターゲット5.3) – 政治、経済等の様々な分野で意思決定に関わる女性を増やし、女性のリーダーシップを高めるためには?(ターゲット5.5) – 性と生殖に関する健康と権利を確保し、自身の選択に基づいた性的関係、避妊、安全な妊娠・出産を手にするためには?(ターゲット5.6) セッションでは、ジェンダーと人種、障害など、複数のアイデンティティによる不平等と差別が複合的に作用する「交差性」の問題も取り上げます。 ジェンダー平等を達成できたといえる国はまだないものの、その動きは勢いを増しています。さらに弾みをつけ、具体的な成果へとつなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

ステレオタイプを乗り越えよう!自分を信じて

「女の子だから」「男の子だから」といった凝り固まった考え方や社会的通念は、未だに世界中にまん延しています。人を型にはめるような「ステレオタイプ」により、女性は、男性と同じぐらい質の高い教育や医療、雇用の機会を得ることが難しかったり、政治への参加や指導的立場に就くチャンスが少なかったりする現状があります。ジェンダー平等を達成するためには、思い切った行動が求められていますが、どうすれば良いのでしょうか。 日本を代表する女性芸人のゆりやんレトリィバァは、「世の中は女性の体型はこうあるべきとか顔はこうゆうのがキレイとか言っている人が多すぎるし、決まってないのに決められているみたいになっている」と語ります。ジェンダー平等に向けて世界を変えるには、まずは自分を信じようと、ゆりやんがあなたにエールを送ります

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

アディティラモラ

国際廃棄物協議会(ISWA)テクニカル・ディレクター

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

テレル亜加理

BuzzFeed Japan、ローカライゼーションエディター

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

ジョセフィンタン

ペナングリーンカウンシル、ジェネラルマネージャー

本気で取り組むSDG12 “ごみから未来を考える”

世界主要各国が2050年の脱炭素化という目標に向けて動き出しています。世界を脅かす気候変動問題、私たちは日常生活の中で何ができるでしょうか?一番身近な環境問題、それはごみ問題です。2050年脱炭素化社会を実現するためには、消費社会から循環型社会への転換、つまり地球を掘り起さずに資源を循環させ続ける社会を創ることが重要な鍵となります。本トークイベントは2020年6月にスタートしたUNEPサステナビリティアクションの活動の一つとして開催されます。日本・インド・マレーシアでSDG12達成に取組む専門家だけでなく、お笑い芸人やユースの方々とともに、私たちが気候変動問題に立ち向かうため普段の生活でできること、特にごみ問題と資源循環ついて考えます。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

ムクドゼイシェ・シャイリーン・シャンテル・カスクサ

インパクトハブ・ハラレオペレーション調整官

SDGSを身近に:ローカルな活動で変革を!

SDGsは、誰一人取り残さない世界をつくるため、開発途上国だけでなく先進国を含む全ての国と人々が協調して行動することを強調しています。17のゴールを達成に導くには、国家だけでなく、公共・民間部門のあらゆるレベルでの取り組みが必要です。国や地域が課題を統合的に解決しながら持続可能な開発を行うには、各地域の特性を踏まえた地域社会のビジョンを打ち出すことが重要になります。そして、地域ごとの課題に対応した目標を設定するなど、「SDGsのローカライゼーション(地域化)」が求められています。このように、地方自治体やコミュニティ、地域住民が主体の「ボトムアップ」アプローチが重要であることは、SDGsの前身のMDGs(ミレニアム開発目標)の推進の経験からも、世界的に認識されてきました。 新型コロナウイルスの蔓延により、地域主体の取り組みは益々その重要性を増しています。コロナ禍の移動制限によって人々の行動範囲が狭まり、デジタルツールの導入による仕事のオンライン化で在宅勤務が主流化することで、人々が地域社会への関心を深める機会をもたらしました。また供給・物流網の分断によってより地産地消の必要性が高まる一方、観光業や飲食業など地域経済への打撃は大きく、コロナ後の復興を通じて持続可能な世界を実現するためには、国ごと、地域ごと、コミュニティごとに包括的なビジョンを描き、行動することが必要となるでしょう。世界各地において、コロナ禍で団結し相互扶助を通じて強靭性を発揮したコミュニティの事例は多く挙げられます。 本セッションでは、パネリストが様々な分野で取り組んでいる活動がどのように持続的な開発に繋がっているかを紹介し、世界各地からの参加者が「コミュニティづくり」や「SDGs」を自分ごとと考え、明日の行動に繋がることが出来るか、アイディアを共有します。 ローカルな行動をグローバルな課題解決につなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

たいら由以子

ローカルフードサイクリング株式会社代表取締役

SDGSを身近に:ローカルな活動で変革を!

