.NEXT Conference | JAPAN 2021Cloud on Your Terms 〜 思い通りのクラウドを 〜の講演情報(講演依頼)

ビジネスイベント

.NEXT Conference | JAPAN 2021Cloud on Your Terms 〜 思い通りのクラウドを 〜

イベント情報

開催日時
2021/10/7 (木)

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

イベント概要

.NEXTは、ITプロフェッショナルと最新のクラウドコンピューティングを一堂に集めたNutanixの年次イベントです。このイベントでは、ハイブリッドマルチクラウドテクノロジーの最も重要なトレンド、クラウドジャーニーの最新ベストプラクティス、クラウド認定におけるキャリア構築等、多数のコンテンツをご用意しております。

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

RajivRamaswami

CLOUD ON YOUR TERMS〜思い通りのクラウドを〜

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
RajivRamaswami | PRESIDENT & CEO | NUTANIX,INC.

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

岸博幸

これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略

採用情報をTwitterで発信する方法とは。 他の情報に埋もれてしまう・継続できない・会社の制約が厳しいなど、さまざまな悩みに寄り添いつつ、その方法を紐解きます。

採用・キャリア マーケティング
岸博幸 | メディアデザイン研究科教授 | 慶應義塾大学大学院

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RajivMirani

NUTANIXクラウドプラットフォームの革新と戦略

オウンドメディアを使ったアルバイト・パート採用ならではのポイントを、実践企業の具体事例を交えて語っていただきます。

採用・キャリア マーケティング
RajivMirani | CTO | NUTANIX,INC.

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齊藤雅幸

Nutanix導入で変わったこと教えます ~運用負荷は軽減できたのか~

Nutanix導入から約2年。これまでに経験してきたNutanix導入のメリット・デメリットをユーザー企業の視点から紹介いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
齊藤雅幸 | アズワン株式会社 | IT推進部 IT推進グループ

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中屋竜太郎

Nutanix AHVで進める朝日放送テレビのインフラモダナイズ

Nutanix AHVをテスト導入してHCIに関する運用管理のノウハウを蓄積しながら他の製品を比較していく中で、社内インフラを構成がシンプルであるNutanix AHVへ統合する流れが加速しました。Nutanixとの出会いから今日までの過程や今後の展望をご紹介をします。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
中屋竜太郎 | 朝日放送テレビ株式会社 | 技術局 情報システム部 主任

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升井洋志

北見工業大学におけるICTインフラ集約と三大学連携への展開

北見工業大学、小樽商科大学、帯広畜産大学は2022年4月に「北海道国立大学機構」として法人統合され、三大学の情報インフラの統合・集約は大学における教育・研究・業務・社会貢献を支える上で非常に重要な役割を担います。本講演では北見工業大学における取り組みと今後の展望について発表します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) 教育・研究
升井洋志 | 国立大学法人 北見工業大学 | 情報処理センター センター長・教授

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下川忠弘

複数医療機関における情報基盤統合の経験と今後の展望

当院は建物の老朽化と医療機能の変化に柔軟に対応するため、2019年11月に新築移転した。その際、電子カルテなど医療情報システムを再構築したが、その基盤としてNutanix社のHCI基盤を導入した。その経験から得られた知見を共有すると共に、すでに検討を開始した基盤拡張など今後の展望について紹介する。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
下川忠弘 | 公益社団法人京都保健会 | 京都民医連中央病院 医療情報部 部長

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林豊洋

仮想基盤に求められる機能性能のポイント - HCIから感じた強み -

九州工業大学情報基盤センターでは2019年度に集約型仮想基盤をHCIに更新した. 本講演ではHCI導入に至った経緯と,導入翌年に生じた緊急のコロナ対応の際に活きた「HCIの強み」について紹介する.

