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基調講演
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
大学卒業後、大手総合商社関連会社入社。シンガポール駐在、新規事業立ち上げに従事。Salesforce Japan入社後は従業員200名以下企業マーケットにてAccount Executive(外勤営業)及び銀行営業本部(新事業組織)の立ち上げを経て現職。
「AIを入れたのに変わらない」を終わらせる — 商談の中身から変える営業AIの使い方
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上智大学卒業後、ブロックチェーン・分散型インフラ領域での事業立ち上げやアジア地域ビジネスチームのリーダーとして約10年にわたりテクノロジー最前線でキャリアを積む。音声AI分野を経て、現在はZoom(ZVC JAPAN株式会社)にて、電話・チャット・ビデオ会議などを一体化したクラウド型ビジネスコミュニケーション領域を担当。Zoom Revenue AcceleratorをはじめとするAIツールの企業への導入支援を通じ、より多くの方が幸せに働く選択肢を増やすこと(Work Happy!)を実現すべく邁進中。
見えない営業は、伸ばせない ── データで“勝ち筋”を可視化するイネーブルメント
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オーストラリアで大学を卒業後、株式会社リクルート、MBA取得し起業。その後は人材会社、サッカークラブで新規事業開発・人事・経営企画・事業責任者の経験を経て、2024年よりSALESCOREに参画。
AIで決裁者商談を再現する ニーズ発生タイミングから「合う会社に、会う」BtoB営業戦略
営業組織では今接触すべき企業と会えていますか?決裁者を外部データやCRMで見極め、AIで商談の質を高め、人は顧客接点のチューニングや「リアルの場」でしか手に入らない一次情報の活用に注力する。売上成果の出ている企業では、AIと営業の区分やシナジーが既に形になりつつあります。本セッションでは、売上500%以上成長の成功例も出てきている「商談×外注マッチング戦略の勝ちパターン」を公開します。また「レディクル」の持つ膨大なマッチングデータをもとに、外部調達でありながら決裁者情報を含む質の高い商談を獲得できるノウハウ、マーケティングセールス施策やコンテンツ品質を上げるための方法論を解説します。
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。
営業のAI化、どこまで任せる?「AI×人」で売上を伸ばす分業設計
営業のAI化が進む一方、「どこまで自動化し、どこを人が担うべきか」の設計に悩む声が多く聞かれます。本講演では、全接点データの自動記録によるデータ取得から、AIが示す「次の一手」を活用して売上向上に繋げる実践的なユースケースを20分で凝縮してお伝えします。
一貫して業務システムの営業に従事し、freee株式会社では社内の受注トップ記録を塗り替えるなどの実績を残した後、営業・マーケティング支援領域での独立を経て、株式会社Magic Momentへの参画。現在は営業統括責任者として事業を牽引しつつ、上場企業の営業組織におけるAIを取り入れたオペレーション改革を推進。
AIで“顧客ごとの提案”を量産する前に ─ 意思決定の構造から逆算する、提案設計の作り方
AIで提案資料を短時間でつくれるようになりました。ですが、提案の量が増えても受注率が上がらないケースが少なくありません。原因は提案の質ではなく、顧客社内の意思決定プロセスに沿って情報が届いていないことにあります。本セッションでは、「前向きに検討します」の後に顧客社内で何が起きているのかを構造として分解し、その流れから逆算して提案・商談を設計する考え方をお話しします。あわせて、営業4名のノウハウを30名に展開し商談数2.5倍を実現した事例、商談プロセスの7割をデジタル化した事例から、AIと仕組みをどう組み合わせたかを共有します。
営業の属人化を解消する商談プロセスの設計・開発に従事。SIer・製造業を中心としたコンサルティングとアライアンス推進を担う。前職のNTT東日本では、BtoBセールス・マーケティング領域のマネジメントに従事し、中堅中小企業・自治体向けのAI・業務DXプロダクトについて、事業戦略の策定からマーケティング、営業推進までを担当。
AIが営業を“遂行”する ─ 属人化と人手不足を超え、少人数で受注を最大化する方法
人手不足や属人化が深刻化する営業現場において、少人数で成果を最大化する鍵は「AIによる営業プロセスの遂行」にあります。本セッションでは、トップセールスの判断ノウハウをAI化し、組織全体の標準化とボトムアップを両立させる手法を公開。さらに、リスクのある案件をAIが自動検知し、最適なアクションまで提示・実行する実践的な仕組みを紐解きます。ノンコア業務から営業を解放し、受注を伸ばすための次世代営業戦略をお届けします。
2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。