【東京開催】採用のミスマッチを防ぐ、入社前後のデータ活用法とは?の講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

【東京開催】採用のミスマッチを防ぐ、入社前後のデータ活用法とは?

セミナー情報

開催日時
2026/10/9 (金) 15:00 〜 17:30
会場
カオナビ東京本社 セミナールーム(〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8−1 赤坂インターシティAIR 33F)
料金
無料(現地開催)
対象
【人事部門責任者、採用担当者】 適性検査データと評価・組織・配属データ等を掛け合わせた分析に興味がある方 入社後の1on1や評価面談で、データをどう活かせばよいか悩んでいる方 ハイパフォーマー分析・退職者分析に取り組んでいるが、成果につながっていない方 採用と人事配置・育成を一貫したデータ活用で繋げたいと考えている方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

労働力人口の減少や採用難が加速する今、企業には「採用できる・選ばれる会社」になるための、あらゆるデータ活用が求められています。
その中でも適性検査は、採用・面接の場面だけで使われがちな貴重なデータです。しかし本来は、入社後の1on1・評価フィードバック・目標設定など、社員と関わるあらゆる場面で活用できるものです。
本セミナーでは、以下3つのテーマを通じて「採用のミスマッチをなくすために、入社前データを入社後にどう引き継ぎ、活かしていくか」を実践的に解説いたします。
\本セミナーで得られる3つの視点/
①なぜ今、入社前のデータを入社後に引き継ぐ必要があるのか
労働力減少・採用難が加速する時代だからこそ、使えるデータをフル活用し「選ばれる会社」になることの重要性をお伝えします。
②適性検査を実務の「アクション」に繋げる土台づくり
「結果を見ても、何をすればいいか分からない」という状態から抜け出すために、採用・面接時だけでなく、1on1・評価フィードバック・目標設定など、入社後のあらゆる場面で使える実践的なアクションをご紹介します。
③活躍者・退職者の傾向分析のリアル+データの掛け合わせ
ハイパフォーマー分析・退職者分析で陥りがちな罠と、本当に意味のある分析・打ち手の導き方を解説。適性検査の結果を単体で見るのではなく、評価・組織・配属・面談データと掛け合わせることで、データ活用の効果が格段に高まるというポイントもお伝えします。
\現地参加限定ワークショップあり!/
本セミナーの後半では、現地でご参加の皆さまと「一気通貫のデータ設計」を考えるワークショップの時間を設けています。
入社前データを入社後にどう活かすか、逆に入社後のデータを採用にどうフィードバックするか、他社の人事担当者とも意見を交わしながら、自社ならではの活用アイデアを共に見つけていく時間にしたいと考えています。
*過去、東京会場の様子
ぜひこの機会にご参加くださいませ!

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

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