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
林豊洋 | 国立大学法人 九州工業大学 | 情報基盤センター 准教授

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黒田雅人

データドリブンなビジネス推進に向けてNutanix Cloud Platformを活用した次世代工場DX基盤を導入

三井化学では国内の主要5工場及び袖ケ浦研究センターにおいてIoTセンサーデバイス網を構築し、運転の更なる高度化に向け、2021年9月の大牟田工場を皮切りに12月末までに全拠点に前処理用のシステムにNutanix Cloud Platformを導入し、膨大な情報量を処理できるDX基盤を整備します。(エッジコンピューティング化)本セッションではそのDX基盤構築についてお話します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) ものづくり
黒田雅人 | 三井化学株式会社 情報システム統括部 基盤グループ | 業務基盤チームリーダー

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横山隆介

JPXにおけるデジタル変革への挑戦

日本取引所グループ(JPX)は、JPXの将来の姿をデザインするための研究組織として、先端研究開発センター(通称:DigiMa Lab.)を本年4月1日に設置しました。JPXの本センターでの取り組み内容のご紹介に加え、クラウド活用の事例についてご紹介いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
横山隆介 | 日本取引所グループ | 常務執行役(CIO)

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江尻智礼

「ITモダナイゼーションとDXを支援するSmart Data Platform」

今、多くの企業においてDX実現に向けた、IT基盤全体や既存のシステム環境の見直しといった「ITモダナイゼーション」の動きが加速しています。本セッションでは、ITモダナイゼーションがもたらす価値、DX実現を支える次世代のIT基盤について、ご紹介します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
江尻智礼 | NTTコミュニケーションズ株式会社 プラットフォームサービス本部 | データプラットフォームサービス部 担当部長

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濵誠司

災害対策を意識したプライベートクラウドで採用、あらゆる面での業務継続性強化を実現

以前より南海トラフ巨大地震に被災した際にも業務継続性を確保できるよう、DCと本庁舎の2極体制で全庁規模のプライベートクラウド基盤を構築・運用していました。 その中で経験した課題を踏まえて、新たにNutanixをベースに刷新した過程についてご紹介します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
濵誠司 | 徳島県 経営戦略部 スマート県庁推進課 | ネットワーク担当 主任専門員

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小須田方

【パネルディスカッション】Nutanixを導入している自治体様の本音トーク!

大津市、千歳市、富士市に登壇頂き、Nutanixを導入・運用してみた経験から、率直にディスカッション頂きます。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
小須田方 | 大津市 | 政策調整部情報システム課 主幹

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大場真治

【パネルディスカッション】Nutanixを導入している自治体様の本音トーク!

大津市、千歳市、富士市に登壇頂き、Nutanixを導入・運用してみた経験から、率直にディスカッション頂きます。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
大場真治 | 千歳市 | 総務部 行政管理課 情報システム係 係長

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大長剛二

【パネルディスカッション】Nutanixを導入している自治体様の本音トーク!

大津市、千歳市、富士市に登壇頂き、Nutanixを導入・運用してみた経験から、率直にディスカッション頂きます。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
大長剛二 | 富士市 | 総務部情報政策課 主幹

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行成哲也

HCIだけではもったいない!Nutanixで実現する高度なIT運用管理

企業のDXの実現に向けて、時間とコストが必要なプラットフォームの管理を、素早く・確実で・安全性の高い自動化された手法へと切り替えていくことが強く求められています。 IT管理者が直面する 様々なITインフラ運用にまつわる「大変」を解消するソリューションについてデモを交えてご説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
行成哲也 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 ソリューションエンジニアリング事業本部 | 東日本SE本部 ソリューションエンジニア

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土岐宗通

想像を超える、Nutanixの持つ異次元のセキュリティとネットワーク仮想化

強固な「セキュリティDNA」を持って生まれたNutanixが、いかにしてお客様のシステムを脅威から守り、守り続けていくのか。ついにベールを脱いだ次世代のネットワーク仮想化機能と合わせて30分間で駆け抜けます。

サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント エンジニアリング・プロダクト・開発
土岐宗通 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 ソリューションエンジニアリング事業本部 | 東日本SE本部 シニア ソリューションエンジニア

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西久保高志

Nutanix HCIでインフラ基盤を合理化(ベーシック)

Nutanixはシンプルさ、柔軟性、および復元性を提供し、プライベートクラウドを構築するための理想的な基盤です。 このセッションでは、Nutanixの基礎から最新の機能、運用負荷低減、コストの低減ついてついて説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
西久保高志 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 ソリューションエンジニアリング事業本部 | 西日本SE本部 シニアソリューションエンジニア

