形骸化させないシステム導入とは?“早く正しい数字”をつくる予実管理の工程別改善アプローチの講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

形骸化させないシステム導入とは?“早く正しい数字”をつくる予実管理の工程別改善アプローチ

セミナー情報

開催日時
2026/10/13 (火) 12:00 〜 13:00 2026/10/14 (水) 12:00 〜 13:00 2026/10/15 (木) 12:00 〜 13:00
会場
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
料金
無料(Webセミナー(EventHubでの配信を行います))
対象
予実管理を煩雑に感じている企業の財務・経理担当者 予実の数値集計でExcelを手放せない方 現状のバックオフィス業務に課題を感じている方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
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セミナー概要

月次の予実管理で「早く正しい数値を出したい」と思っていても、実態は手作業が減らず、突合や差し戻しで毎月同じやり取りが発生していないでしょうか。背景には、業務がブラックボックス化して属人化し、データがシステムやExcelに分断され、結果として保守・メンテナンス負荷が高止まりしてしまう――といった構造課題が潜んでいるケースも多いはずです。
また、予実管理は、予算・実績データの収集だけで完結するものではなく、バックオフィス業務とシームレスにつながっています。手作業が発生する箇所は多く、どこで詰まっているのかを特定しない限り、改善は動き出しません。
さらに、システムを導入したものの「使われない・定着しない」「Excel併用で結局手作業が残る」といった“導入がうまくいかない” 状況に陥っているケースも少なくありません。
本セミナーでは、予実管理・バックオフィス運用の観点から、工数やミスが増えるポイントと、どこから手を付けると効果が出やすいのかを具体例とともに解説します。
あわせて、システム導入がうまくいかない典型課題を整理し、運用設計と仕組みづくりの観点から、再現性のある解決アプローチを提示します。
■当日こんなことをお話します
(1) バックオフィス運用編
・バックオフィス運用における課題の整理
・バックオフィス改善の事例紹介
・業務デザインコンサルティングのご紹介
(2) 予実管理編
・予実管理における課題の整理
・Excelライクな操作性が特徴のSactonaのご紹介と導入効果
・Sactonaのデモ

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

大村航平

形骸化させないシステム導入とは?“早く正しい数字”をつくる予実管理の工程別改善アプローチ

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

財務・CFO・FP&A 経理・会計
大村航平 | マネーフォワードコンサルティング株式会社 | コンサルティング本部/コンサルティング1部 中小企業診断士

外資系大手アパレル企業に新卒入社。 ナレッジラボ入社後は中小企業診断士としての知見を活用しながらバックオフィスの効率化や最適な業務フローのコンサルティング提案を担当し、上場企業グループ会社などを中心に150社以上の導入支援に従事。

中澤良平

形骸化させないシステム導入とは?“早く正しい数字”をつくる予実管理の工程別改善アプローチ

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

財務・CFO・FP&A 経理・会計
中澤良平 | マネーフォワードコンサルティング株式会社/アウトルックコンサルティング株式会社 | コンサルティング事業本部・部門長

新卒入社の国内SIerにて製造業基幹システム向けのプロジェクトを中心に従事。外資系コンサルファームを経て、経営管理・管理会計を専門とする導入コンサルタントとして、エンプラ企業を中心とした経営管理の高度化をご支援中。

主催社・スポンサーの情報

イベント主催社
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