コロナ禍と5Gで加速する顧客体験DX -2021年の論点大解剖-
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2003年に早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。その後、2013年にKaizen Platformを米国で創業。現在は日米2拠点で事業を展開。企業のDXを支援する「KAIZEN DX」、Webサービスやモバイルや動画広告などのUI/UX改善をする「KAIZEN UX」を提供。 著書: 「ハック思考〜最短最速で世界が変わる方法論〜」 (NewsPicks Book) 「90日で成果をだす DX(デジタルトランスフォーメーション)入門」(日本経済新聞出版社)
コロナ禍で加速するBtoBセールス & マーケティングのDX化
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システムインテグレーション、新商品開発、事業戦略などを経験後、米大手IT企業へ出向しNew York本社のマーケティング部門にて勤務。 帰国後、マネージャーとしてマーケティング、プロモーション、人事育成、新規市場開拓など幅広く経験し、前職では支店の法人営業トップとして2年連続エリア1位(社長表彰)を獲得。 現職ではその現場経験を活かし、本部にてDXコンサルティングの全国展開を担当。
コロナ禍で加速するBtoBセールス & マーケティングのDX化
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1999年、テンプスタッフへ新卒入社、日本橋オフィスにて営業として勤務。 2002年、テンプスタッフを一度退職し、メーカーに転職したが、2004年に再入社。 以降、金融事業部に所属し、金融機関さま向けへの営業活動に従事。 2016年、法改正対応の運用企画を実施する部門へ異動し、近年では同一労働同一賃金に対応する制度設計などを行う。 2020年8月より事業推進部兼戦略推進部に配属となり、BtoBデジタルマーケティング推進のミッションを負い、日々奮闘中。
コロナ禍で加速するBtoBセールス & マーケティングのDX化
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2012 年に丸紅に入社、事業開発・プロジェクトファイナンス・M&A・PMI 業務に従事。2017 年に経営共創基盤(IGPI)に入社し、Web サービス・テクノロジー・ヘルスケアなどの新規事業開発のコンサルティング、海外 M&A 戦略の立案/実行支援、業務改革等に従事。
老舗企業にDXはなぜ起きたか? - 寺田倉庫が実現する「次世代トランクルーム」-
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コロナ禍で加速するBtoBセールス & マーケティングのDX化
老舗企業にDXはなぜ起きたか? - 寺田倉庫が実現する「次世代トランクルーム」-
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国際電信電話株式会社(現KDDI)入社。 2014年、関連子会社の株式会社mediba代表取締役社長に就任。 退任後、JapanTaxi株式会社取締役/株式会社IRIS代表取締役社長を歴任。 Kaizen Platformには2018年9月参画。2020年4月より現職。
プロモーション&販促DXのトレンド
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Deloitteにてコンサルティング業務やIPO支援に従事後、PEファンド日本産業パートナーズにてプライベート・エクイティ投資業務に携わる。 アンカー・ジャパンの事業部門創設より参画し、同部門を統括。チャージング関連製品やオーディオ製品含めて参入したほぼ全てのカテゴリでオンラインシェア1位を実現し、創業6年目で売上100億円を達成。 2017年に執行役員、2020年8月より現職。また多くのEC/D2C運営企業の顧問も務める。
プロモーション&販促DXのトレンド
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1992年JCB入社。ハウスカード・債権管理担当を経て、02年にIC担当部署に配属、非接触ICを使ったソリューションや生体認証決済などを手掛け、05年よりQUICPay事業推進に参加。 その後、QUICPayはApple PayおよびGoogle Payの日本での展開において、スキームが採用され、現在は会員数1,800万、対応発行会社170社を超える決済ブランドに成長。 現在は、QUICPayのプロモーションを担当。今後さらに、モバイルペイメントが一般化する中で、スマホ時代にマッチした新たな販促施策、協業を模索している。
プロモーション&販促DXのトレンド
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プロモーションの企画制作ディレクターとして、家電や通信業界を担当。 ITサービス、モバイル端末等の進化と普及が大量のプロモーション活動を生み、その手法自体にまで与える影響、変化を目の当たりにしながら従事する。 2011年から新規事業開発に着手、デジタルマーケティングという言葉が主流にない時代、DNPのプロモーション価値の定量明確化を狙い、自社サービスとして家計簿アプリを開発し、運用する。 現在は再びクライアントワーク、プロモーション企画全般、webメディアサービスの提案、運用など、販促コミュニケーションのDX推進を担う
プロモーション&販促DXのトレンド
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ソフトバンクを経て2006年ネットエイジ入社。デジタル広告事業の管掌として、複数の事業を立上げや、グループ会社の社長を兼務。2013年Kaizen Platform創業期から参画、2016年に動画事業を立上げ、2020年6月より現職。
5G時代を見据えたコンテンツDX
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