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島崎聡史

Nutanix Clusters on AWSを初めて使う人のための基礎の基礎

Nutanix Clusters on AWSは、Amazon EC2のベアメタルインスタンス上にNutanix Cloud Platformを展開するソリューションです。本セッションでは、Nutanix Clusters on AWSを利用する際に必要となるAWSの用語や基礎知識、Nutanix Clusters on AWSを実際に展開する際のステップなどを解説します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
島崎聡史 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 | テクニカルエバンジェリスト

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佐藤壮一

マイクロソフトとNutanixの協業で実現するハイブリッドクラウドとそのメリット

マイクロソフトとNutanixは昨年の.NEXTでハイブリッドクラウド領域における協業をアナウンスし、共同でハイブリッドクラウド製品の開発を進めています。本セッションではAzure上でNutanix Cloud Platformを実現するNutanix Clusters on Azure および Microsoft Azure ArcとNutanix Cloud Platformの連携をご紹介、2社のテクノロジーによるハイブリッドクラウドのユースケースとAzureならではのメリットをご紹介いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
佐藤壮一 | 日本マイクロソフト株式会社 | Azure ビジネス本部 プロダクトマネージャー

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三好哲生

マイクロソフトとNutanixの協業で実現するハイブリッドクラウドとそのメリット

マイクロソフトとNutanixは昨年の.NEXTでハイブリッドクラウド領域における協業をアナウンスし、共同でハイブリッドクラウド製品の開発を進めています。本セッションではAzure上でNutanix Cloud Platformを実現するNutanix Clusters on Azure および Microsoft Azure ArcとNutanix Cloud Platformの連携をご紹介、2社のテクノロジーによるハイブリッドクラウドのユースケースとAzureならではのメリットをご紹介いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
三好哲生 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 マーケティング統括本部 | プロダクトマーケティングマネージャー

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飯塚欽也

TCO観点で読み解くNutanixでのハイブリッドクラウドの進め方

マルチクラウドをスマートに使い分けながらハイブリッドクラウドの恩恵を受けるためには、投資対効果の評価そして最大化が不可欠です。このセッションでは、Nutanix HCIやパブリッククラウドサービスさらにはNutanix Clustersの特徴を踏まえ、ハイブリッドクラウドの導入について、環境アセスメント、TCO/ROI分析から実際のハイブリッドクラウドの進め方をご紹介します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) 財務・CFO・FP&A エンジニアリング・プロダクト・開発
飯塚欽也 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 | テリトリーアカウントマネージャー

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鈴木孝規

Nutanix Clusters on Azure テクニカルセッション

発表した当初からお問合せの多いNutanix Clusters on Microsoft Azure(NCM)について、リリース前にお伝えできることを可能な限りご紹介します。このセッションではAzure環境で新たに利用されるネットワーク周りの技術を含むテクニカルな内容を中心にご紹介致します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
鈴木孝規 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 | エンタープライズクラウドアーキテクト

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内田翔

Nutanixでシンプルに実現するハイブリッドクラウド管理(HCM)

デジタルへの投資から最大限の利益を得るためには、プライベートクラウドとパブリッククラウドの両方で一貫して機能する統合管理が必要です。このセッションでは、統一されたNutanixハイブリッドクラウド管理(Hybrid Cloud Management: HCM)プラットフォームの特長について説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
内田翔 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 | ポートフォリオスペシャリスト

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有元久住

Kubernetesとクラウド・ネイティブ・アプリケーションのための適切な基盤の構築

NutanixのHCIが、お客様のデータセンターでクラウドネイティブアプリケーションを大規模に実行するための理想的な基盤である理由について説明します。年に4回のメジャーリリースと600以上のテクノロジーからなるエコシステムの拡大に伴い、Kubernetesは急速に進化していますが、特にストレージ、ネットワーク、観測性、セキュリティに関しては、ライフサイクル管理の要件をすべて効率的に実行することは非常に困難です。Nutanixは様々なKubernetesディストリビューションを中立的かつVM基盤、マルチクラウドと組み合わせてサポートすることでこれらの課題に柔軟な選択肢と幅広いソリューションを提供します。その上でステートフルなアプリケーション向けにクラウドネイティブなストレージ管理(インフラ)をどうシンプルに抽象化するかをご紹介します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
有元久住 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 ソリューションエンジニアリング事業本部 | シニアソリューションエンジニア