SDGsは、誰一人取り残さない世界をつくるため、開発途上国だけでなく先進国を含む全ての国と人々が協調して行動することを強調しています。17のゴールを達成に導くには、国家だけでなく、公共・民間部門のあらゆるレベルでの取り組みが必要です。国や地域が課題を統合的に解決しながら持続可能な開発を行うには、各地域の特性を踏まえた地域社会のビジョンを打ち出すことが重要になります。そして、地域ごとの課題に対応した目標を設定するなど、「SDGsのローカライゼーション(地域化)」が求められています。このように、地方自治体やコミュニティ、地域住民が主体の「ボトムアップ」アプローチが重要であることは、SDGsの前身のMDGs(ミレニアム開発目標)の推進の経験からも、世界的に認識されてきました。 新型コロナウイルスの蔓延により、地域主体の取り組みは益々その重要性を増しています。コロナ禍の移動制限によって人々の行動範囲が狭まり、デジタルツールの導入による仕事のオンライン化で在宅勤務が主流化することで、人々が地域社会への関心を深める機会をもたらしました。また供給・物流網の分断によってより地産地消の必要性が高まる一方、観光業や飲食業など地域経済への打撃は大きく、コロナ後の復興を通じて持続可能な世界を実現するためには、国ごと、地域ごと、コミュニティごとに包括的なビジョンを描き、行動することが必要となるでしょう。世界各地において、コロナ禍で団結し相互扶助を通じて強靭性を発揮したコミュニティの事例は多く挙げられます。 本セッションでは、パネリストが様々な分野で取り組んでいる活動がどのように持続的な開発に繋がっているかを紹介し、世界各地からの参加者が「コミュニティづくり」や「SDGs」を自分ごとと考え、明日の行動に繋がることが出来るか、アイディアを共有します。 ローカルな行動をグローバルな課題解決につなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 政府・地方公共団体
  • ディスカッション
  • その他職名

黒岩祐治

神奈川県知事

SDGSを身近に:ローカルな活動で変革を!

SDGsは、誰一人取り残さない世界をつくるため、開発途上国だけでなく先進国を含む全ての国と人々が協調して行動することを強調しています。17のゴールを達成に導くには、国家だけでなく、公共・民間部門のあらゆるレベルでの取り組みが必要です。国や地域が課題を統合的に解決しながら持続可能な開発を行うには、各地域の特性を踏まえた地域社会のビジョンを打ち出すことが重要になります。そして、地域ごとの課題に対応した目標を設定するなど、「SDGsのローカライゼーション(地域化)」が求められています。このように、地方自治体やコミュニティ、地域住民が主体の「ボトムアップ」アプローチが重要であることは、SDGsの前身のMDGs(ミレニアム開発目標)の推進の経験からも、世界的に認識されてきました。 新型コロナウイルスの蔓延により、地域主体の取り組みは益々その重要性を増しています。コロナ禍の移動制限によって人々の行動範囲が狭まり、デジタルツールの導入による仕事のオンライン化で在宅勤務が主流化することで、人々が地域社会への関心を深める機会をもたらしました。また供給・物流網の分断によってより地産地消の必要性が高まる一方、観光業や飲食業など地域経済への打撃は大きく、コロナ後の復興を通じて持続可能な世界を実現するためには、国ごと、地域ごと、コミュニティごとに包括的なビジョンを描き、行動することが必要となるでしょう。世界各地において、コロナ禍で団結し相互扶助を通じて強靭性を発揮したコミュニティの事例は多く挙げられます。 本セッションでは、パネリストが様々な分野で取り組んでいる活動がどのように持続的な開発に繋がっているかを紹介し、世界各地からの参加者が「コミュニティづくり」や「SDGs」を自分ごとと考え、明日の行動に繋がることが出来るか、アイディアを共有します。 ローカルな行動をグローバルな課題解決につなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長
  • 管理職

辻愛沙子

株式会社arcaCEO、クリエイティブディレクター

進めよう!変革志向の平等とエンパワメント

ジェンダー平等は基本的人権であり、持続可能な世界を作るには欠かせない基盤です。また、貧困と飢餓の削減、健康と教育の保障、経済発展、気候変動対策、平和など、他の目標の達成を加速する上でも重要です。 この数十年間に、ジェンダー平等はある程度の進展を遂げました。女子の就学率は上がり、女性議員の数も増えました。しかし、差別的な法律や固定観念に基づく偏見、性的暴力はなくなりません。 しかも、コロナ禍により、少しずつ積み上げてきたジェンダー平等の進歩が後退の危機に陥っています。コロナ禍によって、男性よりも多くの女性が職を失いました。家庭での育児や介護という無給のケア労働の負担はさらに重くなっています。外出禁止措置によって、女性と少女に対する暴力、特にDVという「隠れたパンデミック」も悪化しました。 重要な局面を迎えた今、このセッションでは、ジェンダー平等を目指す目標5のうち、4つの重要ターゲットを取り上げ、2030年に向けどんな行動が必要か語ります。 – 紛争下での女性と少女への暴力に終止符を打ち、女性が平和の実現に果たす役割を促進するには?(ターゲット5.2) – 児童婚や女性器切除などの有害な伝統と慣行を撤廃するには?(ターゲット5.3) – 政治、経済等の様々な分野で意思決定に関わる女性を増やし、女性のリーダーシップを高めるためには?(ターゲット5.5) – 性と生殖に関する健康と権利を確保し、自身の選択に基づいた性的関係、避妊、安全な妊娠・出産を手にするためには?(ターゲット5.6) セッションでは、ジェンダーと人種、障害など、複数のアイデンティティによる不平等と差別が複合的に作用する「交差性」の問題も取り上げます。 ジェンダー平等を達成できたといえる国はまだないものの、その動きは勢いを増しています。さらに弾みをつけ、具体的な成果へとつなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 理事

