コロナ禍前の2018年、「世の中の変化」「アナログな営業活動の限界」に直面したソフトバンクは、従来の営業活動を変えるため、“顧客主語”の考えを基盤とし、インサイドセールスの立ち上げやマーケティング・セールスの連携に対する取り組みをスタート。 これがひとつの転換点となり勢いを増した同社の法人事業部は、コロナ禍でも営業利益を上げ続け、2022年からはカスタマーサクセスの活動やAI活用にも注力しています。 本セッションでは、法人事業統括 法人第三営業本部 本部長の原田氏と、法人事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長の上永吉氏が登壇。“顧客主語”の考えのもとアジャイル型で組織を編成してきた過程、ソフトバンク流の「カルチャー醸成」の在り方、そして未来に見据えるビジョンをうかがいます。
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