【2026年後半】人事労務の法改正・総点検セミナー 〜カスハラ・社会保険拡大・ストレスチェック…自社の「いつまでに・どこまで」を整理〜
2026年後半の法改正、「何が変わる?」「何を準備する?」をまとめて整理
2026年後半も、人事労務担当者が押さえておきたい制度変更が続きます。
最低賃金の改定に加え、10月にはカスタマーハラスメント対策や就活セクハラ対策に関する新たな対応が求められるなど、企業として確認・準備しておきたいテーマは少なくありません。
一方で、法改正の情報を追っていても、「自社に関係するものはどれ?」「結局、いつまでに何を準備すればいい?」と、実務への落とし込みに迷うこともあるのではないでしょうか。
本セミナーでは、2026年後半に押さえておきたい人事労務関連の法改正・制度変更をまとめて振り返りながら、企業に求められる対応のポイントをわかりやすく整理します。
さらに、社会保険・雇用保険の適用拡大や50人未満の事業場へのストレスチェック義務化など、2027年以降に予定されている制度変更についても先取りして解説。
目の前の法改正への対応だけでなく、「これから何が変わるのか」まで見通しながら、今後の人事労務業務の準備にお役立ていただけるセミナーです.
人事・総務
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法務
原麻衣子
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株式会社HRbase
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労務開発担当 HRbase認定講師 社会保険労務士
外資系製薬会社でMRとして勤務後、市役所にて職員の採用や労務手続き、各種研修等に携わる。
退職後は一般企業で人事を担当し、2021年にキャリアコンサルタント、2023年に社会保険労務士の資格を取得。開業社労士として人事制度構築や階層別研修、キャリアコンサルティング等を提供した。
株式会社HRbaseに入社後は資格や経験を活かして労務コンテンツ開発を担当している。