三輪敦子

SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)共同代表理事

進めよう!変革志向の平等とエンパワメント

ジェンダー平等は基本的人権であり、持続可能な世界を作るには欠かせない基盤です。また、貧困と飢餓の削減、健康と教育の保障、経済発展、気候変動対策、平和など、他の目標の達成を加速する上でも重要です。 この数十年間に、ジェンダー平等はある程度の進展を遂げました。女子の就学率は上がり、女性議員の数も増えました。しかし、差別的な法律や固定観念に基づく偏見、性的暴力はなくなりません。 しかも、コロナ禍により、少しずつ積み上げてきたジェンダー平等の進歩が後退の危機に陥っています。コロナ禍によって、男性よりも多くの女性が職を失いました。家庭での育児や介護という無給のケア労働の負担はさらに重くなっています。外出禁止措置によって、女性と少女に対する暴力、特にDVという「隠れたパンデミック」も悪化しました。 重要な局面を迎えた今、このセッションでは、ジェンダー平等を目指す目標5のうち、4つの重要ターゲットを取り上げ、2030年に向けどんな行動が必要か語ります。 – 紛争下での女性と少女への暴力に終止符を打ち、女性が平和の実現に果たす役割を促進するには?(ターゲット5.2) – 児童婚や女性器切除などの有害な伝統と慣行を撤廃するには?(ターゲット5.3) – 政治、経済等の様々な分野で意思決定に関わる女性を増やし、女性のリーダーシップを高めるためには?(ターゲット5.5) – 性と生殖に関する健康と権利を確保し、自身の選択に基づいた性的関係、避妊、安全な妊娠・出産を手にするためには?(ターゲット5.6) セッションでは、ジェンダーと人種、障害など、複数のアイデンティティによる不平等と差別が複合的に作用する「交差性」の問題も取り上げます。 ジェンダー平等を達成できたといえる国はまだないものの、その動きは勢いを増しています。さらに弾みをつけ、具体的な成果へとつなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

マリカ・アイヤー

女性ピースビルダー世界ネットワーク(GNWP)アジアプログラム調整官・人道援助専門官

進めよう!変革志向の平等とエンパワメント

ジェンダー平等は基本的人権であり、持続可能な世界を作るには欠かせない基盤です。また、貧困と飢餓の削減、健康と教育の保障、経済発展、気候変動対策、平和など、他の目標の達成を加速する上でも重要です。 この数十年間に、ジェンダー平等はある程度の進展を遂げました。女子の就学率は上がり、女性議員の数も増えました。しかし、差別的な法律や固定観念に基づく偏見、性的暴力はなくなりません。 しかも、コロナ禍により、少しずつ積み上げてきたジェンダー平等の進歩が後退の危機に陥っています。コロナ禍によって、男性よりも多くの女性が職を失いました。家庭での育児や介護という無給のケア労働の負担はさらに重くなっています。外出禁止措置によって、女性と少女に対する暴力、特にDVという「隠れたパンデミック」も悪化しました。 重要な局面を迎えた今、このセッションでは、ジェンダー平等を目指す目標5のうち、4つの重要ターゲットを取り上げ、2030年に向けどんな行動が必要か語ります。 – 紛争下での女性と少女への暴力に終止符を打ち、女性が平和の実現に果たす役割を促進するには?(ターゲット5.2) – 児童婚や女性器切除などの有害な伝統と慣行を撤廃するには?(ターゲット5.3) – 政治、経済等の様々な分野で意思決定に関わる女性を増やし、女性のリーダーシップを高めるためには?(ターゲット5.5) – 性と生殖に関する健康と権利を確保し、自身の選択に基づいた性的関係、避妊、安全な妊娠・出産を手にするためには?(ターゲット5.6) セッションでは、ジェンダーと人種、障害など、複数のアイデンティティによる不平等と差別が複合的に作用する「交差性」の問題も取り上げます。 ジェンダー平等を達成できたといえる国はまだないものの、その動きは勢いを増しています。さらに弾みをつけ、具体的な成果へとつなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

ヨハン・マルクス・シュミットマン

IMFアジア太平洋地域事務所次長

気候変動への行動を促す金融のかたち

新型コロナウイルスによって引き起こされた混乱は、私たちの社会、経済や環境がいかにつながっていたかをあらためて浮き彫りにしました。株式市場は今世紀最悪の暴落を経験後、中央銀行による資本注入が行われ、短期間で株高ブームが起こっています。私たちの成長戦略が持続可能ではなかったのは明らかであり、コロナ禍からの復興を果たすには、社会、経済、環境と金融システムのバランスをとる方法を早急に見つけなければなりません。 人間と地球はいま、転換期を迎えています。パンデミックで大幅な後退を余儀なくされているSDGsを実現するためには、サステナブル・ファイナンス(持続可能な金融システム)が必要です。国連開発計画(UNDP)は2020年、SDGs達成につながる投資や事業のガイドラインや世界基準を策定し、それに適合した投資や事業を認証する取り組みとして「SDGインパクト」を発表しました。経済が厳しい状況なのにも関わらず、ESG投資などサステナブル・ファイナンスに関心が高まっている事実は、投資家や企業もシステム変革の必要性を認識していることを明確に示しています。IMFでは近年、気候変動に伴うリスクを加味したマクロ経済政策の助言や技術支援、融資を展開しており、サステナブル・ファイナンスをさらに推進しています。 このセッションでは、まず国際通貨基金(IMF)の専門家がコロナ後の経済展望をご紹介。その後、サステナブル・ファイナンスの専門家らが持続可能な未来のために、金融システムがどうあるべきかを議論します。気候変動危機におけるファイナンスの役割とは?SDGsやグリーン・リカバリー(緑の復興)に沿った金融システムをつくるために必要な具体的な取り組みとは? ESG投資やグリーン・リカバリーに関心のある投資家や企業の方から学生まで、サステナブル・ファイナンスについてもっと知りたい皆様のご参加をお待ちしております。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