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小池淳一

Nutanix EraでDatabase as a Serviceを実現する方法

企業全体のデータベース資産が拡大するにつれて、その運用をセキュアに保つためにますます時間と費用がかかります。DB運用の基本的なタスクは、市場変化に迅速に対応するための妨げになる場合があります。本セッションでは、DBaaSの実現によりDB全体のライフサイクル管理を劇的に簡素化する方法を事例を交えながらご説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
小池淳一 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 | シニアソリューションアーキテクト

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

松本龍洋

膨大なデータ成長に備えるNutanixの提供するストレージサービス- ファイル& オブジェクトストレージ

ここ数年で、データの保存、アクセス、管理のあらゆる側面が変化しています。 ファイルだけでなくクラウドネイティブアプリ、IoT、ビッグデータ分析、AIなどの次世代ワークロードの出現により、ユーザがデータを作成し消費する方法が大きく変化しています。 Nutanix Files、Nutanix Objectsがこれらのトレンドにどのように対応しているのか、また、シンプルでスケーラブルかつセキュアなソフトウェアデファインド・ストレージでお客様の進化するストレージニーズに対応しているのかをご紹介します。 統合された分析がどのように運用上のオーバーヘッドの削減をご紹介します。

AI(人工知能) DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
松本龍洋 | ニュータニックス・ジャパン合同会社 ソリューションエンジニアリング事業本部 | 西日本SE本部 シニアソリューションエンジニア

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

AndyDaniel

NutanixでOpenShift Container Platform (OCP)をもっと活用しよう

Red Hat Openshift Container Platform(OCP)は、クラウド・ネイティブ・アプリケーションを構築・実行するための最も人気のあるKubernetesディストリビューションの1つです。しかし、オンプレミスでOCPを最大限に活用するには、基盤となるコンピュート、ストレージ、ネットワーキングのリソースを適切に設定する能力が必要ですが、レガシーインフラストラクチャが関与している場合には面倒なことになります。このセッションでは、NutanixのHCIがどのようにしてOCPの構成をよりシンプルかつ効率的にすることができるかを学びます。なぜHCIがスマートなOCPインフラ基盤なのか、Nutanixのクラウドネイティブなエキスパートが説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
AndyDaniel | Nutanix,Inc. Director of Product Management Luke Congdon | Staff Solutions Architect

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

AndrewSullivan

NutanixでOpenShift Container Platform (OCP)をもっと活用しよう

Red Hat Openshift Container Platform(OCP)は、クラウド・ネイティブ・アプリケーションを構築・実行するための最も人気のあるKubernetesディストリビューションの1つです。しかし、オンプレミスでOCPを最大限に活用するには、基盤となるコンピュート、ストレージ、ネットワーキングのリソースを適切に設定する能力が必要ですが、レガシーインフラストラクチャが関与している場合には面倒なことになります。このセッションでは、NutanixのHCIがどのようにしてOCPの構成をよりシンプルかつ効率的にすることができるかを学びます。なぜHCIがスマートなOCPインフラ基盤なのか、Nutanixのクラウドネイティブなエキスパートが説明します。

DX(デジタルトランスフォーメーション) エンジニアリング・プロダクト・開発
AndrewSullivan | Red Hat, Inc. | Principal Tech Marketing Manager

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

TarkanManer

Partner Xchange キーノートセッション

今後のパートナー活動は、IT業界全体で大きな技術やビジネスモデルの変革に満ちたものになるでしょう。Nutanixは、この進化する状況の中でパートナーが革新し、成長することを支援することに重点を置いています。このセッションに参加して、Nutanixがどのようにしてお客様の販売を加速させ、カスタマージャーニー全体で利益の連続性を構築し、競争上の差別化を深めることができるかについて学びましょう。また、気候変動対策技術、リテールヘルス、サイバーセキュリティなど、様々な分野のリーダーから未来へのインスピレーションを得ることができます。また、最後に2021年度のNutanixパートナーオブザイヤー賞を発表します。

