KESIKI Partner, Design Innovation 多摩美術大学TCL 特任准教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「DESIGN TOUCH 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
都市型サーキュラーの現在
屋外広告のような「都市の経済活動によって生じる廃棄される素材」の循環は、都市型のサーキュラーといえるのではないでしょうか。 そこには素材として循環させること以外にも、回収の仕組みや、回収した廃棄素材の活用方法など都市だからこそ生じる課題も多くあります。例えば、素材に関わる権利の問題があり、また知財の解決という問題は屋外広告以外にも多くあてはまります。この講演では、都市型サーキュラーという観点から、サーキュラー広告プロジェクトや他の事例など交えながら、デザイン的なアプローチから何ができるかを探ります。
良いデザイナーになるためには
Excellence For Experience UX Innovation Talk In Partnership with NEC
デザインシンキングを超えて。進化思考とはどんな考え方なのか?デザインの未来。
副業や兼業などの働き方の選択肢は変化したのか