渋澤健

シブサワ・アンド・カンパニー株式会社代表取締役、コモンズ投信株式会社取締役会長

気候変動への行動を促す金融のかたち

新型コロナウイルスによって引き起こされた混乱は、私たちの社会、経済や環境がいかにつながっていたかをあらためて浮き彫りにしました。株式市場は今世紀最悪の暴落を経験後、中央銀行による資本注入が行われ、短期間で株高ブームが起こっています。私たちの成長戦略が持続可能ではなかったのは明らかであり、コロナ禍からの復興を果たすには、社会、経済、環境と金融システムのバランスをとる方法を早急に見つけなければなりません。 人間と地球はいま、転換期を迎えています。パンデミックで大幅な後退を余儀なくされているSDGsを実現するためには、サステナブル・ファイナンス(持続可能な金融システム)が必要です。国連開発計画(UNDP)は2020年、SDGs達成につながる投資や事業のガイドラインや世界基準を策定し、それに適合した投資や事業を認証する取り組みとして「SDGインパクト」を発表しました。経済が厳しい状況なのにも関わらず、ESG投資などサステナブル・ファイナンスに関心が高まっている事実は、投資家や企業もシステム変革の必要性を認識していることを明確に示しています。IMFでは近年、気候変動に伴うリスクを加味したマクロ経済政策の助言や技術支援、融資を展開しており、サステナブル・ファイナンスをさらに推進しています。 このセッションでは、まず国際通貨基金(IMF)の専門家がコロナ後の経済展望をご紹介。その後、サステナブル・ファイナンスの専門家らが持続可能な未来のために、金融システムがどうあるべきかを議論します。気候変動危機におけるファイナンスの役割とは?SDGsやグリーン・リカバリー(緑の復興)に沿った金融システムをつくるために必要な具体的な取り組みとは? ESG投資やグリーン・リカバリーに関心のある投資家や企業の方から学生まで、サステナブル・ファイナンスについてもっと知りたい皆様のご参加をお待ちしております。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

トリスタ・ブリッジス

Read the Airの共同設立者・プリンシパル

気候変動への行動を促す金融のかたち

新型コロナウイルスによって引き起こされた混乱は、私たちの社会、経済や環境がいかにつながっていたかをあらためて浮き彫りにしました。株式市場は今世紀最悪の暴落を経験後、中央銀行による資本注入が行われ、短期間で株高ブームが起こっています。私たちの成長戦略が持続可能ではなかったのは明らかであり、コロナ禍からの復興を果たすには、社会、経済、環境と金融システムのバランスをとる方法を早急に見つけなければなりません。 人間と地球はいま、転換期を迎えています。パンデミックで大幅な後退を余儀なくされているSDGsを実現するためには、サステナブル・ファイナンス(持続可能な金融システム)が必要です。国連開発計画(UNDP)は2020年、SDGs達成につながる投資や事業のガイドラインや世界基準を策定し、それに適合した投資や事業を認証する取り組みとして「SDGインパクト」を発表しました。経済が厳しい状況なのにも関わらず、ESG投資などサステナブル・ファイナンスに関心が高まっている事実は、投資家や企業もシステム変革の必要性を認識していることを明確に示しています。IMFでは近年、気候変動に伴うリスクを加味したマクロ経済政策の助言や技術支援、融資を展開しており、サステナブル・ファイナンスをさらに推進しています。 このセッションでは、まず国際通貨基金(IMF)の専門家がコロナ後の経済展望をご紹介。その後、サステナブル・ファイナンスの専門家らが持続可能な未来のために、金融システムがどうあるべきかを議論します。気候変動危機におけるファイナンスの役割とは?SDGsやグリーン・リカバリー(緑の復興)に沿った金融システムをつくるために必要な具体的な取り組みとは? ESG投資やグリーン・リカバリーに関心のある投資家や企業の方から学生まで、サステナブル・ファイナンスについてもっと知りたい皆様のご参加をお待ちしております。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

MIYAVI

UNHCR親善大使

UNHCR親善大使 MIYAVIによるトーク

これまでレバノン、タイ、バングラデシュ、ケニア、コロンビアでMIYAVIが出会った人々との思い出など、難民支援の現場を振り返りつつ、ファンの皆さんからの質問にお答えします。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

高藤秋子

RKB毎日放送テレビ制作部長

SDGSを身近に:ローカルな活動で変革を!

