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イベント情報

開催日時
2023/4/27(木) 〜 2023/4/29(土)

イベント概要

乗り越える

「Climbers(クライマーズ)」 は、様々な壁を乗り越えてきた
各界のトップランナーによる、人生の特別講義を提供するイベントです。

Climber(= 挑戦者)は、何を目指し、何を糧にいくつもの壁に挑戦し続けることができたのか。
単なるビジネスの成功事例やTipsではなく、彼らを突き動かすマインドや感情を探り、
進み続ける力を本質から思考します。

不確実で未来の予測ができない時代。
生き方にも働き方にも、もはや正解は存在しません。
今こそ「こうありたい」という思いを貫き、未来を切り拓くときです。
その過程には幾つもの乗り越えるべき壁があります。
しかし、Climb(=クライム)し続ければ、必ず素晴らしい景色に出会うことができます。

チャレンジする全てのビジネスパーソンに、明日への勇気が湧き立つ 特別講義を捧げます。

セッション

堀江貴文

「100億あったら全張りする」 宇宙と日本の未来を繋ぐアイデア

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

堀江貴文 実業家

1972年10月29日、福岡県生まれ。現在はロケットエンジン開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、1,000名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。著書『多動力』『やりきる力』『死なないように稼ぐ。』など

宮本恒靖

テレビ東京「FOOT×BRAIN」コラボ講義 日本サッカーを絶対に世界一へ 世界で勝ち抜くために必要なこと

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

宮本恒靖 日本サッカー協会・専務理事 サッカー指導者/元プロサッカー選手 元サッカー日本代表

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

槙野智章

テレビ東京「FOOT×BRAIN」コラボ講義 日本サッカーを絶対に世界一へ 世界で勝ち抜くために必要なこと

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

槙野智章 元サッカー日本代表

1987年広島県生まれ。兄の影響で小学1年生からサッカーを始める。2000年にサンフレッチェ広島ジュニアユースに入団し、2006年にはトップチーム昇格。翌年Jリーグデビューを果たす。2010年には初のJリーグベストイレブンに輝き、そのシーズンオフにはドイツ・ブンデスリーガ、1.FCケルンに移籍。2012年に浦和レッズへと移籍し、プレー以外の面でも観客を魅了。日本代表としても38試合に出場し、2018年のロシアW杯にも出場した。2022年シーズン終了後にヴィッセル神戸で現役を引退。引退後は様々な分野で活躍を広げながらも、2023年には神奈川県社会人1部リーグ・品川CCのテクニカルアドバイザーに就任し、セカンドチームでは初めて監督業にも挑戦。日本サッカー界のムードメーカーとしてこれからもファンを熱くさせていく。

勝村政信

テレビ東京「FOOT×BRAIN」コラボ講義 日本サッカーを絶対に世界一へ 世界で勝ち抜くために必要なこと

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

勝村政信 俳優

1963年埼玉県生まれ。高校卒業後、会社員として働くも、その後演劇を志し、演出家・蜷川幸雄の元で修業。鴻上尚史に招かれ、劇団第三舞台に参加し、様々な舞台に出演する。「天才・たけしの元気が出るテレビ」などのバラエティーから、「HERO」や「ドクターX~外科医・大門未知子~」などの名作ドラマ、さらに映画・舞台と幅広く活躍。幼少期からサッカーを続け、現在も時間があれば仲間とサッカーに興じるほど、芸能界きってのサッカー好き。テレビ東京系で2011年4月から放送中の考えるサッカー番組「FOOT×BRAIN」で司会も務めている。

高木邦暁

法務主導のコスト改革 鍵は、見極め・巻き込み・妥協しない

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

高木邦暁 株式会社トレジャー・ファクトリー 総務室 法務課長

法科大学院1期生として卒業後、司法書士事務所でのパラリーガル経験を経て、事業会社の法務担当として事業会社に入社。法務畑10年。現在は㈱トレジャー・ファクトリーにて法務セクションのマネジメント業務をルーチンとしながら、新規事業に関する法的支援やM&Aの際の法務DD等高度な専門性を重要な局面では自ら仕事を切り拓き、物怖じしない持ち前の積極性と周囲の巻き込み力で、法務部門を牽引するプレイングマネージャー的役回りを担う。

吉村洋文

数々の壁を乗り越えて大阪から 日本を変え続けるニューリーダー・吉村 洋文による人生の特別講義

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

吉村洋文 日本維新の会共同代表

1975年、大阪府河内長野市生まれ。九州大学法学部卒業。2000年に弁護士登録。東京、大阪の法律事務所で勤務。2011年に大阪維新の会から大阪市議会議員選挙に出馬し、当選。2014年に衆議院議員選挙に出馬し、当選。2015年11月、橋下市長の後継として大阪市長選挙に立候補し、当選。2019年に大阪府知事選挙に立候補し、当選。新型コロナ対応では、全国に先駆けて警戒のための独自基準「大阪モデル」を打ち出すなど、若きリーダーとしてリーダーシップを発揮し注目を集めた。大阪維新の会代表、日本維新の会共同代表を務める。家族は、妻、長女・次女(双子)、長男の4人。座右の銘は「意志あるところに道は開ける」

