上林功

追手門学院大学社会学部社会学科 准教授

1978年生 42歳 兵庫県立神戸高等学校(理数コース)卒業 京都工芸繊維大学大学院 修士 (工学) 早稲田大学大学院 博士(スポーツ科学) 2003~2013 株式会社環境デザイン研究所 2014 株式会社スポーツファシリティ研究所代表 2016 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究所リサーチャー 2017 早稲田大学大学院スポーツビジネス研究所招聘研究員 2017 日本政策投資銀行スマート・べニュー研究会委員 2018- 追手門学院大学 社会学部 スポーツ文化専攻 准教授 【著書】 「プロスポーツビジネス 私たちの成功事例」(共著・東邦出版, 2017) 「スポーツビジネスの未来」(共著・日経BP, 2017/2021) 「スポーツ産業論(第7版)」(共著・杏林書院,2021) 【研究内容】 「スポーツ消費者行動とスタジアム観客席の構造」 「スポーツ共創による都市社会学」

SOCIAL INNOVATION WEEK 2021

2021/11/05 〜 2021/11/14
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

上林功

追手門学院大学社会学部社会学科 准教授

スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜

渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。