なぜ今、ブランディング イベントなのか
アウターブランディング/インナーブランディングと、イベントの位置づけについてお話しします。
企業がステークホルダーに向けてブランディング、コミュニケーションデザインを目的として実施する表彰式・キックオフ・周年等のイベントプロデュースを専門に従事。特に、大型イベントのステージ演出やグラフィック、映像のディレクションを得意とする。イベントを軸としながらも、統合的なインターナルコミュニケーション施策のプランニングも行う。
なぜ今、ブランディング イベントなのか
アウターブランディング/インナーブランディングと、イベントの位置づけについてお話しします。
ブイキューブに新卒で入社。西日本エリアを中心に、実地イベントのオンライン化など、コロナ禍での新たなコミュニケーションの提案営業に従事。 現在はエンタープライズ企業を中心に、イベント配信のみならず、動画共有プラットフォームや個室ブース販売など、さまざまな働き方のDX化を支援している。
なぜ今、ブランディング イベントなのか
アウターブランディング/インナーブランディングと、イベントの位置づけについてお話しします。
2016年、株式会社ブイキューブに入社。社長室 事業開発担当として新規事業を牽引。『遠隔作業支援ソリューション(スマートグラス連携)』、『Agora ビデオ通話・ライブ配信SDK』、『オンラインイベントプラットフォーム EventIn』など数々の新規プロダクトを手掛ける。 2020年以降、MICEのオンライン化やハイブリッド化に取り組んでいる。
DX化でtoB施策に更なる付加価値を。 “伝わる”ブランドメッセージの発信
「ミルボン社員が1軒1軒足を運んで」が当たり前だった美容室営業に対し、急速に進むDX化にどう対応していくか、どう価値を加えていくか。オージュアブランドが直面した課題と具体策について、事例を交えてご紹介します。
東京都出身。2007年、新卒で株式会社ミルボンに入社し、5年間東京で営業を担当。 2012年から商品開発部へ移り、20以上の新商品をローンチしてきた。 2020年からオージュアブランドマネージャーとして、新商品企画・プロモーション企画などに携わっている。
今、注目が集まるイベントでのメタバース実践例
オンラインイベントはとても便利ですが、「一方的な情報提供になる」「盛り上がりに欠ける」「没入感がない」といった課題もあります。 「盛り上がり」や「一体感」が重視されるイベントにおいて、「メタバース(3DCG)が何をもたらせるのか」「運用のポイントは何か」について、年間数千件のウェビナー配信実績があるブイキューブが、実際の事例を通してご紹介します。
2016年、株式会社ブイキューブに入社、官公庁や教育業界の法人営業を担当。2019年より、新規ビジネスの創出や販売企画・運営推進を行う。 現在はイベントDX事業の統括として、事業戦略立案・関連プロダクト管理・新規ビジネスの創出まで幅広く担当。