その顧客の次の設計に、どの部材で入りますか? ── 専門商社のためのクロスセルAI【Value Intelligence】デモウェビナーの講演情報

ビジネスセミナー

その顧客の次の設計に、どの部材で入りますか? ── 専門商社のためのクロスセルAI【Value Intelligence】デモウェビナー

セミナー情報

開催日時
2026/11/10(火) 00:00 〜 2026/11/12(木) 23:59
会場
オンライン開催
料金
無料(オンライン開催)
対象
専門商社で、既存顧客からの売上拡大を担う営業責任者の方 営業が担当メーカーの商材しか提案できず、取扱商材の広さを活かしきれていない方 顧客の開発情報を早くつかみ、デザインインを増やしたい方 価格と納期の調整で終わる商談を、提案型に変えたい方
定員
300名

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※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

取扱商材は数万点、仕入先メーカーは数百社。それでも営業が顧客に提案できるのは、担当メーカーのいつもの部品だけです。
商談は価格と納期の調整で終わり、顧客の新製品の開発が始まったと知るのは、他社の部材の採用が決まった後。
顧客の中期経営計画やプレスリリースから「次の設計が始まる」と読み、開発部門に先回りして、設計の初期から自社の商材を入れてもらう。
このデザインインができるのは、顧客の製品と自社の商材の両方を知り尽くした一部のベテランだけです。
SALESCORE Value Intelligence(VI)は、この「次の設計に、どの部材で、なぜ入るか」をAIが先に出すツールです。
担当顧客の会社名を入れるだけで、公開情報とSFAの記録を御社の過去の採用事例に照らし合わせ、「どの製品の、どの部門に、どの部材が、なぜ採用されそうか」を出典付きで提示します。
その土台になるのが、商材が採用される理由を体系化した特許取得済みの「Value Map」です。
本ウェビナーでは実際の画面を操作しながら、開発部門への提案仮説を立て、次の商談の準備を終えるまでの流れをお見せします。
■当日お見せする内容
・担当顧客の会社名から、デザインインの余地がある製品と部材が出てくる様子
・担当外のメーカーの商材も含めて、提案の組み合わせができあがるまでの流れ
・顧客の課題と商材のつながりを整理した Value Map の中身
・商談記録を入れると仮説が更新され、次の商談の準備につながる仕組み
■こんな方におすすめ
・専門商社で、既存顧客からの売上拡大を担う営業責任者の方
・営業が担当メーカーの商材しか提案できず、取扱商材の広さを活かしきれていない方
・顧客の開発情報を早くつかみ、デザインインを増やしたい方
・価格と納期の調整で終わる商談を、提案型に変えたい方

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

主催社・スポンサーの情報

イベント主催社
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