新規事業創りのアプローチ選びのポイントとは
新規事業創りを進めるにあたり、フェーズごとに社内検討~外部活用~投資型を含めどのような選択肢があるのか、どのような考え方で選択していくべきなのか全体像について解説します。
2008年東京大学大学院修了後、米系戦略ファームA.T.カーニーにて、消費財、製造業企業を中心に 成長戦略立案を支援。デロイトトーマツコンサルティングに転職後、執行役員として、企業の持続的成長(Sustainability Strategy)に特化したサービスを展開。 2017年「社会の智慧を未来につなごう」をビジョンにCo-nnect Inc.を創業し、業界初のコンサル選定支援サービスを展開。悩みと知恵のマッチングプラットフォームとして、企業の課題解決を支援している。
新規事業創りのアプローチ選びのポイントとは
新規事業創りを進めるにあたり、フェーズごとに社内検討~外部活用~投資型を含めどのような選択肢があるのか、どのような考え方で選択していくべきなのか全体像について解説します。
2000年 京セラ株式会社入社 海外営業に従事。2006年株式会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部に入社、その後、2012年にリンカーズ株式会社設立。2014年から本格的に事業開始。 日経BP主催「日本イノベーター大賞」優秀賞受賞 事業構想大学院大学主催 第1回 ニッポン事業構想大賞受賞
新規事業創りのアプローチ選びのポイントとは
新規事業創りを進めるにあたり、フェーズごとに社内検討~外部活用~投資型を含めどのような選択肢があるのか、どのような考え方で選択していくべきなのか全体像について解説します。
光学機器のマーケティング、市場調査会社、ネット系ベンチャーなど経て2009年電通入社。米デザインコンサルティングファームであるfrog社との協業及び国内企業への事業展開、デジタル&テクノロジーによる事業およびイノベーション支援を手がける。公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構の幹事(モバイル委員長)。著書に「モバイルシフト」(アスキー・メディアワークス、共著)など。ADFEST(INTERACTIVE Silver他)、Spikes Asia(PR グランプリ)、グッドデザイン賞など受賞。ad:tech Tokyo公式スピーカー他、講演多数。
新規事業創りのアプローチ選びのポイントとは
新規事業創りを進めるにあたり、フェーズごとに社内検討~外部活用~投資型を含めどのような選択肢があるのか、どのような考え方で選択していくべきなのか全体像について解説します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
社内起業家・新規事業担当者が語る大企業でのインキュベーションのリアル
新規事業において自身で課題を設定し、アイディエーションから事業推進までを経験した方々から、新規事業に対する心構えや推進の秘訣をお伝えします。
2008年(株)インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。人材紹介事業にてキャリアコンサルタント、リクルーティングアドバイザー、法人営業部門のマネジメントを経て、スタートアップ支援事業を立ち上げ、当該部門を管掌。2018年5月Spready株式会社を創業、代表取締役。Spready株式会社では、事業開発におけるネットワーク課題を解決するSNS「Spready」を運営。累計250社、1000案件以上の新規事業を支援。慶應義塾大学文学部卒。
社内起業家・新規事業担当者が語る大企業でのインキュベーションのリアル
新規事業において自身で課題を設定し、アイディエーションから事業推進までを経験した方々から、新規事業に対する心構えや推進の秘訣をお伝えします。
慶應義塾大学卒業後、2017年三井物産株式会社に入社。風力発電事業のファイナンス・SPC管理と並行して、太陽光発電所の発電効率を可視化するwebサービス「Oh My Solar!」の事業開発・マーケティングを担当。入社2年目で、三井物産グループ44,000人を超える全世界の組織や社員からアイデアを募集し新しいビジネスを創造する「Moon Creative Lab」のピッチイベントに応募し、インキュベーション案件として採択。2019年9月よりシリコンバレーにて4か月間、働き方に関するリサーチを従事し、2020年2月より「Suup」の代表としてサービスを立ち上げ現在に至る。
社内起業家・新規事業担当者が語る大企業でのインキュベーションのリアル
新規事業において自身で課題を設定し、アイディエーションから事業推進までを経験した方々から、新規事業に対する心構えや推進の秘訣をお伝えします。
1999年国際基督教大学教養学部卒業 1999年博報堂入社 食品・飲料・金融・保険・エネルギーなどのマーケティング商品開発などのプロデュース業務を担当。 2012年博報堂ビジネスアーツ 2014年ビジネス開発局 2019年ミライの事業室 様々な企業とチームで事業を興すとにチャレンジ中。Better Co-Beingプロジェクトリーダー。 ウェルビーイング事業構想中。経団連DXタスクフォース委員。
社内起業家・新規事業担当者が語る大企業でのインキュベーションのリアル
新規事業において自身で課題を設定し、アイディエーションから事業推進までを経験した方々から、新規事業に対する心構えや推進の秘訣をお伝えします。
2007年㈱丸井グループ入社。丸井店舗での販売、マーケティング、販売促進企画等を経験し、お客様ニーズに基づいた博多マルイの新規開店や人事部を経て、2017年より新規事業開発を担当。"社内新規事業コンクール"、"学生主体で丸井グループ社員が伴走する新規事業コンクール"、"スタートアップとの協業を目的としたピッチイベント"など、複数の新規事業創出機会の企画、運営実行。2021年4月より資本業務提携先である㈱TSUKURUBAとの共創による新規事業を担当。
