細谷友樹

三井住友カード株式会社 データ戦略部 部長代理

2006年に三井住友カードに入社。法人営業やファイナンス事業等に携わり、2012年よりネットビジネス事業部。SNSやアプリ開発、インバウンドメディア立上げ等デジタルマーケティング領域の新規事業企画に従事し、2017年改組により統合マーケティング部。自治体向け消費分析事業等のデータ活用ビジネスを創出し、2019年よりマーケティング統括部データ戦略室。2020年より、データ戦略部としてデータを活用した新規事業企画やデータ分析支援サービス“Custella”のサービス企画、営業企画を指揮。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

細谷友樹

三井住友カード株式会社 データ戦略部 部長代理

新型コロナウイルスがもたらす消費行動の変化

顧客時間と三井住友カードでは、膨大なキャッシュレスデータをデータ分析支援サービス「Custella」を 使ってコロナウイルス感染状況の推移に伴い変化する消費行動を見出し、3回に渡りレポートとして発表しました。 本セミナーでは顧客時間、三井住友カード、マクロミルの三社で、2020年の消費行動変化を総括すると共に、 2021年に事業者が向き合うべき新たな消費行動の兆しについて、12月に発表した第3弾レポートに掲載しきれ なかったデータやインタビュー結果なども用い、各社それぞれの視点を交えて議論します。