SDGsは、誰一人取り残さない世界をつくるため、開発途上国だけでなく先進国を含む全ての国と人々が協調して行動することを強調しています。17のゴールを達成に導くには、国家だけでなく、公共・民間部門のあらゆるレベルでの取り組みが必要です。国や地域が課題を統合的に解決しながら持続可能な開発を行うには、各地域の特性を踏まえた地域社会のビジョンを打ち出すことが重要になります。そして、地域ごとの課題に対応した目標を設定するなど、「SDGsのローカライゼーション(地域化)」が求められています。このように、地方自治体やコミュニティ、地域住民が主体の「ボトムアップ」アプローチが重要であることは、SDGsの前身のMDGs(ミレニアム開発目標)の推進の経験からも、世界的に認識されてきました。 新型コロナウイルスの蔓延により、地域主体の取り組みは益々その重要性を増しています。コロナ禍の移動制限によって人々の行動範囲が狭まり、デジタルツールの導入による仕事のオンライン化で在宅勤務が主流化することで、人々が地域社会への関心を深める機会をもたらしました。また供給・物流網の分断によってより地産地消の必要性が高まる一方、観光業や飲食業など地域経済への打撃は大きく、コロナ後の復興を通じて持続可能な世界を実現するためには、国ごと、地域ごと、コミュニティごとに包括的なビジョンを描き、行動することが必要となるでしょう。世界各地において、コロナ禍で団結し相互扶助を通じて強靭性を発揮したコミュニティの事例は多く挙げられます。 本セッションでは、パネリストが様々な分野で取り組んでいる活動がどのように持続的な開発に繋がっているかを紹介し、世界各地からの参加者が「コミュニティづくり」や「SDGs」を自分ごとと考え、明日の行動に繋がることが出来るか、アイディアを共有します。 ローカルな行動をグローバルな課題解決につなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 国・地方公共団体
  • ディスカッション
  • その他職名

エルド・カシーニョ

カガヤン・デ・オロ市のバランガイ22の村長

SDGSを身近に:ローカルな活動で変革を!

SDGsは、誰一人取り残さない世界をつくるため、開発途上国だけでなく先進国を含む全ての国と人々が協調して行動することを強調しています。17のゴールを達成に導くには、国家だけでなく、公共・民間部門のあらゆるレベルでの取り組みが必要です。国や地域が課題を統合的に解決しながら持続可能な開発を行うには、各地域の特性を踏まえた地域社会のビジョンを打ち出すことが重要になります。そして、地域ごとの課題に対応した目標を設定するなど、「SDGsのローカライゼーション(地域化)」が求められています。このように、地方自治体やコミュニティ、地域住民が主体の「ボトムアップ」アプローチが重要であることは、SDGsの前身のMDGs(ミレニアム開発目標)の推進の経験からも、世界的に認識されてきました。 新型コロナウイルスの蔓延により、地域主体の取り組みは益々その重要性を増しています。コロナ禍の移動制限によって人々の行動範囲が狭まり、デジタルツールの導入による仕事のオンライン化で在宅勤務が主流化することで、人々が地域社会への関心を深める機会をもたらしました。また供給・物流網の分断によってより地産地消の必要性が高まる一方、観光業や飲食業など地域経済への打撃は大きく、コロナ後の復興を通じて持続可能な世界を実現するためには、国ごと、地域ごと、コミュニティごとに包括的なビジョンを描き、行動することが必要となるでしょう。世界各地において、コロナ禍で団結し相互扶助を通じて強靭性を発揮したコミュニティの事例は多く挙げられます。 本セッションでは、パネリストが様々な分野で取り組んでいる活動がどのように持続的な開発に繋がっているかを紹介し、世界各地からの参加者が「コミュニティづくり」や「SDGs」を自分ごとと考え、明日の行動に繋がることが出来るか、アイディアを共有します。 ローカルな行動をグローバルな課題解決につなげましょう!

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

紺野美沙子

UNDP親善大使

未来の私たちへのメッセージ

SDGsを達成するまでに残されている時間はあと9年。しかし、気候危機や新型コロナウイルス感染症など、地球規模の課題に直面する中、達成は容易ではありません。持続可能な未来を作るには人々が団結し、ビジョンを共有することが必要不可欠です。 UNDPの紺野美沙子親善大使が、人と地球のために世界を変えようと呼びかける若者からのメッセージを紹介します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

古田到

WFPダマジン事務所(スーダン青ナイル州)所長

飢餓のない世界

「飢餓のない世界」では飢餓をゼロにのSDG2を達成するための多分野の取り組みに焦点を当てます。数十年飢餓人口は減少傾向にありましたが2014年より世界の飢餓人口は再び増加しています。現在約6億9000万人が飢餓に苦しんでおり、現在の傾向が続けば2030年には飢餓人口は約8億4000万人に達すると予測されています。紛争や気候変動、貧困に加え新型コロナウイルスの蔓延によって多くの人が飢餓にさらされています。同時に国際機関、NGO、政府といった様々な分野のアクターが緊急食料支援や長期にわたる取り組みを通して命を救い、影響を受けた人の人生に変化をもたらしています。当セッションでは様々なアクターによる現場での飢餓と闘う取り組みや好事例を共有します。WFPパートナーのワールドビジョンからはショーン・ケリガンルワンダ事務所ディレクターが現地の給食提供を中心に、同団体がルワンダでSDG2達成のために行っている取り組みを紹介。モンゴル開発庁のスザンナ・スムクウ開発政策、計画部長からは、FAOとの連携を通じた、スマート農業による持続可能な食料生産の取り組みについて紹介します。このセッションでは世界の飢餓や最新の取り組み、また課題について理解を深めるとともにコロナ禍での困難を乗り越えるための活動やアイディアについても共有、議論する場を提供します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

