株式会社eiicon 代表取締役社長
2015年「eiicon」事業を単独で起案創業し、パーソルグループ内新規事業としてリリース。2023年4月にMBOし、eiiconの代表取締役社長として、累計登録者数30,000社社を超える日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」、会員2万人を超える事業活性化メディア「TOMORUBA」を運営する。年間60本以上のイベント等で講演・モデレーター・メンター・審査員としても活動。
※ プロフィールの引用元は「Climbers 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
大企業×スタートアップ協業を、事業成長の武器にするには?スタートアップエコシステム加速に向けた、課題とちょっと先の未来。
日本のスタートアップエコシステム加速において「オープンイノベーション」に大きな可能性を秘めています。 大企業とスタートアップの協業連携における相互作用は、うまくいっているのか?あと1~2年でさらに加速させていくための秘訣を、 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏と一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事の藤本あゆみ氏にXSprout代表の香川氏が迫ります。
ビジネスの新常識:デジタルが切り開く新時代
DXの新時代:生産性の“ジレンマ”から未来戦略まで
大企業×スタートアップシナジーが生まれる協業に共通している成功法則とは
日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏が、数々の企業とスタートアップとの協業の現場から見えてきた成功法則を語ります。うまくいっている協業は何が違うのか。大企業の新規事業・投資担当者必見の、日本流オープンイノベーション成功事例が盛りだくさんです。数多くの大手企業のアクセラレータープログラムに伴走してきた、Spiral Innovation Partners 松本 泰拓氏との対談セッションでお届けします。
戦略コンサルとは一線を画する 「Innovation as a Service」
オープンイノベーションマーケットの創造が指し示す意味とは?
イノベーティブ大企業ランキングの上位企業が語る、事業共創の最前線
日本のイノベーション戦略 世界に返り咲く戦略とは
オープンイノベーション最前線
2003年、オープンイノベーションという言葉がこの世に誕生した。そこから17年。日本では徐々に波紋を広げるように浸透をし、今では市民権を得た言葉と言っていいだろう。 JOIFでの本セッションは、今年で4回目。この3名が語るsessionはなんと3年目だ。 株式会社アルファドライブ 麻生 要一氏、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ 今野 穰氏、東急株式会社 加藤 由将氏の3名をが語る「オープンイノベーション最前線」スタートアップと大企業の共生において、日本のオープンイノベーションの現状とこれから。 日本のオープンイノベーションを牽引してきた3名にモデレーターとして eiicon 代表の中村が斬りこむ。
営業DX実現に向けたスタートアップと大企業の挑戦、導入に向けた両者のリアル
新型コロナウイルスの影響により、経営環境は大きく変化し、ニューノーマル時代の営業にシフトする動きが加速している。これまで対面営業が当たり前の不動産業界に属する野村不動産アーバンネット社でさえも、その流れは避けられない中、どのように社内を巻き込みながら営業のデジタル化を推進してきたのか?そのパートナーとして選ばれたベルフェイス社がどのように伴走したのか、両者から実際の現場で得られた知見を伺います。
新規事業が生まれ続ける組織とは 〜 イノベーションと文化の関係性を問う 〜
次の10年、20年の柱を創るため、多くの企業で新規事業開発が盛んに推進され、オープンイノベーション、社内ベンチャー、アクセラレーター等、多様な取り組みが推進されています。 一方、企業の業績に直結するような事業化の事例は少なく、さらに再現性を持って事業化できている企業は極めて少ないのが現状です。 事業化、そして再現性には、組織・企業文化が重要な影響を与えているのは間違いありません。 企業の新規事業創造に向けた取り組みを、自ら実践経験があり、かつ数百社を超える企業を支援してきたプロたちが、カルチャー・組織という観点から問い直します。連続的に事業を生み続ける組織をつくるために人事はどんな役割を果たせるのか、全社を巻き込んだ事業開発をいかに推進するか、深い議論を行い