持続可能な社会を創るために企業と国連ができること -UNHCRとユニクロが取り組む難民支援活動の軌跡-
難民支援活動に取り組むユニクロとUNCHRとの15年以上に渡るパートナーシップの経緯をたどるとともに、2022年6月に新しくスタートしたチャリティプロジェクト「PEACE FOR ALL」がどのようにデザインされていったかを語ります。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
持続可能な社会を創るために企業と国連ができること -UNHCRとユニクロが取り組む難民支援活動の軌跡-
難民支援活動に取り組むユニクロとUNCHRとの15年以上に渡るパートナーシップの経緯をたどるとともに、2022年6月に新しくスタートしたチャリティプロジェクト「PEACE FOR ALL」がどのようにデザインされていったかを語ります。
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持続可能なカカオづくりを目指し、カカオ産地と創るシステムデザイン
カカオ産業が抱える課題を解決しながら、高品質なチョコレートをお届けしている明治ザ・チョコレート。こだわりの新形状とパッケージに込めた思い、そこに至るカカオ産地との協同した仕組みを紹介します。
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持続可能なカカオづくりを目指し、カカオ産地と創るシステムデザイン
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北海道ボールパークFビレッジとは? ~共同創造する新しいまちづくりとデザイン~
2023年3月に誕生する、北海道日本ハムファイターズの新球場を含めたエリア「HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE」は、約32ヘクタールの広大な敷地で、自然と共存する次世代ライブエンターテイメントや心身を育むウェルネスソリューション、文化交流が活発な街づくりを目指す、まったく新しいクリエイティブなコミュニティスペースです。国籍、年齢、性別を問わず、より多くの人がこの場所に集い、ともに夢や理想を実現していく。ボールパークから生まれる、新たな街づくりの考え方とブランドデザインについて話します。
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北海道ボールパークFビレッジとは? ~共同創造する新しいまちづくりとデザイン~
2023年3月に誕生する、北海道日本ハムファイターズの新球場を含めたエリア「HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE」は、約32ヘクタールの広大な敷地で、自然と共存する次世代ライブエンターテイメントや心身を育むウェルネスソリューション、文化交流が活発な街づくりを目指す、まったく新しいクリエイティブなコミュニティスペースです。国籍、年齢、性別を問わず、より多くの人がこの場所に集い、ともに夢や理想を実現していく。ボールパークから生まれる、新たな街づくりの考え方とブランドデザインについて話します。
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都市型サーキュラーの現在
屋外広告のような「都市の経済活動によって生じる廃棄される素材」の循環は、都市型のサーキュラーといえるのではないでしょうか。 そこには素材として循環させること以外にも、回収の仕組みや、回収した廃棄素材の活用方法など都市だからこそ生じる課題も多くあります。例えば、素材に関わる権利の問題があり、また知財の解決という問題は屋外広告以外にも多くあてはまります。この講演では、都市型サーキュラーという観点から、サーキュラー広告プロジェクトや他の事例など交えながら、デザイン的なアプローチから何ができるかを探ります。
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都市型サーキュラーの現在
屋外広告のような「都市の経済活動によって生じる廃棄される素材」の循環は、都市型のサーキュラーといえるのではないでしょうか。 そこには素材として循環させること以外にも、回収の仕組みや、回収した廃棄素材の活用方法など都市だからこそ生じる課題も多くあります。例えば、素材に関わる権利の問題があり、また知財の解決という問題は屋外広告以外にも多くあてはまります。この講演では、都市型サーキュラーという観点から、サーキュラー広告プロジェクトや他の事例など交えながら、デザイン的なアプローチから何ができるかを探ります。
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海を中心に「環るデザイン」
「環るデザイン」をテーマに芝生広場に登場する“うみのハンモック“は、漁網をアップサイクルした再生素材で造られています。そして展示終了後に、また網は素材に戻りアップサイクルされます。海に囲まれた島国の日本には、海岸に打ち寄せ堆積する海ごみや、海表面を漂う目には見えないマイクロプラスチックの問題があります。その問題に以前から取り組んでいる、作品に使用されているリサイクル網の原料を作ったリファインバースの船崎康洋氏と、海ごみをテーマに作品を創作し続けているアーティストの藤元明氏を迎えて、建築家の永山祐子氏が海を中心に「環るデザイン」についてトークセッションを行います。
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海を中心に「環るデザイン」