飯塚恵

WFP 日本事務所広報官

飢餓のない世界

「飢餓のない世界」では飢餓をゼロにのSDG2を達成するための多分野の取り組みに焦点を当てます。数十年飢餓人口は減少傾向にありましたが2014年より世界の飢餓人口は再び増加しています。現在約6億9000万人が飢餓に苦しんでおり、現在の傾向が続けば2030年には飢餓人口は約8億4000万人に達すると予測されています。紛争や気候変動、貧困に加え新型コロナウイルスの蔓延によって多くの人が飢餓にさらされています。同時に国際機関、NGO、政府といった様々な分野のアクターが緊急食料支援や長期にわたる取り組みを通して命を救い、影響を受けた人の人生に変化をもたらしています。当セッションでは様々なアクターによる現場での飢餓と闘う取り組みや好事例を共有します。WFPパートナーのワールドビジョンからはショーン・ケリガンルワンダ事務所ディレクターが現地の給食提供を中心に、同団体がルワンダでSDG2達成のために行っている取り組みを紹介。モンゴル開発庁のスザンナ・スムクウ開発政策、計画部長からは、FAOとの連携を通じた、スマート農業による持続可能な食料生産の取り組みについて紹介します。このセッションでは世界の飢餓や最新の取り組み、また課題について理解を深めるとともにコロナ禍での困難を乗り越えるための活動やアイディアについても共有、議論する場を提供します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 管理職

ショーン・ケリガン

ワールドビジョン、ルワンダ事務所ディレクター

飢餓のない世界

「飢餓のない世界」では飢餓をゼロにのSDG2を達成するための多分野の取り組みに焦点を当てます。数十年飢餓人口は減少傾向にありましたが2014年より世界の飢餓人口は再び増加しています。現在約6億9000万人が飢餓に苦しんでおり、現在の傾向が続けば2030年には飢餓人口は約8億4000万人に達すると予測されています。紛争や気候変動、貧困に加え新型コロナウイルスの蔓延によって多くの人が飢餓にさらされています。同時に国際機関、NGO、政府といった様々な分野のアクターが緊急食料支援や長期にわたる取り組みを通して命を救い、影響を受けた人の人生に変化をもたらしています。当セッションでは様々なアクターによる現場での飢餓と闘う取り組みや好事例を共有します。WFPパートナーのワールドビジョンからはショーン・ケリガンルワンダ事務所ディレクターが現地の給食提供を中心に、同団体がルワンダでSDG2達成のために行っている取り組みを紹介。モンゴル開発庁のスザンナ・スムクウ開発政策、計画部長からは、FAOとの連携を通じた、スマート農業による持続可能な食料生産の取り組みについて紹介します。このセッションでは世界の飢餓や最新の取り組み、また課題について理解を深めるとともにコロナ禍での困難を乗り越えるための活動やアイディアについても共有、議論する場を提供します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 海外講演者
  • 国・地方公共団体
  • ディスカッション
  • 管理職

スザンナスムクウ

モンゴル国家開発庁開発政策・計画課長

飢餓のない世界

「飢餓のない世界」では飢餓をゼロにのSDG2を達成するための多分野の取り組みに焦点を当てます。数十年飢餓人口は減少傾向にありましたが2014年より世界の飢餓人口は再び増加しています。現在約6億9000万人が飢餓に苦しんでおり、現在の傾向が続けば2030年には飢餓人口は約8億4000万人に達すると予測されています。紛争や気候変動、貧困に加え新型コロナウイルスの蔓延によって多くの人が飢餓にさらされています。同時に国際機関、NGO、政府といった様々な分野のアクターが緊急食料支援や長期にわたる取り組みを通して命を救い、影響を受けた人の人生に変化をもたらしています。当セッションでは様々なアクターによる現場での飢餓と闘う取り組みや好事例を共有します。WFPパートナーのワールドビジョンからはショーン・ケリガンルワンダ事務所ディレクターが現地の給食提供を中心に、同団体がルワンダでSDG2達成のために行っている取り組みを紹介。モンゴル開発庁のスザンナ・スムクウ開発政策、計画部長からは、FAOとの連携を通じた、スマート農業による持続可能な食料生産の取り組みについて紹介します。このセッションでは世界の飢餓や最新の取り組み、また課題について理解を深めるとともにコロナ禍での困難を乗り越えるための活動やアイディアについても共有、議論する場を提供します。

