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ビジネスセミナー

AIを使う管理部から、AIが働くバックオフィスへ 〜GoodpatchのClaude全社実装とLayerXが語る業務AI化の実践論〜

セミナー情報

開催日時
2026/7/13(月) 14:00 〜 15:00
会場
オンライン配信(Zoom)
料金
参加費:無料 / 開催場所:オンライン配信(Zoom)
対象
経営企画、経理財務、法務、総務、人事労務、情報システム部門の責任者 AI活用の号令は出ているが、現場業務への落とし込みに悩んでいる方 個人利用に留まっているAI活用を、組織の仕組みに変えたい方 社内規程、個人情報、セキュリティ、内部統制を踏まえたAI導入を検討している方 申請、承認、請求書、経費、勤怠などのバックオフィス業務を効率化・自動化したい方

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

生成AIの活用は、多くの企業で「一部の詳しい人が使っている」段階から、「組織として業務に組み込む」段階へ移りつつあります。一方で、管理部門やバックオフィスでは、個人情報、社内規程、内部統制、属人化した業務、複雑な承認フローが壁となり、現場定着まで進まないケースも少なくありません。

本セミナーでは、上場会社の管理部20名が1ヶ月で30件のClaude活用ツールを実装したグッドパッチ様と、バックオフィス業務にAIエージェントを組み込むLayerXが、AI活用を現場の成果に変えるための実践知を共有します。

グッドパッチ様からは、経営の号令をどのように現場実装へつなげたのか、管理部門の業務をどう棚卸し、Claudeで実装可能な形に落とし込んだのか、個人の工夫を組織資産に変えるために何をしたのかをお話しいただきます。

LayerXからは、労務、法務、広報、情シス、BizOpsなどのAI活用事例と、バクラクAIエージェントによって申請・承認・請求書・経費・勤怠といったバックオフィス業務にAIを組み込む考え方をご紹介します。

単なるプロンプト活用ではなく、AIが働ける業務構造をどう作るのか。管理部門・経営企画・経理財務・法務・総務・人事労務・情報システムの責任者に向けて、明日から検討を始められる具体例に落としてお話しします。

セッション|過去の登壇

坂口友紀

AIを使う管理部から、AIが働くバックオフィスへ 〜GoodpatchのClaude全社実装とLayerXが語る業務AI化の実践論〜

生成AIの活用は、多くの企業で「一部の詳しい人が使っている」段階から、「組織として業務に組み込む」段階へ移りつつあります。一方で、管理部門やバックオフィスでは、個人情報、社内規程、内部統制、属人化した業務、複雑な承認フローが壁となり、現場定着まで進まないケースも少なくありません。 本セミナーでは、上場会社の管理部20名が1ヶ月で30件のClaude活用ツールを実装したグッドパッチ様と、バックオフィス業務にAIエージェントを組み込むLayerXが、AI活用を現場の成果に変えるための実践知を共有します。 グッドパッチ様からは、経営の号令をどのように現場実装へつなげたのか、管理部門の業務をどう棚卸し、Claudeで実装可能な形に落とし込んだのか、個人の工夫を組織資産に変えるために何をしたのかをお話しいただきます。 LayerXからは、労務、法務、広報、情シス、BizOpsなどのAI活用事例と、バクラクAIエージェントによって申請・承認・請求書・経費・勤怠といったバックオフィス業務にAIを組み込む考え方をご紹介します。 単なるプロンプト活用ではなく、AIが働ける業務構造をどう作るのか。管理部門・経営企画・経理財務・法務・総務・人事労務・情報システムの責任者に向けて、明日から検討を始められる具体例に落としてお話しします。

AI(人工知能) 人事・総務 バックオフィス
坂口友紀 株式会社グッドパッチ 執行役員 社長室 兼 管理部 管掌

大手信託銀行、リクルート(現リクルートホールディングス)で営業や新規事業開発に従事した後、スタートアップで事業責任者を務め、2023年社長室長としてグッドパッチに入社。2025年6月、執行役員に就任。主な管掌領域は社長室(新規事業開発など)・管理部。グループ会社の株式会社スタジオディテイルズ、株式会社ピープルアンドデザイン、株式会社Layermateの取締役を兼任。

鈴木竜太

AIを使う管理部から、AIが働くバックオフィスへ 〜GoodpatchのClaude全社実装とLayerXが語る業務AI化の実践論〜

生成AIの活用は、多くの企業で「一部の詳しい人が使っている」段階から、「組織として業務に組み込む」段階へ移りつつあります。一方で、管理部門やバックオフィスでは、個人情報、社内規程、内部統制、属人化した業務、複雑な承認フローが壁となり、現場定着まで進まないケースも少なくありません。 本セミナーでは、上場会社の管理部20名が1ヶ月で30件のClaude活用ツールを実装したグッドパッチ様と、バックオフィス業務にAIエージェントを組み込むLayerXが、AI活用を現場の成果に変えるための実践知を共有します。 グッドパッチ様からは、経営の号令をどのように現場実装へつなげたのか、管理部門の業務をどう棚卸し、Claudeで実装可能な形に落とし込んだのか、個人の工夫を組織資産に変えるために何をしたのかをお話しいただきます。 LayerXからは、労務、法務、広報、情シス、BizOpsなどのAI活用事例と、バクラクAIエージェントによって申請・承認・請求書・経費・勤怠といったバックオフィス業務にAIを組み込む考え方をご紹介します。 単なるプロンプト活用ではなく、AIが働ける業務構造をどう作るのか。管理部門・経営企画・経理財務・法務・総務・人事労務・情報システムの責任者に向けて、明日から検討を始められる具体例に落としてお話しします。

AI(人工知能) 人事・総務 バックオフィス
鈴木竜太 株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業 CBO

2004年 情報・通信事業会社入社。2011年起業、取締役CSO(戦略責任者)として経営全般に従事。2016年セーフィー株式会社へ営業部長として入社後、執行役員 営業副本部長 兼 VPoSとしてセールスマーケなどに幅広く従事。2024年 LayerXへ入社し現職。エンタープライズ部、マーケティング部、パートナーアライアンス部を管掌。

主催・スポンサー情報

イベント主催社