社会の共感を得るAmazonで実践したPRブランディング ~パーパスから逆算したストーリーづくり~
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30年以上のPR(広報)/ブランディングの実績。ソフトバンク、セガ含め東証プライム市場上場企業で 10年以上の企業広報 /海外広報の経験を経て 2003年にアマゾンジャパンの広報責任者に就任。 Amazon(ECサイト)の黎明期にパーパス(存在意義)・ブランディングを中心に PR戦術を戦略的に展開。2011年に経営メンバーに就任し、広報本部長として Amazonが日本においてトップブランドになるまでのPR戦略のプロセスを牽引しブランド価値向上に貢献。 2017年1月にPR・ブランディングコンサルティング会社「AStory(エーストーリー)」を設立、代表に就任(現職)。複数社の社外取締役就任(現職)。
成功に繋がる、BtoBブランディングの秘訣 〜大手通信、加工工具メーカーにて実践、ブランド開発・浸透の効果的な方法とは?〜
「ブランディングは、BtoCビジネスや大企業のため」という誤解をまだまだ多く耳にします。 企業ブランディングは、競合との差別化や顧客ロイヤリティの向上、また新規社員の採用や社員エンゲージメントの向上など、BtoBビジネスにこそ重要な取り組みです。 本セミナーでは、共感を育むBtoBブランドを構築するポイントや、ブランドの象徴となる社員浸透を促進する効果的な方法を、事例を交えて解説します。
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最新事例から学ぶニュースづくりのコツ 〜ブランディングに効く「バズ」の本質とは〜
“バズる”という現象は、一過性ではなく戦略的に活用することでブランド価値を高める大きな武器となります。 当社が注目するのは、広報・PRが獲得したニュース記事を起点とするバズです。そこで本セッションでは、2024年に注目を集めた企業ニュースをランキング形式で紹介し、どのような情報が共感を呼び、盛り上がりを生んだのかを解説。 傾向を紐解き、ニュースづくりのコツをデータと具体例を交えて探ります。
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コーポレートブランディングにおける守りのPRとは ~レピュテーション対策の重要性~
誤解や悪意による誹謗中傷をネット上に放置しておくと、企業の信用やブランドに対して恐ろしいほどのダメージを受ける可能性があります。 このような風評被害を防ぐためには、あらかじめ誹謗中傷対策を用意しておくことと、「誹謗中傷を受けないための仕組み作り」が重要になります。 本セミナーでは、レピュテーションリスク対策の内容やその効果を、事例を交えて解説します。
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