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ブランド超進化論 企業が「AIエージェント」になる日
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局配属。以来、企業の情報戦略に携わる。2000年朝日新聞社に出向。若者向媒体立ち上げ。2004年本屋大賞を立ち上げに参画。2006年既存の手段にとらわれずに企業や社会の課題解決をおこなう博報堂ケトルを設立、CEOに。レクサス、ZOZO、資生堂、KDDIなどの企業広告、情報戦略を担当。2012年、ブックコーディネータ内沼晋太郎と下北沢に本屋B&Bを開業。カンヌクリエイティビティフェスティバルのPR部門の審査員を3回担当。2024年9月、著書「『あたりまえ』のつくり方──ビジネスパーソンのための新しいPRの教科書」を発売。
ブランド超進化論 企業が「AIエージェント」になる日
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Thoughtscape 編集長 / Partner Editor 筑波大学情報学類卒業。日本IBMでシステム開発に従事後、編集職に転身。幻冬舎のpapyrus編集部、noteのcakes編集部を経てNewsPicksに参画。 2018年よりBrand Design事業部にて、記事・映像・イベントを通じて企業のブランディング・マーケティングを支援。2019年に社内でクリエイティブ研究機関を立ち上げ、2020年に新メニュー「Growth Story」を開発。2022年末から同部門の編集長を務め、「Startup Everytime」「Design Leader Impact Award」などの大型カンファレンスを主導した。 2019年よりNewsPicksパブリッシングにて書籍編集も兼任。担当作に、宇田川元一『他者と働く』、後藤直義・フィルウィックハム『ベンチャー・キャピタリスト』、嶋浩一郎『あたりまえのつくり方』、東浩紀『弱いつながり』、ツチヤタカユキ『笑いのカイブツ』、燃え殻『ボクたちはみんな大人になれなかった』など。著書に、青木耕平との共著『希望の回路』がある。2025年より戦略エディトリアルファーム「Thoughtscape」を立ち上げ、現職。