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ビジネスセミナー

経営と現場のズレをなくす〜「新規事業の自走地図」の描き方〜

セミナー情報

開催日時
2026/7/21 (火) 16:00 〜 17:00
会場
オンライン配信(ZOOM)
料金
無料(オンライン配信(ZOOM))
対象
・新規事業、事業開発の推進担当/リーダーの方 ・経営と現場の板挟みになりがちなミドル層、マネージャーの方 ・経営企画、事業部門長、人事など、新規事業を支える立場の方 ・自社の新規事業が「続かない」課題を、構造的に捉え直したい方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

既存事業が堅調であるほど、新規事業は「社内の常識」や「これまでの取引関係」の中で
議論が閉じてしまいがちです。
アイデアには賛同が集まっても、いざ事業化の判断となると、確信を持てる一次情報が足りない。
経営と現場の間で、そうした”視点のズレ”が起きていないでしょうか。

新規事業が止まるとき、原因を “担当者個人の能力” に求めても解決しないことがあります。
300件を超える新規事業・事業開発に伴走してわかったのは、成否を分けるのは「組織のつくり」。
組織における意思決定・対話・前提の共有のしかただ、ということでした。

本セミナーでは、書籍『自走する新規事業のつくりかた』(翔泳社)をもとに、
新規事業を止めてしまう「わかりあえない問題」を構造として読み解きます。

また、社内の知見と外部の知見をどう組み合わせ、経営と現場が同じ地図を見ながら
意思決定の精度を高めていくかを、実践の視点から語っていただきます。

ぜひ本セミナーで、「自社の新規事業はどこで止まっていて、何に手を打つべきか」を、
組織のなかで共通言語として持てるようになっていただければと思います。
そのための「自走地図」の使い方を、実務に引きつけてお伝えします。

◆ 本セミナーで得られること
・新規事業が「なぜ続かないのか」を、個人の能力ではなく組織の構造として捉える視点
・外部の一次情報を意思決定に組み込み、経営と現場の認識を合わせるための具体的なアプローチ
・自走する組織と停滞する組織を分ける「3領域 × 10観点」の地図
・自社の現在地を診断し、納得感のある意思決定を行うための共通言語づくり

◆ こんな方におすすめ
・新規事業、事業開発の推進担当/リーダーの方
・経営と現場の板挟みになりがちなミドル層、マネージャーの方
・経営企画、事業部門長、人事など、新規事業を支える立場の方
・自社の新規事業が「続かない」課題を、構造的に捉え直したい方

◆ ご講演スケジュール
・ご挨拶とサービス紹介
・大長 氏 ご講演
・Q&A

◆ 参加費用
・無料

※ コンテンツの詳細は変更になる場合がございます。
※ 本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。
※ 本セミナーの対象外の方、個人の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております。
※「AI 文字起こしツール」の参加・録音・録画はお断りさせていただいております。
 該当ツールによる参加が確認された場合は、主催者判断により断りなくご退出いただく場合がございます。
※ お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます。

セッション|過去の登壇

主催・スポンサー情報

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