イノベーション マーケティング Sales(営業)
TarkanManer | Nutanix, Inc. | Chief Commercial Officer

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

ChristianAlvarez

Partner Xchange キーノートセッション

今後のパートナー活動は、IT業界全体で大きな技術やビジネスモデルの変革に満ちたものになるでしょう。Nutanixは、この進化する状況の中でパートナーが革新し、成長することを支援することに重点を置いています。このセッションに参加して、Nutanixがどのようにしてお客様の販売を加速させ、カスタマージャーニー全体で利益の連続性を構築し、競争上の差別化を深めることができるかについて学びましょう。また、気候変動対策技術、リテールヘルス、サイバーセキュリティなど、様々な分野のリーダーから未来へのインスピレーションを得ることができます。また、最後に2021年度のNutanixパートナーオブザイヤー賞を発表します。

イノベーション マーケティング Sales(営業)
ChristianAlvarez | SVP of Worldwide Channels

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

WaltO’Malley

成功への秘訣。より多くの案件獲得に向けたNutanixのソリューションとキャパシティプランニング

クラウドソリューションを構築するNutanixパートナー様向けの内容です。最新のNutanix Sizer Suiteの機能を使って、最適なパフォーマンス、キャパシティ、コスト実現に向けた適切なソリューションを迅速に提案する方法について、業界の専門家が説明します。 - 最高のパフォーマンスと価格競争力のために、プライベート/ハイブリッドクラウドのサイズを適切に設定 - SizerのBOMを販売会社に直接送信し、迅速な見積りと価格設定 - 内蔵のAIを活用して、ソフトウェア、プラットフォーム、アップグレードオプションのバランスを調整し、最も競争力のある顧客ソリューションを実現 - カスタムサイズに基づいて洗練された顧客提案を自動生成

Sales(営業) エンジニアリング・プロダクト・開発
WaltO’Malley | Nutanix,Inc. | Director, Product Management

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

MarcTrouard-Riolle

成功への秘訣。より多くの案件獲得に向けたNutanixのソリューションとキャパシティプランニング

クラウドソリューションを構築するNutanixパートナー様向けの内容です。最新のNutanix Sizer Suiteの機能を使って、最適なパフォーマンス、キャパシティ、コスト実現に向けた適切なソリューションを迅速に提案する方法について、業界の専門家が説明します。 - 最高のパフォーマンスと価格競争力のために、プライベート/ハイブリッドクラウドのサイズを適切に設定 - SizerのBOMを販売会社に直接送信し、迅速な見積りと価格設定 - 内蔵のAIを活用して、ソフトウェア、プラットフォーム、アップグレードオプションのバランスを調整し、最も競争力のある顧客ソリューションを実現 - カスタムサイズに基づいて洗練された顧客提案を自動生成

Sales(営業) エンジニアリング・プロダクト・開発
MarcTrouard-Riolle | Nutanix,Inc. | Product Marketing Director

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

DavidHartman

Nutanix Serviceによるソリューション販売の促進

サービスは、常にパートナー様の収益性と顧客との親密性の礎となってきましたが、今後のサブスクリプションの世界ではさらにその重要性が増すでしょう。 このセッションでは、Nutanixのアウトカムベースのサービスをどのように活用するかについて説明します。 また、ソリューション販売戦略の一環として、サービスオファリングを活用したビジネスの構築を支援するためのイネーブルメントについてもご紹介します。 イネーブルメントプログラムでは、Nutanix認定スペシャリスト(NCS)認定ロードマップの概要を説明します。

マーケティング Sales(営業)
DavidHartman | Nutanix,Inc. | Director, Services Partner Programs

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

RobSimpson

勝ち抜く為の市場・競合分析の活用法

お客様固有のニーズに基づいてNutanixソリューションをお客様に提案する際に、最新の競合情報や市場の洞察を活用する方法をご紹介します。このセッションでは、Nutanixの専門家が最新の販売のヒントを共有し、主要な競合相手に対するNutanixの優位性について学び、競争入札を勝ち取る方法の実例を説明します。

マーケティング Sales(営業)
RobSimpson | Nutanix,Inc. | Sr Director, Strategic Marketing - Product Management

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

主催社・スポンサーの情報

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