失敗からの学び:リーダーとしての挫折と新しい働き方への再挑戦
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「地域が抱える社会課題をデジタル技術で解決する」ことを事業の中核と捉え、DX×地域創生領域でのリーダーを目指している。 子会社のトラストバンクが運用するふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」は累計1兆円超の寄付を地域に届けている。 また、複数の企業経営に加え、前橋市・太宰府市のまちづくりアドバイザーや日本政策投資銀行の地方創生アドバイザーを歴任。
1年で13倍の業績を生む!最強のチームのつくり方
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金なし、人なし、知名度なしの小さな会社をわずか10年で上場、時価総額1,000億円を突破させた「経営の達人」木下勝寿社長。 大阪からパソコン2台で北海道に移住し、特産品の通販を展開。しかし、後発企業の続出で熾烈な価格競争へ。売上が落ち込み、事業はあえなく失敗。 心機一転、ゼロから試行錯誤の末、健康食品・化粧品の絶対に利益が出る通販モデルを確立。「カイテキオリゴ」をはじめ、大ヒットを量産。企業知名度は低いものの、新商品が出る度に、ネットで話題沸騰。4万人の予約待ち商品が出るほどの熱狂を生み出す注目企業。
「組織の心、リーダーの魂」:石井陽介が明かす、働きがいを生む組織作り
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京セラ創業者稲盛和夫氏の教えを実践し、2016年、旧盛和塾世界大会に最年少で出場。設立以来11年間、付加価値平均成長率121%を達成。 2022年版・2023年版 「日本における働きがいのある会社」小規模部門1位を2年連続受賞。 他にEO Fukuoka元会長、東京大学 訪問勉強会顧問などを務める。
ビジネスの新常識:デジタルが切り開く新時代
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2015年「eiicon」事業を起案創業し、パーソルグループ内新規事業としてリリースを果たす。 2023年4月に㈱eiiconとして独立起業、現在は28,000社を超える全国各地の法人が登録する日本最大級のOIプラットフォーム「AUBA」等を運営する。著書に 「オープンイノベーション成功の法則」(クロスメディア・パブリッシング 2019)。
AIが切り開くビジネスの新境地:効率化からイノベーションへの道
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「人間とAIが共存する社会をつくる」がビジョン。AI専門メディア AINOW編集長を務めるほか、AIベンチャー CarnotのPRや生成AI教育事業を展開するCynthialyの顧問を務める。AI分野の1000本以上の記事を執筆。日本最大のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」のモデレーター&パートナーインフルエンサーも務める。講演やメディア出演も多数。ディップの生成AI活用推進プロジェクトの推進も務める。 2022年にCinematoricoを創業しCOOを務めるほか、SDGs専門メディア「SDGs CONNECT」編集長、45歳からのキャリア自律支援メディア「ライフシフトラボ・ジャーナル」編集長、ITフリーランス向け案件プラットフォームを運営するテックビズ のPR、フリーカメラマン、日本大学文理学部 次世代社会研究センター プロボノも務める。
テクノロジーで変わる顧客体験:Helpfeelの成功事例から学ぶ
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CFO兼CRO室及び営業部門の管轄、Helpfeelの成長戦略立案と実行に携わる。 当社入社以前はSMBC日興証券投資銀行本部TMTセクターのディレクターとして数々のテクノロジー企業のIPO等、ファイナンス及びM&A支援に携わる。 前職在籍時にWomen in Finance Awards Asia 2022でRising Starを受賞。