その荷主の物流は、来年どう変わりますか? ── 物流・3PL営業のための提案仮説AI【Value Intelligence】デモウェビナーの講演情報

ビジネスセミナー

その荷主の物流は、来年どう変わりますか? ── 物流・3PL営業のための提案仮説AI【Value Intelligence】デモウェビナー

セミナー情報

開催日時
2026/11/10 (火) 00:00 〜 23:59
会場
オンライン開催
料金
無料(オンライン開催)
対象
・物流会社・3PL事業者で、既存荷主からの売上拡大を担う営業責任者の方 ・商談が運賃の交渉で終わり、相見積もりで価格勝負になっている方 ・荷主の物流の変化を、相見積もりの前につかみたい方 ・輸送だけでなく、保管や庫内作業まで任される関係をつくりたい方
定員
300名

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
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※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

荷主の物流は、毎年どこかが変わっています。
新拠点の開設、EC強化、2024年問題への対応。変化のたびに、保管、庫内作業、配送網のどこかに新しい課題が生まれます。
それでも、荷主との商談は運賃の改定と輸送枠の話で終わる。荷主の物流が変わるタイミングに気づくのは、相見積もりの案内が届いたとき、あるいは他社に決まった後です。
荷主の発表やニュースから「この拠点は庫内の人手が足りなくなる」「配送網を組み直すことになる」と先に読み、輸送だけでなく保管・庫内作業・流通加工まで束ねて提案する。
これができるのは、荷主の業務を深く知る一部のベテランだけです。
SALESCORE Value Intelligence(VI)は、この「荷主の物流が次にどう変わり、何が必要になるか」をAIが先に出すツールです。
荷主の会社名を入れるだけで、公開情報とSFAの記録を御社の過去の受注事例に照らし合わせ、「どの拠点の、どの業務に、どのサービスが、なぜ必要になりそうか」を出典付きで提示します。
その土台になるのが、自社のサービスが選ばれる理由を体系化した特許取得済みの「Value Map」です。
本ウェビナーでは実際の画面を操作しながら、既存荷主への提案仮説を立て、次の商談の準備を終えるまでの流れをお見せします。

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

主催社・スポンサーの情報

イベント主催社
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