オープニングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1965年⽣まれ。2002年、空間クリエイティブカンパニー・JTQを設⽴。“空間をメディアにしたメッセージの伝達”を テーマに、さまざまなイベント・商空間開発・都市活性化事業・地⽅活性化プログラム・企業ブランディング等を⼿掛ける。独⾃の空間開発メソッド「スペースコンポーズ」を提唱、環境と状況の組み合わせによるエクスペリエンスデザインは多⽅⾯から注⽬を集めている。現在、会津若松市スマートシティ構想アドバイザー、前橋市スマートシティアーキテクト、加賀市 地方創生推進フェロー(デジタル化・スマートシティ)、⼀般社団法⼈MediaAmbitionTokyo代表理事、デジタルハリウッド⼤学⼤学院専任教授などを務める。
オープニングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
芝浦工業大学卒業後、マーケティングリサーチの仕事を経て、1999年頃よりWeb制作の仕事に携わるように。2004年からは株式会社ミツエーリンクスにてWeb戦略立案や人間中心設計によるコンサルティング業務に従事。 2008年からは仕事の対象をWebからプロダクト/サービスへとシフトし、株式会社イードにてユーザーリサーチやインタラクションデザインに関するコンサルティングを経て、2009年株式会社コプロシステムにてクライアント企業のための新規商品/サービス開発支援業務や社内イノベーター育成のための教育プログラムの提供などを行う。 2013年にロフトワーク入社。サービスデザインの領域を中心に、クライアントのビジネス活動にイノベーションを実現するための支援業務を担当する。 著書に『デザイン思考の仕事術』、『ペルソナ作って、それからどうするの?』、共著に『マーケティング2.0』。個人ブログ「DESIGN IT! w/LOVE」は2005年から継続中。
オープニングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
デジタルで実現するサーキュラーエコノミー
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
高校卒業後、米国の大学へ留学。帰国後、父親が創業した石坂産業へ入社し「廃棄物ゼロの社会をつくりたい」という創業者の強い想いに共感し会社を継ぐことを決意。2002年に社長就任。地域に愛される企業となるため、プラントの全天候型化、ISO7種統合マネジメントシステム導入、見学の受け入れといった改革を断行。現在では年間約5万人が来場する。新たなビジョン「Zero Waste Design」を掲げ、産業廃棄物中間処理業で減量化・リサイクル化率98%を達成。循環型社会を目指し東京ドーム4.5個分の敷地を誇るサステナブルフィールド「三富今昔村」を運営しESDプログラムを提供している。
デジタルで実現するサーキュラーエコノミー
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
学生時代のバックパッカーの経験から自然と人が調和する街を実現したいという想いで当社に入社。入社後は、当社遊休地を活用した環境関連の新規事業の企画・運営を経験したのち、人事、秘書といった人に携わる仕事を経験。2018年経営戦略部への異動を契機に、サーキュラーエコノミー実現に資する事業開発への参画を志願。2021年9月ウェイストマネジメント事業WOOMS(ウームス)を始動、現在に至る。
人のつながりが見えるまち
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
株式会社グランドレベル代表取締役。建築分野でのライターを経験後、2016年「1階づくりはまちづくり」をモットーに、豊かな1階づくりに特化した株式会社グランドレベルを設立、コンサルティングやプロデュースなどを手がける。2018年私設公民館として「喫茶ランドリー」開業。街中にベンチを増やす活動の他、ベンチの共同開発やブランド立ち上げなどにも携わっている。主な著書に「マイパブリックとグランドレベル」(晶文社)他。
人のつながりが見えるまち
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
幼少期からの16年間の海外生活(米国、英国、カナダ、オランダ) を経て、McGill大学土木工学・都市計画を卒業。卒業後は、日興シティ証券(現:SMBC日興) の投資銀行本部にてテレコム・メディア 業界を担当。その後ネクソンの経営企画部にてゲーム会社への投資を担当したのち、2015年5月PIAZZA株式会社を設立。
人のつながりが見えるまち
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2015年入社。マーケティングのコミュニケーション担当として、イベントの企画・設計を通じたロフトワークとクライアントとの最初の接点づくりを担う。 これまで培ってきた、インタビューを主体としたマーケティングリサーチの経験と、新規事業担当としてシェアオフィスや就業支援学校の立上げ・運営など、様々な場づくりを経験してきたことから、プロジェクトのマーケティング戦略設計支援も行う。人の関係が変わる場づくりと普通の中に眠る個性を引き出すことに関心をもちながら活動中。
データを活用した市民参加型のまちづくり
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をモットーに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。 住民や行政、企業が共創しながらより良い社会を作るための技術「シビックテック」を日本で推進している他、オープンソースGISを使ったシステム開発企業、合同会社 Georepublic Japan CEO及び、企業のオープンイノベーションを支援する株式会社HackCampの代表取締役社長も勤める。 また、デジタル庁のプロジェクトマネージャーや神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサー、東京都のチーフデジタルサービスフェローなど、行政のオープンガバナンス化やデータ活用、デジタル活用を支援している。 総務省 地域情報化アドバイザー、内閣官房 オープンデータ伝道師
データを活用した市民参加型のまちづくり