アクセラの成否は××で決まる
何故数ある施策の中からアクセラレーションプログラムを選択したのか、また、社内外を活用した新規事業の課題点についてディスカッションします。
サーバーのマーケティング業務を担当し国内トップシェア獲得に貢献。その後、商品戦略の企画部門に異動を通じて、スタートアップ協業を推進する「FUJITSU ACCELERATOR」の立ち上げに参画し、現在ではスタートアップとの協業による新規事業開発を担当。
アクセラの成否は××で決まる
何故数ある施策の中からアクセラレーションプログラムを選択したのか、また、社内外を活用した新規事業の課題点についてディスカッションします。
大阪府出身。2013年大阪市立大学卒、南海電気鉄道入社。経理部門にて連結決算・IR・税務業務を経験後、なんばエリアのターミナルビル再開発担当として、なんばスカイオのテナントリーシングや竣工前PM業務等に従事。2019年8月よりアライアンスによる事業立案推進を担当。アクセラレーションプログラムのメンター等を経験し、現在に至る。
アクセラの成否は××で決まる
何故数ある施策の中からアクセラレーションプログラムを選択したのか、また、社内外を活用した新規事業の課題点についてディスカッションします。
2011年京都大学農学部卒、ダイキン工業入社。管理会計や買収子会社である米国空調大手「Goodman社」のPMI等に携わった後、2015年に社外留職で投資銀行業務を経験。帰任後、2017年に技術開発とオープンイノベーションのグローバル拠点である「テクノロジー・イノベーションセンター」副センター長に就任し、M&Aや出資等のアライアンスを担当している。2019年CVC室を立ち上げ、CVC室長を兼任。
アクセラの成否は××で決まる
何故数ある施策の中からアクセラレーションプログラムを選択したのか、また、社内外を活用した新規事業の課題点についてディスカッションします。
2004年ライオン入社。R&D部門で新規技術開発、新規訴求開発、新ブランド開発を経て、2016年よりプロジェクトベースの新規事業創出業務に従事。2018年に新設されたイノベーションラボにて新規事業の実現とイノベーションを生み出す組織創りに注力。2019年4月より新価値創造プログラム「NOIL」事務局長。2020年1月より現職。
ぶっちゃけ、CVCってどうなの?実務担当者のホンネ
何故数ある施策の中からCVCを選択したのか、またCVCを設立するにあたって当初期待していたことと取り組んだ中での期待値の乖離についてなど、生の声をお届けします。
明治大学経営学部卒。1997年、日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社。2005年より中部支社投資部に異動し、2015年支社長へ就任。22年にわたり、シードからレーターステージまでの投資、投資先各社での取締役就任、ファンドの募集など手掛け、自動運転、AI、保育IoTといった分野の企業への投資を行ってきた。 2018年、株式会社MTG Ventures代表取締役就任。MTGグループのコーポレートベンチャーキャピタルとして、これまで5,000人以上の経営者との出会いによって培われた視点をベースに、「VITAL LIFE」を実現するスタートアップへの投資を行っている。
ぶっちゃけ、CVCってどうなの?実務担当者のホンネ
何故数ある施策の中からCVCを選択したのか、またCVCを設立するにあたって当初期待していたことと取り組んだ中での期待値の乖離についてなど、生の声をお届けします。
1999年阪神電気鉄道株式会社入社後、西梅田開発プロジェクトをはじめ、梅田・阪急阪神沿線における商業施設の運営管理、エリアブランディングなど不動産事業に従事。2013年新規事業開発セクションに異動後、シニア向け会員制サロン事業を立ち上げる。現在、社内における新規事業の推進(事業提案制度の運営)のほか、本年4月には、スタートアップとの事業共創を目的としたCVC(阪急阪神イノベーションパートナーズ投資事業有限責任組合)を組成、その運営に携わる。
ぶっちゃけ、CVCってどうなの?実務担当者のホンネ
何故数ある施策の中からCVCを選択したのか、またCVCを設立するにあたって当初期待していたことと取り組んだ中での期待値の乖離についてなど、生の声をお届けします。
2006年、森トラスト株式会社入社。財務部、グループ会社経営企画室、人事部・人財育成室等を経て、2017年「新イノベーション投資戦略」の下新設された現部門にて、スタートアップ企業・ファンドへの投資・新規事業開発・アクセラレートプログラムの企画運営等を担当。4年間で約20社のスタートアップ企業に投資実行し、複数の協業案件を推進中。
ぶっちゃけ、CVCってどうなの?実務担当者のホンネ
何故数ある施策の中からCVCを選択したのか、またCVCを設立するにあたって当初期待していたことと取り組んだ中での期待値の乖離についてなど、生の声をお届けします。
1999年 早稲田大学 大学院理工学研究科卒 1999年東京放送入社、放送システム設計・開発に従事。 デジタル放送・ワンセグ・データ放送等の立ち上げに尽力。 2008年 University of South California (USC) Cinematic Artsへ留学。 CG・ゲーム・インタラクティブコンテンツ等を研究。 2009年 TBSテレビ・技術局へ復帰 リアルタイムグラフィック等を担当。 災害・気象・選挙等のデータのビジュアライゼーションや、AR/VRグラフィックの開発に従事。 2019年 東京放送ホールディングス・投資戦略部へ異動、TBSイノベーションパートナーズ パートナー・CTOへも就任。出資先・案件ソーシングにおいて技術関連部分の統括を担当。