日本気象では 2016 年より AWS の活用を進めてきました。お天気ナビゲータなどの個人向けサービスのクラウド移行、地震や台風時に起こるスパイクアクセスへの対応などにより、従来のオンプレミス環境と比べインフラコストを約 50% 削減、そこで生まれたリソースの余力を活用し新たなサービス開発を進めています。 本セッションでは AWS のテクノロジーとスピーディな開発で、天気予報が外れると償金が当たる新しい天気サイト「FRAN」などのユニークなビジネスを、どのように創り出してきたかをご紹介します。
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