SDGグローバル・フェスティバル・オブ・アクション from JAPAN

2021/03/25 〜 2021/03/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

平原依文

「World Road」共同代表

気候変動への行動を促す金融のかたち

新型コロナウイルスによって引き起こされた混乱は、私たちの社会、経済や環境がいかにつながっていたかをあらためて浮き彫りにしました。株式市場は今世紀最悪の暴落を経験後、中央銀行による資本注入が行われ、短期間で株高ブームが起こっています。私たちの成長戦略が持続可能ではなかったのは明らかであり、コロナ禍からの復興を果たすには、社会、経済、環境と金融システムのバランスをとる方法を早急に見つけなければなりません。 人間と地球はいま、転換期を迎えています。パンデミックで大幅な後退を余儀なくされているSDGsを実現するためには、サステナブル・ファイナンス(持続可能な金融システム)が必要です。国連開発計画(UNDP)は2020年、SDGs達成につながる投資や事業のガイドラインや世界基準を策定し、それに適合した投資や事業を認証する取り組みとして「SDGインパクト」を発表しました。経済が厳しい状況なのにも関わらず、ESG投資などサステナブル・ファイナンスに関心が高まっている事実は、投資家や企業もシステム変革の必要性を認識していることを明確に示しています。IMFでは近年、気候変動に伴うリスクを加味したマクロ経済政策の助言や技術支援、融資を展開しており、サステナブル・ファイナンスをさらに推進しています。 このセッションでは、まず国際通貨基金(IMF)の専門家がコロナ後の経済展望をご紹介。その後、サステナブル・ファイナンスの専門家らが持続可能な未来のために、金融システムがどうあるべきかを議論します。気候変動危機におけるファイナンスの役割とは?SDGsやグリーン・リカバリー(緑の復興)に沿った金融システムをつくるために必要な具体的な取り組みとは? ESG投資やグリーン・リカバリーに関心のある投資家や企業の方から学生まで、サステナブル・ファイナンスについてもっと知りたい皆様のご参加をお待ちしております。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

大江秀明

株式会社野村総合研究所 コンサルタント

新しい起業のカタチ“出向起業”のススメ ~出向起業中の経営者と&弁護士による事例・Tips紹介~

“出向起業” それは、大企業内では育て難い新事業について、大企業社員が辞職せずに別会社を起業し、起業したスタートアップに自ら出向・研修派遣等を通じて新事業を開発することを指します。 100%子会社より自由度を担保し、辞めて起業よりもリスクを抑えるこの仕組み。実際に出向起業中の経営者と、専門の弁護士が登壇し、出向起業の事例や、実際に進めるにあたっての法的なTipsなどを紹介します。 (関連情報はこちら https://co-hr-innovation.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

中間康介

一般社団法人環境共創イニシアチブ 事業推進担当

新しい起業のカタチ“出向起業”のススメ ~出向起業中の経営者と&弁護士による事例・Tips紹介~

“出向起業” それは、大企業内では育て難い新事業について、大企業社員が辞職せずに別会社を起業し、起業したスタートアップに自ら出向・研修派遣等を通じて新事業を開発することを指します。 100%子会社より自由度を担保し、辞めて起業よりもリスクを抑えるこの仕組み。実際に出向起業中の経営者と、専門の弁護士が登壇し、出向起業の事例や、実際に進めるにあたっての法的なTipsなどを紹介します。 (関連情報はこちら https://co-hr-innovation.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職
  • 社長

岡部大地

ジャパンヘルスケア 代表取締役・足病医(医学博士)

現役医師起業家が語る、ヘルスケア領域でのハードウェア販路開拓 ~3Dプリンタ製オーダーメイドインソール”HOCOH”の社会実装プロセス~

ものをつくったら、どう売っていくのか。スタートアップにとって販路開拓は、プロダクト開発と同等の重要経営課題です。特にハードウェアが介在するサービスでは、WEB以外のリアルの販路が必須となり、より難易度が高まります。 本セッションは、特に販路開拓が難しいとされるヘルスケア領域において、ハードウェアを用いた”予防医療”を展開するジャパンヘルスケア社の販路開拓の事例などを紹介しつつ、スタートアップのプロダクトの”社会実装”の課題についてディスカッションを行う。 (関連情報はこちら https://startup-f.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

新治義久

株式会社野村総合研究所 コンサルタント

現役医師起業家が語る、ヘルスケア領域でのハードウェア販路開拓 ~3Dプリンタ製オーダーメイドインソール”HOCOH”の社会実装プロセス~

ものをつくったら、どう売っていくのか。スタートアップにとって販路開拓は、プロダクト開発と同等の重要経営課題です。特にハードウェアが介在するサービスでは、WEB以外のリアルの販路が必須となり、より難易度が高まります。 本セッションは、特に販路開拓が難しいとされるヘルスケア領域において、ハードウェアを用いた”予防医療”を展開するジャパンヘルスケア社の販路開拓の事例などを紹介しつつ、スタートアップのプロダクトの”社会実装”の課題についてディスカッションを行う。 (関連情報はこちら https://startup-f.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

中間康介

一般社団法人環境共創イニシアチブ 事業推進担当

現役医師起業家が語る、ヘルスケア領域でのハードウェア販路開拓 ~3Dプリンタ製オーダーメイドインソール”HOCOH”の社会実装プロセス~

ものをつくったら、どう売っていくのか。スタートアップにとって販路開拓は、プロダクト開発と同等の重要経営課題です。特にハードウェアが介在するサービスでは、WEB以外のリアルの販路が必須となり、より難易度が高まります。 本セッションは、特に販路開拓が難しいとされるヘルスケア領域において、ハードウェアを用いた”予防医療”を展開するジャパンヘルスケア社の販路開拓の事例などを紹介しつつ、スタートアップのプロダクトの”社会実装”の課題についてディスカッションを行う。 (関連情報はこちら https://startup-f.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

葉村真樹

ボストン コンサルティング グループ(BCG)パートナー & アソシエイト・ディレクター

3D都市モデルの展開と都市のデジタルツインの実現に向けて

都市活動のプラットフォームデータとして整備が進む3D都市モデル。これをオープンデータとして公開することで、誰もが自由に都市のデータを引き出し、活用できるようになることを目指す、3D都市モデル整備のリーディングプロジェクト「PLATEAU」特別セッション。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 政府・地方公共団体
  • ディスカッション
  • 管理職

