1,000社の現場から見えた、循環をはばむ4つの壁 攻略法の講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

1,000社の現場から見えた、循環をはばむ4つの壁 攻略法

セミナー情報

開催日時
2026/10/22 (木) 11:00 〜 12:00
会場
株式会社ユーザベース オフィス(〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル)
料金
無料(Zoomでのオンライン配信とリアル会場のハイブリッド開催)
対象
母集団の質や認知獲得に課題を感じている採用広報の責任者、担当者。広報施策を社内プロセスとして仕組み化し、継続的な成果を生み出したい広報責任者。リアル参加は、事業会社において、マーケティング・広報・事業推進に関わる責任者・ご担当者の方が対象。
定員
リアル会場:40名、オンライン:上限なし

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

「良いメッセージをつくれば、広報の成果は生まれるのか。」
広報活動がうまくいかない真の原因は、「メッセージのつくり方」だけではありません。磨き上げたメッセージを活かし、一貫した発信を継続させるための「社内構造」が整っていないことにあります。
「社内で予算を通せない(起票)」「経営陣の意見がまとまらず軸がブレる(合意形成)」「日々の業務に追われて手が回らない(実行)」そして「やったことの効果を証明できない(証明)」
‐‐ 広報に共通して立ちはだかる壁を突破し、成果を巡らせ続けられる企業と壁を乗り越えられない企業との違いはどこにあるのでしょうか。
本イベントでは、広報担当者が直面する共通課題を題材に、1,000社以上の現場で採用ブランディングを支援してきた深澤 了氏が登壇します。
知名度や事業の難解さに左右されず、“選ばれ続ける企業”へ変わるために必要なアクションと、言葉を研ぎ澄ます前提となる“構造的な解決策”を、具体的な事例から紐解きます。
単なる採用ブランディングといった個別領域にとどまらず、届かないもどかしさと向き合うすべての広報担当者が、「発信」をたしかな「成果」として結実させるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

深澤了

1,000社の現場から見えた、循環をはばむ4つの壁 攻略法

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

深澤了 | むすび株式会社 | 代表取締役 ブランディング・ディレクター

早稲田大学商学部卒業後、広告代理店にてCMプランナー/コピーライターの後、パラドックスにて多くのブランディングの現場に携わる。2015年むすび設立。これまで1000社以上の採用・組織課題に向き合う。採用ブランディングの生みの親。国立大学法人富山大学と共同研究。2025年新概念「共鳴経済」を発表。早稲田大学ビジネススクール修了(MBA)。査読論文8編。著書5冊。受賞、連載、掲載、登壇多数。

中津太一

1,000社の現場から見えた、循環をはばむ4つの壁 攻略法

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

中津太一 | 株式会社ユーザベース | NewsPicks Business Producer(モデレーター)

大手広告代理店グループの総合制作事業会社にて新規事業・ブランドプロモーションの企画・実行・運用まで一貫してクリエイティブプロデュースを推進。その後、コンサルティングファームで事業開発ディレクターとして大企業・自治体におけるDX推進プロジェクトを担当。Uzabaseではクリエイティブを起点としたビジネスプロデュースの経験を基に、お客様のビジネス課題を統合的に解決するブランドデザインの設計を実践。

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