武豊

JRA歴代最多勝利・最多騎乗 日本競馬界の「レジェンド」・武 豊による人生の特別講義

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武豊 競馬騎手

1969年京都府生まれ。17歳で騎手デビュー。デビューの年に新人最多勝記録(当時)を更新し2年目の菊花賞でGIを制覇。以来18度の年間最多勝利騎手、地方海外含め100勝以上のG1制覇(歴代最多)など、数々の伝説的な最多記録を持つ。 2005年には、ディープインパクトとのコンビで皐月賞、日本ダービー、菊花賞を制し、史上2例目となる無敗での牡馬3冠を達成。 50歳を迎えた2019年には、フェブラリーステークス、菊花賞を制覇。昭和・平成・令和と3元号同一G1制覇を達成した。 2023年には、前人未到のJRA通算4400勝を達成するなど、デビューから現在に至るまで、史上初・史上最年少・史上最速・史上最多の名がついた輝かしい記録を打ち立て、自らの記録さえも塗り替え続ける。 父は元ジョッキーで調教師も務めた故・武邦彦。弟は元ジョッキーで、現調教師の武幸四郎

川口典孝

天才と苦難を分かち合う 信じて辿り着いた成功の向こう側

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川口典孝 株式会社コミックス・ウェーブ・フィルム 代表取締役

1969年、東京都生まれ。アニメーション映画の企画・制作・配給を行うコミックス・ウェーブ・フィルム(CWF)代表取締役。93年、青山学院大学卒業と同時に伊藤忠商事に入社し、98年にCWFの前身となるコミックス・ウェーブに出向、MBOにより07年に独立。商業デビュー作となる『ほしのこえ』(02)を制作中だった新海誠監督に出会い、以降、『秒速5センチメートル』(07)、『君の名は。』(16)、『天気の子』(19)、『すずめの戸締まり』(22)などの全新海作品をプロデュースする。

菊井顕治

Benesse×Udemyの挑戦 最新学習歴を誇れる社会へ

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菊井顕治 株式会社ベネッセコーポレーション 社会人教育事業本部 副本部長

前職ではベンチャー企業にてTV局の公式サイト運営やヘルスケア事業の立ち上げ経験から、事業開発・企画含め横断的に従事。1年半のカナダ留学を経て2013年ベネッセに中途入社し、進研ゼミのデジタルマーケ部門へ配属。新規事業提案制度で米国Udemy社との業務提携を立案し、2015年より日本でサービスを開始。現在Udemyの一般・法人市場の戦略や販促責任を担う。

ヒロミ

仕事も趣味も全力で取りくむ 人生を楽しむ「遊びの達人」・ヒロミによる人生の特別講義

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ヒロミ タレント/実業家

1986 年、ミスターちん、デビット伊東と共に「B-21 SPECIAL」を結成、93 年に松本伊代と結婚。現在は個人としてレギュラー番組の MC をはじめ、単発番組にも多数出演。アウトドアスポーツ全般を得意とし、近年は DIY の名手としても活躍中。また多趣味を生かして YouTube チャンネル「Hiromi factory channel」を開設し、登録者数は 125万人を超え、YouTube でも注目を集めている。また経営者としての顔も持ち、株式会社「ビィーカンパニー」代表取締役社長のほか、オンラインショップ「ハチオウジ工務店」社長を務める。

なかやまきんに君

唯一無二のラストマッスルを模索 プロフェッショナルの筋肉特別講義

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なかやまきんに君 お笑い芸人 ボディビルダー/YouTuber

1978年9月17日生まれ、福岡県出身。2000年タレント養成所NSC大阪校22期生で、2000年にピン芸人としてデビューした後、吉本新喜劇に入団。2003年「ABC お笑い新人グランプリ」審査員特別賞を受賞。2006年「R-1 ぐらんぷり 2006」ファイナリスト。 お笑いジャンルのみならずスポーツ系の番組出演でも人気を博す。2006年~2010年米国「筋肉留学」でサンタモニカカレッジ卒業(運動生理学)。2021年東京ノービスボディビル選手権 優勝。2021年12月末をもって吉本興業退所、独立。2022年マッスルビーチインターナショナルボディビル大会40歳以上クラス優勝 、日本マスターズ選手権(男子ボディビル)40歳以上級6位。自身のギャグ「ヤー・パワー」がユーキャン新語・流行語大賞ノミネート、Z世代年間トレンド大賞を「ヤー・パワー」で受賞。現在は、お笑い芸人の他、ボディビルダー・YouTuberとしても活躍中。YouTubeチャンネル登録者数198万人。