「環るデザイン」をテーマに芝生広場に登場する“うみのハンモック“は、漁網をアップサイクルした再生素材で造られています。そして展示終了後に、また網は素材に戻りアップサイクルされます。海に囲まれた島国の日本には、海岸に打ち寄せ堆積する海ごみや、海表面を漂う目には見えないマイクロプラスチックの問題があります。その問題に以前から取り組んでいる、作品に使用されているリサイクル網の原料を作ったリファインバースの船崎康洋氏と、海ごみをテーマに作品を創作し続けているアーティストの藤元明氏を迎えて、建築家の永山祐子氏が海を中心に「環るデザイン」についてトークセッションを行います。
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海を中心に「環るデザイン」
「環るデザイン」をテーマに芝生広場に登場する“うみのハンモック“は、漁網をアップサイクルした再生素材で造られています。そして展示終了後に、また網は素材に戻りアップサイクルされます。海に囲まれた島国の日本には、海岸に打ち寄せ堆積する海ごみや、海表面を漂う目には見えないマイクロプラスチックの問題があります。その問題に以前から取り組んでいる、作品に使用されているリサイクル網の原料を作ったリファインバースの船崎康洋氏と、海ごみをテーマに作品を創作し続けているアーティストの藤元明氏を迎えて、建築家の永山祐子氏が海を中心に「環るデザイン」についてトークセッションを行います。
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めぐるデザイン -文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすること、行動すること
近年、「デザイン人類学」が注目されています。人と自然との関係性や、人がどうやって生きていくべきかを考える文化人類学の教授と、東京ミッドタウン内・多摩美術大学 TUBでのサーキュラーの取り組み「すてるデザイン」に携わる教授が集まり、文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすべきこと、いま行動すべきことをテーマにトークセッションを行います。
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めぐるデザイン -文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすること、行動すること
近年、「デザイン人類学」が注目されています。人と自然との関係性や、人がどうやって生きていくべきかを考える文化人類学の教授と、東京ミッドタウン内・多摩美術大学 TUBでのサーキュラーの取り組み「すてるデザイン」に携わる教授が集まり、文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすべきこと、いま行動すべきことをテーマにトークセッションを行います。
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めぐるデザイン -文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすること、行動すること
近年、「デザイン人類学」が注目されています。人と自然との関係性や、人がどうやって生きていくべきかを考える文化人類学の教授と、東京ミッドタウン内・多摩美術大学 TUBでのサーキュラーの取り組み「すてるデザイン」に携わる教授が集まり、文化人類学xデザインの視点から、いま大切にすべきこと、いま行動すべきことをテーマにトークセッションを行います。
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「iF DESIGN AWARD」最優秀受賞の社会起業家が見た、無意識に社会課題に加担する商業デザインを生む潮流とは?
デザインを学んだ経験がない「アジア人・30代・女性の社会起業家」が、創業2年の会社で開発したファッションサービス「SOLIT!」で「iF DESIGN AWARD 2022」の最優秀賞を受賞。多様な人を企画段階から巻き込む「インクルーシブデザイン」をビジネスで実践する中で見えたのは、社会課題において無意識に商業デザインが加担してしまう潮流。これからの社会・政治・経済に向き合うデザイナーに必要とされる倫理観、エシカルチェック、マイノリティの人権などについて「非デザイナー」ならではの視点で提案します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
プロデューサーとしてのデザイナーとの仕事の作り方
TRUNK(HOTEL)の立ち上げを経験し、現在は星野リゾートの中国大陸事業を担当する桐山幹浩氏が、「人生で影響を受けた体験や場所」と「プロデューサーとして大切にしていること」を軸に、デザイナーと魅力的なプロジェクトを創り上げる過程で大切にしていることを語ります。
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ambi & STUDIO RELIGHT 〜series 「sea」作品背景について〜
series「sea」はSTUDIO RELIGHTの活動の魅力を、ambiが1つのシリーズ作品としてデザインし具現化する試みです。STUDIO RELIGHTの母体である(株)サワヤで適正処理された廃蛍光灯リサイクルガラスを材料として用いています。リサイクルガラス特有の「色」や「気泡」を活かすために鋳造による塊形状をベースにガラスを成形しました。一部の作品は鋳造の型に砂型を使用。独特の表情を与えつつ、型自体もリサイクル可能なものとしています。それぞれの作品ごとにシリーズタイトルである「sea」の様々なシーンを切取り、表現しています。本講演では、それら作品群の制作過程や背景をご紹介します。
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ambi & STUDIO RELIGHT 〜series 「sea」作品背景について〜