内山裕弥

国土交通省 都市局 都市政策課 課長補佐

3D都市モデルの展開と都市のデジタルツインの実現に向けて

都市活動のプラットフォームデータとして整備が進む3D都市モデル。これをオープンデータとして公開することで、誰もが自由に都市のデータを引き出し、活用できるようになることを目指す、3D都市モデル整備のリーディングプロジェクト「PLATEAU」特別セッション。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

佐藤克美

教育学研究科 准教授

東北大学 Innovator's Session

本セッションでは、東北大学の研究成果・発明を活用した企業と現在まさに自らの研究成果を事業化しようとする教員から5分程度でピッチ(録画)を行います。 テーマも量子コンピューター、AI、宇宙、災害、バイオ、精密機器、ヘルスケアなど多岐にわたります。 ご覧になるみなさまの気になるテーマが必ず見つかります。 奮ってご参加ください。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職

鮫島正洋

弁護士法人 内田・鮫島法律事務所 パートナー 弁理士

IPナレッジカンファレンス for Startup 2021

「IPナレッジカンファレンス for Startup 2021」では、第2回目の開催となる「IP BASE AWARD」各部門の授賞式を行い、各部門受賞者の取組を共有します。 後半には、受賞者・選考委員を交えたスタートアップに必要な知財のポイントや、スタートアップエコシステムにおける支援の在り方をテーマに、セッションを実施します。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職

安高史朗

IPTech特許業務法人 代表弁理士・公認会計士

IPナレッジカンファレンス for Startup 2021

「IPナレッジカンファレンス for Startup 2021」では、第2回目の開催となる「IP BASE AWARD」各部門の授賞式を行い、各部門受賞者の取組を共有します。 後半には、受賞者・選考委員を交えたスタートアップに必要な知財のポイントや、スタートアップエコシステムにおける支援の在り方をテーマに、セッションを実施します。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

百合本安彦

グローバル・ブレイン株式会社 代表取締役社長

IPナレッジカンファレンス for Startup 2021

「IPナレッジカンファレンス for Startup 2021」では、第2回目の開催となる「IP BASE AWARD」各部門の授賞式を行い、各部門受賞者の取組を共有します。 後半には、受賞者・選考委員を交えたスタートアップに必要な知財のポイントや、スタートアップエコシステムにおける支援の在り方をテーマに、セッションを実施します。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

加藤由紀子

SBIインベストメント株式会社執行役員 CVC事業部長

IPナレッジカンファレンス for Startup 2021

「IPナレッジカンファレンス for Startup 2021」では、第2回目の開催となる「IP BASE AWARD」各部門の授賞式を行い、各部門受賞者の取組を共有します。 後半には、受賞者・選考委員を交えたスタートアップに必要な知財のポイントや、スタートアップエコシステムにおける支援の在り方をテーマに、セッションを実施します。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

岩田裕平

SpoLive Interactive株式会社 代表取締役CEO

新しい起業のカタチ“出向起業”のススメ ~出向起業中の経営者と&弁護士による事例・Tips紹介~

“出向起業” それは、大企業内では育て難い新事業について、大企業社員が辞職せずに別会社を起業し、起業したスタートアップに自ら出向・研修派遣等を通じて新事業を開発することを指します。 100%子会社より自由度を担保し、辞めて起業よりもリスクを抑えるこの仕組み。実際に出向起業中の経営者と、専門の弁護士が登壇し、出向起業の事例や、実際に進めるにあたっての法的なTipsなどを紹介します。 (関連情報はこちら https://co-hr-innovation.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職

白石紘一

東京八丁堀法律事務所 弁護士

新しい起業のカタチ“出向起業”のススメ ~出向起業中の経営者と&弁護士による事例・Tips紹介~

“出向起業” それは、大企業内では育て難い新事業について、大企業社員が辞職せずに別会社を起業し、起業したスタートアップに自ら出向・研修派遣等を通じて新事業を開発することを指します。 100%子会社より自由度を担保し、辞めて起業よりもリスクを抑えるこの仕組み。実際に出向起業中の経営者と、専門の弁護士が登壇し、出向起業の事例や、実際に進めるにあたっての法的なTipsなどを紹介します。 (関連情報はこちら https://co-hr-innovation.jp/)

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 教授
  • 社長

大関真之

株式会社シグマアイ代表取締役 東北大学大学院情報科学研究科教授

東北大学 Innovator's Session

本セッションでは、東北大学の研究成果・発明を活用した企業と現在まさに自らの研究成果を事業化しようとする教員から5分程度でピッチ(録画)を行います。 テーマも量子コンピューター、AI、宇宙、災害、バイオ、精密機器、ヘルスケアなど多岐にわたります。 ご覧になるみなさまの気になるテーマが必ず見つかります。 奮ってご参加ください。

JID JAPAN INNOVATION DAY 2021

2021/03/19 〜 2021/03/19
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

酒井正夫

ゼロワ株式会社

東北大学 Innovator's Session

本セッションでは、東北大学の研究成果・発明を活用した企業と現在まさに自らの研究成果を事業化しようとする教員から5分程度でピッチ(録画)を行います。 テーマも量子コンピューター、AI、宇宙、災害、バイオ、精密機器、ヘルスケアなど多岐にわたります。 ご覧になるみなさまの気になるテーマが必ず見つかります。 奮ってご参加ください。