AI時代の「判断」の質を上げる鍵 サーベイ結果を現場のアクションへ!エンゲージメント向上の一手の講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

AI時代の「判断」の質を上げる鍵 サーベイ結果を現場のアクションへ!エンゲージメント向上の一手

セミナー情報

開催日時
2026/9/25 (金) 15:00 〜 16:30
会場
カオナビ東京本社 セミナールーム(〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8−1 赤坂インターシティAIR 33F)
料金
無料(WEBセミナー、ハイブリッド開催、東京)
対象
【経営層、人事部門責任者、人事担当者、カオナビ運用担当者の方※カオナビの導入有無にかかわらず、ご参加いただけます】

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

※本セミナーは、「東京会場」と「オンライン」のハイブリッド開催です。ご希望の参加方法を、申し込み時にご選択ください。
AIが多くの業務を担うようになった今、状況に応じた選択肢を選び、その結果に責任を持つ「判断」の重要性はますます高まっています。
そして判断の質は、その人のエンゲージメント(仕事への自発的な貢献意欲)と深く結びついていると言われています。 意欲的に下した判断か、そうでない判断か。その差は、AIが普及するほど組織の成果に大きく現れてくるかもしれません。
だからこそエンゲージメント向上は、事業成果に直結する経営の土台だと言えます。
ただ現実には、サーベイを導入しても「測るだけで終わってしまう」「現場がなかなか動かない」という声も多く聞かれます。
そこで今回のセミナーでは、「サーベイを実施するだけで終わってしまう」という課題解決のヒントを、専門家のノウハウとツールの両側から一緒に考えます。
専門家としてご登壇いただくNEWONE様からは、人事から現場に渡せる「実践的なフレームワーク」をお届けします。具体的には、サーベイ結果をアクションにつなげるための「サイクルの回し方」から、現場の行動を妨げる「暗黙のルール」の見つけ方までお話いただきます。
カオナビ社からは、新機能「カオナビエンゲージメント」をご紹介。本機能では、蓄積された人材データとサーベイ結果を掛け合わせることで、「なぜこの組織のスコアが低いのか」をキーパーソンごとに可視化できるようになります。現場のアクションを、組織の資産として積み上げていく仕組みを実際にご覧ください。
※とりあえず、どんな機能か知りたい方はこちら
後半には、現地参加者の方限定で「ワークショップ」も実施。
NEWONE様が実際に現場管理職向けに実施しているワークショップを、参加者の方に体験いただきます。「このフレームなら自社でも使える」という手ごたえを、ぜひ持ち帰ってください!

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

古藤秀彦

NEWONE様 ご講演

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

マネジメント・人材育成 リーダーシップ・ビジネスマインド 企業変革(CX)
古藤秀彦 株式会社NEWONE シニアマネージャー

慶應義塾大学 商学部卒。新卒でNTTドコモに入社。経営企画、IR、渉外(規制対応)、法人営業等、経営層支援から現場業務まで従事。在任中にグロービスMBAコース修了後、コンサルティング業界に転じ、アクセンチュア、ベイカレント等、外資・内資独立系の総合ファームを経て現職。 業務改革、チェンジマネジメント等のプロジェクトを数多く手掛ける。「経営」と「現場」を繋ぐ変革が得意。

保田拓斗

カオナビ社 講演

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 組織づくり・エンゲージメント エンジニアリング・プロダクト・開発
保田拓斗 株式会社カオナビ プロダクトプランニング本部 兼 AI推進室 PMM

「カオナビ エンゲージメント」の企画・開発を担当。 新卒で広告代理店に入社し、営業企画を経験後、BizDev担当部長として新規プロダクト企画・市場投入に携わる。 2024年末にPMMとしてカオナビへ入社。現在はプロダクト戦略の立案・推進に携わるとともに、AI推進室を兼任。

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