series「sea」はSTUDIO RELIGHTの活動の魅力を、ambiが1つのシリーズ作品としてデザインし具現化する試みです。STUDIO RELIGHTの母体である(株)サワヤで適正処理された廃蛍光灯リサイクルガラスを材料として用いています。リサイクルガラス特有の「色」や「気泡」を活かすために鋳造による塊形状をベースにガラスを成形しました。一部の作品は鋳造の型に砂型を使用。独特の表情を与えつつ、型自体もリサイクル可能なものとしています。それぞれの作品ごとにシリーズタイトルである「sea」の様々なシーンを切取り、表現しています。本講演では、それら作品群の制作過程や背景をご紹介します。
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自然と対話する様につくる
デザイナーが関わる工業的な素材、つくり出す人工物は、土地から離れることで世界に流通して行きます。しかしそれは、「環る」という感覚とは随分と離れた存在のように感じます。そのような土地から離れた人工物を、もう一度、土地に接続していく。そこには、人間が全てコントロールして何かを生み出すデザインではなく、その場にある環境や、自然と対話する様に生み出すデザインが必要です。そのようなデザインのあり方に取り組んだプロジェクトについて語ります。
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オルタナティブなマテリアルサイクルから広がる世界
多くの使用可能な建築資材が廃棄され、新しい資材で空間をつくり続ける”スクラップアンドビルト”への問いかけから生まれた” FLOW ”プロジェクト。そのプロジェクトを手掛けるインテリアデザイナー山本大介氏と、誕生に纏わる背景から、資材を廃棄せず家具へと生まれ変わるプロセスを巡りながら、廃棄建材を再生利用したプロダクトに取り組んだwe+の安藤北斗氏が、マテリアルサイクルのオルタナティブな可能性から広がる世界を探ります。
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多くの使用可能な建築資材が廃棄され、新しい資材で空間をつくり続ける”スクラップアンドビルト”への問いかけから生まれた” FLOW ”プロジェクト。そのプロジェクトを手掛けるインテリアデザイナー山本大介氏と、誕生に纏わる背景から、資材を廃棄せず家具へと生まれ変わるプロセスを巡りながら、廃棄建材を再生利用したプロダクトに取り組んだwe+の安藤北斗氏が、マテリアルサイクルのオルタナティブな可能性から広がる世界を探ります。
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トーク&ワークショップ 「つくる・つかう・すてるのデザイン」
「人」を起点に新たな事業、プロダクト、サービス、体験などのさまざまなデザインを手がけるデザイン・ファーム「IDEO」と、産業廃棄処理企業であると同時に、ゴミを減らしながら利益を創出するビジネスモデルを構築している(株)ナカダイホールディングス。 「人間中心デザイン」と「捨て方のデザイン」の思想を持つ両者が、トークセッションとワークショップを通して、作ること、使うこと、捨てることを意識したデザイン思考を考えます。
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「人」を起点に新たな事業、プロダクト、サービス、体験などのさまざまなデザインを手がけるデザイン・ファーム「IDEO」と、産業廃棄処理企業であると同時に、ゴミを減らしながら利益を創出するビジネスモデルを構築している(株)ナカダイホールディングス。 「人間中心デザイン」と「捨て方のデザイン」の思想を持つ両者が、トークセッションとワークショップを通して、作ること、使うこと、捨てることを意識したデザイン思考を考えます。
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トーク&ワークショップ 「つくる・つかう・すてるのデザイン」
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エネルギーと農業、そしてデザイン
「環るデザイン」をテーマにしつつ、エネルギーや農業といった今まであまりデザインの文脈で語られなかった分野とデザインとの関係性をひもとき、その可能性を探ります。また、ENERGY MEETが行ってきたプロジェクトを中心に、エネルギーと社会をつなぐデザインとその未来について語ります。
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エネルギーと農業、そしてデザイン
「環るデザイン」をテーマにしつつ、エネルギーや農業といった今まであまりデザインの文脈で語られなかった分野とデザインとの関係性をひもとき、その可能性を探ります。また、ENERGY MEETが行ってきたプロジェクトを中心に、エネルギーと社会をつなぐデザインとその未来について語ります。
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日常に隠れた「めぐる」を体感するワークショップ
遠く離れた場所や生き物、近くに存在するけれど見えない生命に思いを馳せることのできる、講演とものづくりワークショップ。
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日常に隠れた「めぐる」を体感するワークショップ
遠く離れた場所や生き物、近くに存在するけれど見えない生命に思いを馳せることのできる、講演とものづくりワークショップ。
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