デジタル改革担当大臣 平井卓也氏からのメッセージ
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1958年香川県生まれ。上智大学卒。 株式会社電通、西日本放送社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。 以来、連続7回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。 平成30年第4次安倍改造内閣にてIT政策担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。 令和元年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。 令和2年菅内閣にてデジタル改革担当大臣、情報通信技術(IT)政策担当大臣、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)就任。
「デジタル・トランスフォーメーションが拓く日本の未来」
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1976年神奈川県生まれ。 2001年米国ジョージワシントン大学ポリティカル・マネージメント大学院修了(修士号)、08年国際基督教大学大学院行政学研究科博士後期課程修了、学術博士号取得(Ph. D)。 08年慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科非常勤講師などを務めたのち、12年に衆議院議員選挙で初当選(3期目)。 15年第三次安倍改造内閣での内閣府大臣政務官などを経て現職。 政策面では地方創生による地域社会の活力向上、子育て世代へIT化の推進、多様な働き方の実現などに向けた活動強化を提言。
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1987年生まれ。2015年東京大学学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の短縮終了)、博士(学際情報学)。 日本学術振興会特別研究員DC1、米国Microsoft ResearchでのResearch Internなどを経て、2015年より筑波大学図書館情報メディア系助教 デジタルネイチャー研究室主宰。 2015年、Pixie Dust Technologies.incを起業しCEOとして勤務。 2017年から2019年まで筑波大学学長補佐、2017年から大阪芸術大学客員教授、2020年デジタルハリウッド大学特任教授を兼務。 2017年12月より、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社による筑波大学デジタルネイチャー推進戦略研究基盤代表及び准教授を兼務。 2020年6月デジタルネイチャー開発研究センター・センター長就任。 専門はCG、HCI、VR、視・聴・触覚提示法、デジタルファブリケーション、自動運転や身体制御。
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キャセイパシフィック航空(香港)でエアライン・プランニング・オフィサーとして勤務した後、プロクター・アンド・ギャンブル社(P&G)に入社。 P&Gカナダの経理およびセールス・ファイナンス・マネージャーを務め、多くの業績を残す。1997年に東アジア地域ヘルス・ビューティー・食品飲料部門のファイナンス・マネージャーとして来日。同社では、カナダおよび日本部門のファイナンス・マネージャーを歴任。 アジアおよび北米における10年以上の企業財務の経験を経て、アマゾンジャパン株式会社に入社。 2000年12月よりファイナンス・ディレクターを務め、2001年4月に代表取締役社長に就任し、2016年5月にアマゾンジャパン合同会社社長に就任。 香港大学において工業工学の学士号を取得後、1990年にカナダ オンタリオ州のヨーク大学にてMBAを取得。