株式会社博報堂 執行役員/エグゼクティブ クリエイティブディレクター 株式会社博報堂ケトル ファウンダー
93年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局配属。企業の情報戦略に携わる。01年朝日新聞社に出向。04年本屋大賞立ち上げに参画。06年既存の手段にとらわれず企業や社会の課題解決を行う博報堂ケトルを設立。資生堂、J-WAVEなどの企業広告、レクサス、ZOZOの情報戦略、KDDIなど多数の統合キャンペーンを手掛ける。12年ブックコーディネーターの内沼晋太郎と下北沢に本屋B&Bを開業。19年から現職。著書『「あたりまえ」のつくり方─ビジネスパーソンのための新しいPRの教科書』など。
※ プロフィールの引用元は「日本AI立国会議 JAPAN & AI SUMMIT 2026 by FLUX」になります。
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ブランドと表現の新方程式 ― AIが変えるクリエイティブ戦略
生成AIの普及は、広告・クリエイティブ領域の競争構造そのものを変えつつあります。コンテンツの大量生成が容易になる時代に、ブランドの世界観や独自性をどう際立たせるか。AIを活用したパーソナライゼーションやデータドリブンな企画開発は、クリエイティブの投資対効果をどう変えるのか。 本セッションでは、クリエイティブエージェンシーとブランド企業の双方の経営視点から、AI時代のクリエイティブ戦略を議論します。表現力×テクノロジーの掛け算で、ブランド価値をいかに最大化するか。制作プロセスの効率化にとどまらない、経営アジェンダとしてのクリエイティブの在り方に迫ります。
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ミスター「文春砲」と考えるメディアコンテンツビジネスの未来
「週刊文春」編集長として数々のスクープを手掛けた新谷学は、株式会社文藝春秋取締役総局長という立場で、総合月刊誌、週刊誌、新書、書籍などすべてのメディアを統合したデジタル戦略を推進しています。 出版コンテンツの未来は? 愛されるデジタルコンテンツとは? 本屋大賞の設立に関わり、自ら書店も運営する博報堂ケトルのクリエイティブ・ディレクター嶋浩一郎が聞き手となり、「デジタル文春砲」の戦略を解き明かすセッションです。
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ソーシャルとリアルの境界を超えるPR
昨今のPRにおいて、ソーシャル上での人々の動きも含めた立体的なコミュニケーションプランが求められています。 リアルのコミュニケーションが制限される今、リアルとソーシャルをどのように使い分け、越境していけばいいのでしょうか? 第一線のPRパーソンと考えていきます。
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YouTube Works Awards Japan 2022 審査員と考える「YouTube のこれから」
『YouTube Works Awards』は、Googleが主催する新しい広告賞。YouTubeを活用して高い広告効果を獲得し、ビジネスを成功に導いた動画を表彰するアワードで、日本では、2021年5月に初開催となりました。今回は第二回の開催となるYouTube Works Awards 2022の審査員にご就任頂いた皆様をスピーカーにお招きし、YouTubeを取り巻く最新の生活者動向や、マーケティングでYouTubeを活用するためのポイントなどお話しいただきたきます。
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FUN×FAN
嶋浩一郎氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。