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1989年東京都生まれ。東京都立大学、東京大学公共政策大学院で法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・国土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。
ウェルビーイングなまちづくりの仕組みを実装する
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
群馬県生まれ。1986年 東京大学文学部卒業(西洋史専攻)、1992年 米国ダートマス大学経営大学院(MBA)修了。1993 年、アップルコンピュータ(現Apple)入社。日・米を行き来し、米国本社CEO直下でグローバル戦略、製品及びチャネル戦略、ロジスティクス戦略等の経営全般に携わる。アップル米国本社副社長などを経て2002年日本通信株式会社 入社。MVNOの事業推進、規制緩和に取り組み、2015年6月 代表取締役社長に就任(現職)。2021年4月より公立大学法人 前橋工科大学の理事長(現職)。
ウェルビーイングなまちづくりの仕組みを実装する
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
専門は文化心理学・社会心理学。 京都大学教育学部教育心理学科卒業、京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。博士(人間・環境学)。 ミシガン大学、スタンフォード大学各客員研究員、甲子園大学講師、京都大学こころの未来研究センター助教、准教授を経て、19年より教授。10~13年まで内閣府「幸福度に関する研究会」委員、21年より中央教育審議会委員。20年から京都信用金庫社外理事。14年「たちばな賞」(京都大学優秀女性研究者賞)、16年「日本心理学会国際賞(奨励賞)」各受賞。2019年~2020年スタンフォード大学行動科学先端研究センター(CASBS)フェロー。著書に『これからの幸福について 文化的幸福観のすすめ』(新曜社)など。
デジタルがつくる食の未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1991年、株式会社電通入社。主にセールスプロモーション領域の業務に従事した後、新規事業開発を担当。 1999年、テレビ放送のデジタル化を契機に電子番組表(EPG)に着目し、電通と米国ジェムスター社の合弁で株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイド(IPG)を共同設立。代表取締役社長としてEPGのデファクトスタンダードとなった「Gガイド」の普及・市場化を実現。 2017年7月、株式会社DRONE iPLAB(DiPL)を共同創業し、取締役副社長に就任。DiPLとの資本業務提携を機に同年11月より株式会社エアロネクストに代表取締役CEOとして参画。兵庫県姫路市出身。大阪大学工学部建築工学科卒。
デジタルがつくる食の未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京工業大学大学院修士課程修了。University of California, Berkeley MBA。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)にて人工衛星の研究開発に技術者として従事した後、三井物産株式会社にて衛星を活用した農業ベンチャーへの新規事業投資及び事業開発支援を実施。2016年に水産養殖×テクノロジーをテーマにしたスタートアップ企業、ウミトロンを創業。
デジタルがつくる食の未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1979年生まれ。リクルートでの営業を経て、インターネットマーケティングのメディックスで、マーケティング、ブランド戦略、EC事業コンサル、新規事業開発に従事。韓国NO.1化粧品メーカーのリブランディング戦略では、同社初のEC事業を立ち上げ、1年で百貨店売上を超える事業に成長。戦略商品クッションファンデが『日経トレンディ・ヒット商品ランキング』に選出される。2016年に総額63億円の資金調達を行い、雪冷熱を活用したデータセンター企業を創業。2018年に同データセンターから排出される余熱を活用してアクアポニックス農業を行う、株式会社プラントフォームを創業(代表取締役就任)
福井県敦賀市から未来へのチャレンジ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1979生まれ。大学卒業後、内装ディスプレイ業を経てジャクエツ入社。 商品開発、新規事業、社長室等を経て現在、経営企画室。 一級建築士、MBA(ソーシャルインパクトビジネス専門)
福井県敦賀市から未来へのチャレンジ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
福井県敦賀市生まれ。 滋賀大学経済学部を卒業後、平成13年に敦賀市役所入庁、総務部財政課へ配属。 平成19年には京都大学公共政策大学院へ入学し、平成21年に企画政策部政策推進課へ配属。 所掌業務は、地方版総合戦略・人口減少対策やエネルギー政策等の多岐にわたる。
福井県敦賀市から未来へのチャレンジ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
慶應義塾大学 環境情報学部卒。通販業界を経て独立し、編集プロダクションで企画・編集を幅広く手がける。さらに広告営業を経て、2017年に株式会社ロフトワーク入社。プロデューサーとして幅広いプロジェクトでクライアントの機会創出を手がける。2020年からは取締役として株式会社FabCafe Nagoyaに参画。立ち上げメンバーとして、ものづくりに重点を置いて事業開発やデザン経営の推進を行なっている。
福井県敦賀市から未来へのチャレンジ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
栃木県宇都宮市出身。デザイナーを経て『Webプロジェクトマネジメント標準』との出会いから、2011年ロフトワークに入社。プロジェクトマネージャーとして、中小企業〜官公庁まで大規模で複雑な案件を中心に担当。俯瞰力を活かしたプロジェクト計画立案と多角的な視点からのUXデザインを手がける。主なPM実績は、金融庁『若者の資産形成を促すためのビデオクリップ制作』、つくば市『体験型科学教育事業』など。曖昧な状態における耐性とレジリエンスが比較的強め。 2021年PMP®(プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル)取得。