橋下徹

リーガルテックで変える日本の未来 現状を打破するイノベーション思考

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橋下徹 元大阪府知事・元大阪市長

1969年、東京都渋谷区生まれ。大阪府立北野高等学校(在学中に全国高校ラグビー大会に出場、西日本代表、日本代表候補)、早稲田大学政治経済学部卒業。大学卒業同年に司法試験合格。1997年に弁護士登録、翌年1998年には橋下綜合法律事務所を開設。「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)などテレビ番組に多数出演後、2008年2月、当時最年少であった38歳で第52代(民選17代)大阪府知事に就任する。2009年には世界経済フォーラム(ダボス会議)のYoung Global Leadersの1人に選出された。2011年第19代大阪市長に就任。知事経験者が政令市長に就任したのは日本史上初である。2015年12月大阪市長任期満了をもって政界を引退した。現在は、国内外で政治経済の取材を行いつつ、テレビ番組出演や講演、執筆活動等多方面で活動中。家族は妻、七人の子(三男、四女)。

角田望

リーガルテックで変える日本の未来 現状を打破するイノベーション思考

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角田望 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 弁護士

2010年京都大学法学部卒業、同年、旧司法試験合格、2012年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)。2013年森・濱田松本法律事務所入所、M&Aや企業間紛争解決に従事。2017年、法律事務所の同僚である小笠原匡隆(現・LegalOn Technologies代表取締役共同創業者)と共に独立し、株式会社LegalOn Technologiesと法律事務所ZeLo・外国法共同事業を創業。LegalOn Technologiesの代表を務める(現任、ZeLo副代表弁護士も兼任)。AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、AI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」を通じて弁護士の法務知見と独自の技術を組合せ、企業法務における業務の品質向上と効率化を実現するソフトウェアを開発・提供

西野亮廣

『オワコン感漂うNFTの活用方法』

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西野亮廣 お笑い芸人/絵本作家

お笑いコンビ・キングコングとして華々しくデビュー、人気を博した後、絵本を描き始める。クラウドファンディングで資金調達し、分業制で制作した絵本 「えんとつ町のプペル」は72万部の大ヒットを記録。西野主催のオンラインサロン"エンタメ研究所"は国内最大の会員数を抱え、自身の体験を著したビジネス書はすべて10万部を超えるベストセラー。西野が製作総指揮を務めた、映画「えんとつ町のプペル」は、動員178万人、興行収入24.6億円突破、第44回日本アカデミー賞 優秀アニメーション作品賞という異例の快挙を果たす。

乙武洋匡

日本の“おかしい”を変えたい 閉塞感を打破する諦めない力

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乙武洋匡 作家

1976年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。大学在学中に出版された『五体不満足』が 600 万部を超すベストセラーに。 卒業後はスポーツライターとして活動。その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。2022年、参院選(東京選挙区)に挑戦し話題に。

奈良橋陽子

心で目指した目標は信じる 信じるからこそ本気の挑戦

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奈良橋陽子 キャスティング・ディレクター/演出家 映画監督/作詞家/アップスアカデミー芸術監督

1943年生まれ。ロックグループ「ゴダイゴ」のヒット曲の作詞を手がける。ニューヨークのネイバーフッド・プレイハウスで演技を学び、1980年にミュージカル『HAIR』で本格的な演出家としてのキャリアをスタートさせる。1986年、UPSアカデミーの前身である「UPSアクティングセミナー」を設立。演出した舞台「THE WINDS OF GOD」は、日本のみならず、ロサンゼルス、ニューヨーク、国連などでも上演されている。現在はキャスティングディレクターとして活躍し、『ラストサムライ』『SAYURI』『BABEL』(2006年カンヌ映画祭監督賞受賞)『THE END OF WAR』『ウルヴァリン:SAMURAI』『GIRI/HAJI』『MINAMATA』『SUNNY(A24ストリーミングTVシリーズ)』の日本人キャスティングを、また、最新作の「TOUCH」では女優として出演も果たしている。

