※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com
なぜ大企業の新規事業は生まれにくいのか - 実践者が語る、事業を創造し続ける組織設計と判断軸 -
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
2004年日揮株式会社に入社。以来、エンジニアリング会社に身を置きながら、インフラ投資や新規事業開発に長年従事し、ロシアにおける新規事業の立ち上げや経営にも携わる。2019年の帰国後は、国内事業の経営企画と新規事業を担う未来戦略室長として、CVC(日揮みらいファンド)や新規事業開発を統括。2025年4月よりホールディングスの経営企画部長として、中期経営計画の策定や成長戦略投資を牽引するとともに、経営視点から事業創出時の課題解決を図る新規事業開発プログラムを策定。
なぜ大企業の新規事業は生まれにくいのか - 実践者が語る、事業を創造し続ける組織設計と判断軸 -
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
1994年京王帝都電鉄株式会社(現・京王電鉄株式会社)入社。主に経営統括部門を歩み、経営計画・予決算税務・IRの各責任者や株式会社京王プラザホテル経営企画部長を務めたのち2021年より長期戦略室長を経て、2026年6月に現職。事業起点JISOU・エリア起点ROOOT・社員起点My turnから成るプログラム三本柱でオープンイノベーションを推進中。2026年2月にCVC「京王れーるファンド」を設立、出資と共創の両輪でイノベーションの加速を目指す。慶應義塾大学商学部卒業、一橋大学財務リーダーシッププログラムHFLP修了。
なぜ大企業の新規事業は生まれにくいのか - 実践者が語る、事業を創造し続ける組織設計と判断軸 -
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
1993年に三菱マテリアル株式会社入社。中央研究所にて磁性材などの研究開発に携わったのち、ハイブリッド車用パワーモジュール向けのセラミックス絶縁回路基板の開発・事業化に従事。2019年に中央研究所未来創造変革プロジェクトのプロジェクトリーダーを経て、2021年に本社・新事業開発部の新規事業室の室長に就任し、三菱マテリアルの新規事業創出に向けた施策を推進。2024年4月にものづくり・R&D戦略部部長に就任、2026年4月より現職。
なぜ大企業の新規事業は生まれにくいのか - 実践者が語る、事業を創造し続ける組織設計と判断軸 -
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
静岡県富士市生まれ富士宮市育ち。2015年東京工業大学大学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務を行ったのち、役員付きの特命担当に任命される。並行して、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ・運営。プレーヤーとしてもこの制度に新規事業を起案し、2年連続で事業化採択案に選出される。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。多数の新規事業の制度設計/伴走支援を実施。以降トヨタ社内から事業を生み出すしくみ作りを担当すると共に、協業支援会社UNIDGEを共同創業。2023年8月よりトヨタ初の若手社長出向としてUNIDGE Co-CEO。AlphaDrive新規事業経営エコシステム責任者 / 東海拠点長。その他、株式会社ユーザベース CEO室。寿司ベンチャー企業、株式会社SUMESHI 社外取締役。累計80社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。