お金と暮らしの新しいかたち
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
「自律分散」「循環」「重なり合い」をキーワードに、持続可能で多形構造(DAO)な組織、地域、不動産、経営、貨幣、金融、経済、社会を生み出すために様々な営利非営利の活動をしている。共感コミュニティ通貨のプラットフォームを運営する非営利株式会社eumoや一般社団法人Next Commons Labなど、さまざまな法人のボードメンバーを務める。著書に、「自然(じねん)経営」「管理なしで組織を育てる」など。
お金と暮らしの新しいかたち
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1979年生まれ。岐阜県飛騨市出身。公認会計士・税理士。早稲田大学卒業後、株式会社スクウェア・エニックスを経てデロイトトーマツグループの監査法人に入所。2012年10月に地元、岐阜県飛騨・高山にUターンし、地域密着のコミュニティバンクである飛騨信用組合に入組。同組合において「育てる金融構想」を掲げ、クラウドファンディングや地域キャピタル会社の設立など、新しい金融手法を活用した資金供給の仕組み構築に注力。2017年には電子地域通貨「さるぼぼコイン」を手掛け、ローンチから4年でユーザー数、加盟店数ともに地域シェア40%超のサービスに。 現在は自身のアカウンティングファームの運営を行いながら、慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授などを務める。
個の創造性を信じたまちづくり
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
早稲田大学で建築を学び、イタリア・フェラーラ大学大学院にてSustainable city designを修め、イタリア・ブラジル・チリでの地域計画プロジェクトに参画。2013年より創業メンバーとしてリ・パブリック参画。ビジョン構築、組織・事業開発、コミュニティデザイン等を通じて、市民・企業・自治体・大学らと持続可能な地域社会に向けたエコシステム構築に携わる。2020年より、シビックテックによる参加型の都市づくりMake Our City プロジェクトをCode for Japanと開始。都市デザインの活動として、YET代表、都市研究コレクティブ A New Scale共同主宰。グッドデザイン賞審査委員。内閣府地域活性化伝道師。
個の創造性を信じたまちづくり
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2001年に東京急行電鉄株式会社に入社し、財務部にてファイナンス業務を担当。2010年に株式会社東急百貨店へ出向し、同じくファイナンス業務を担当。2014年に復職し都市開発事業本部渋谷開発事業部にて渋谷スクランブルスクエアのプロジェクトマネージャーとして企画・開発を担当。2018年に渋谷スクランブルスクエア株式会社へ出向し、引き続き現プロジェクトを担当。渋谷キューズで渋谷ならではのコミュニティから新たな社会価値の創出を目指している。
個の創造性を信じたまちづくり
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1982年生まれ。専門学校で建築を、大学で都市計画を学ぶ。地元横須賀にて街づくりサークル「ヨコスカン」を設立。新卒で入ったネットベンチャーでは新規事業や国内12都市のマルシェの同時開設、マネジメントを経験。2012年ロフトワークに参画し、100BANCHや SHIBUYA QWS、AkeruEなどのプロデュースを担当。2017年より都市と空間をテーマとするLayout Unitの事業責任者として活動開始。学生時代からネットとリアルな場が交差するコミュニティ醸成に興味関心がある。2021年度より京都芸術大学・空間演出デザイン学科・客員教授に就任。あだ名は、はじめちゃん。
デジタル田園都市国家構想とウェルビーイングな社会
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。 「人がよく生きる(Good Life)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。 専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、概念進化論など。 近著は、フルライフ(NewsPicks Publishing)、考え続ける力(ちくま新書)など。
デジタル田園都市国家構想とウェルビーイングな社会
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
地球環境と市民が共存し、誰もが幸福になれるグリーン&デジタルなまちづくりと国づくりに従事。デジタル庁田園都市Well-Being指標委員会委員、内閣府規制改革推進会議等の国の審議会委員、自治体・民間企業のアドバイザー、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センターフェロー、IPAデジタルアーキテクチャ・デザインセンター・アドバイザリーボードメンバー、京都大学経営管理大学院客員教授、タリン工科大学客員教授、金沢工業大学客員教授、東海大学客員教授、国際大学GLOCOM上席客員研究員、ロイヤルメルボルン工科大学シニア・フェロー等を兼任。
クロージングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
福島県会津若松市生まれ。地域を経営するという視点で、食やモノづくりのプロデュース、ならびに伝統産業、観光、Iot活用による地域多領域の振興、都市ブランド戦略のコンサルティング事業を展開している。 東日本大震災直後、福島県へのアクセンチュア社の誘致と以降のスマートシティを推進。 福島県被災12市町村の100事業者支援の全体プロデューサーをはじめ、全国の原子力発電所立地地域約20地域、100地域以上の日本遺産認定地域の統括プロデューサーとして、担当プロデューサーやクリエイター、コンサルタントなどをプロジェクトチームとしてまとめ、事業を推進している。