成田悠輔

常識の壁を疑い続ける、 世界が認めた天才・成田 悠輔による人生の特別講義

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成田悠輔 研究者/実業家

夜はアメリカでイェール大学助教授、昼は日本で半熟仮想株式会社代表。専門は、データ・アルゴリズム・ポエムを使ったビジネスと公共政策の想像とデザイン。ウェブビジネスから教育・医療政策まで幅広い社会課題解決に取り組み、多くの企業や自治体と共同研究・事業を行う。混沌とした表現スタイルを求めて、報道・討論・バラエティ・お笑いなど様々なテレビ・YouTube番組の企画や出演にも関わる。東京大学卒業(最優等卒業論文に与えられる大内兵衛賞受賞)、マサチューセッツ工科大学(MIT)にてPh.D.取得。一橋大学客員准教授、スタンフォード大学客員助教授、東京大学招聘研究員、独立行政法人経済産業研究所客員研究員などを兼歴任。内閣総理大臣賞・オープンイノベーション大賞・MITテクノロジーレビューInnovators under 35・KDDI Foundation Award貢献賞など受賞。著書に『22世紀の民主主義: 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』など。

松重豊

「禅僧×俳優」の異色の問答 この時代に自分らしく生きる秘訣とは

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松重豊 俳優

1963年1月19日生まれ、福岡県出身。俳優。蜷川スタジオを経て、黒沢清監督『地獄の警備員』で映画デビュー。以降、映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍。近年の主な出演作に映画、「余命10年」、「逃げきれた夢」(6月9日公開)など。現在放送中の大河ドラマ「どうする家康」に出演中。テレビ東京系列で放送されている「孤独のグルメ」シリーズでも人気を博す。エフエム横浜「深夜の音楽食堂」にてラジオパーソナリティも務め、2020年には、自身初の書籍「空洞のなかみ」を上梓。現在、雑誌『クロワッサン』にてエッセイ「たべるノヲト。」を連載。

枡野俊明

「禅僧×俳優」の異色の問答 この時代に自分らしく生きる秘訣とは

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枡野俊明 曹洞宗徳雄山建功寺住職/庭園デザイナー/多摩美術大学名誉教授

1953年、神奈川県生まれ。玉川大学農学部卒業後、大本山總持寺にて修行。「禅の庭」の創作活動により、国内外で高い評価を得る。芸術選奨文部大臣新人賞を庭園デザイナーとして初受賞。外務大臣表彰、カナダ総督褒章、ドイツ連邦共和国功労勲章功労十字小綬章など、受賞・受章多数。2006年には『ニューズウィーク』日本版にて「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。おもな著書に「禅の庭」シリーズ(毎日新聞出版)など。2023年1月には俳優松重豊氏との対談を収録した『あなたの牛を追いなさい』(毎日新聞出版)を刊行。

ナジャ・グランディーバ

全ては自分を受け入れることから 他者と比べず生きる為の自己肯定術

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ナジャ・グランディーバ ドラァグクイーン

兵庫県出身。大阪在住のドラァグクイーン。毒舌を言わない「のんびりオネエ」として、関西を中心に活動中。CBC『ゴゴスマ』やMX『バラいろダンディ』等のレギュラーや多数のメディアに出演している。MBSラジオ「ナジャ・グランディーバのレツゴーフライデー」が、2021年の日本民間放送連盟賞【ラジオ・生ワイド番組部門】にて、優秀賞を受賞。近著に初エッセイ「毎日ザレゴト」(大和書房)がある。

篠原ともえ

自分らしく、自由に、自信をもって 「好き」が導く私の生き方

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篠原ともえ デザイナー/アーティスト

1995年歌手デビュー。文化女子大学(現・文化学園)短期大学部服装学科デザイン専攻卒。メディアでの活動を経て、衣装デザイナー、イラストレーター 、テキスタイルデザイナーとしても活躍。2020年アートディレクターの池澤樹とともにクリエイティブスタジオ「STUDEO」を設立。2022年デザイン・ディレクションを手掛けた革の着物作品がニューヨークADC賞(銀・銅)、東京ADC賞を受賞。

白鵬(宮城野翔)

「強い人っていないんだよ」 最強横綱の挫折と栄光、闘志

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白鵬(宮城野翔) 第69代横綱

第69代横綱白鵬。本名・白鵬翔(モンゴルでの出生名はムンフバト・ダヴァジャルガル)。家族は紗代子夫人と一男三女。父はモンゴル相撲の横綱で国民的英雄、ジグジッド・ムンフバト。19年(2007年)5月場所後に横綱に昇進。優勝回数、通算勝利数、幕内勝利数など数々の史上最多記録を更新。東日本大震災の際には率先して被災地を訪れ、横綱として鎮魂の土俵入りを幾度も行った。また相撲の底辺拡大を目指して少年相撲大会「白鵬杯」を開催するなど、土俵の内外で相撲界を牽引。主な歴代1位記録は、優勝45回、全勝優勝16回、幕内7連覇、通算勝利1187勝、幕内勝利1093勝、横綱勝利899勝、年間勝利86勝、横綱在位84場所、など。令和3年(2021年)9月30日現役引退。令和4年(2022年)7月28日に宮城野部屋を継承。現在20人以上の弟子たちを師匠として指導育成している。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
Sansan株式会社