株式会社Kaizen Platform 代表取締役
※ プロフィールの引用元は「AI & DX Leaders' Conference 2026 人・組織・事業の再定義とビジネス戦略再考」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
生成AIゴールドラッシュを掴め!
生成AIの本質は「使い方=ユースケースの発明」にある。マーケティング・セールス・CX領域におけるAI活用の最新トレンドを踏まえ、顧客獲得やCX向上を実現するための実践的な勝ち筋を語る。
東急不動産グループの事例から学ぶ、難航が想像されたDX人材の採用を3ヶ月で成功させたその手法とは?
今や多くの企業の経営課題となったDX推進。その実現の最大の障壁は「プロジェクトを率いる人材の調達」であり、特に外部からの採用は、今最も難易度が高いと言われています。本セッションでは、東急リゾーツ&ステイ社が難航が予想されていたDX人材の採用プロジェクトを、どのように成功させたのか?わずか3ヶ月で採用にまで至ったその手法について、そのプロジェクトを支援したInterRace社とKaizen Platform社の両社長を交えながら、成功の秘訣を紐解いていきます。
特別講演
明日からはじめるDX
これからの経営の重要なキーワードとなっているDX(デジタルトランスフォーメーション)。 ところが、自分たちの事業には縁遠い/小さな会社には関係がない/デジタルがわかる人材がいない などの理由で、中小中堅企業のDXはなかなか浸透していません。 一方で、すぐにできる「小さなデジタル化」によってDXを実現させている企業も次々に現れています。そんな「すぐにできるDX」をご紹介します。
明日から始める営業DX
これからの経営の重要なキーワードとなっているDX(デジタルトランスフォーメーション)。 ところが、DX人材がいない、抵抗勢力が多い などの理由で、企業のDXはなかなか浸透していません。一方で、すぐにできる「小さなDX」の一歩から、DXを実現させている企業も次々に現れています。 非常に現実的に でも、構想は大胆に 小さく始めて、大きく育てる そんな「すぐにできるDX」をご紹介します。
加速する顧客体験DX!リッチコンテンツが生み出す次のビジネスモデル~コロナ禍で注目されるDX、その裏側にあるUX革命に迫る~
新型コロナウイルスの影響により私たちを取り巻く環境は大きく変わりました。環境の変化は顧客の行動を変え、従来のビジネスルールに変化をもたらしました。その大きな変化の1つとしてDX(デジタルトランスフォーメーション)があり、多くの産業でDX推進が行われています。DXを成功させる鍵は「顧客体験(UX)」。本セッションでは変わる世界において注目されるDX事例、次にくるリッチコンテンツを活用したビジネスモデルについて第一線で活躍するKAIZEN PLATFORM CEO 須藤氏と共にディスカッションします。
コロナ禍と5Gで加速する顧客体験DX -2021年の論点大解剖-
サブスクリプションは一過性のトレンドか? 「デジタル時代」のその先は? カスタマーサクセスは将来どうなるのか、世界はどこに向かうのか
VUCA時代、デジタル時代、 顧客中心の時代。全て今の時代に対する表現です。サブスクリプションやSaaSはそんな時代に歓迎され、サブスクリプションサービスの増加に呼応してカスタマーサクセスの需要は高まり続けています。 さて、その時代はこれからどうなっていくのでしょうか? 不確実で曖昧な世界で、カスタマーサクセスはどのように変わっていくのでしょうか? 20分先の未来を予測するのは難しいと言われる中で、あえて立ち止まって考えてみるセッションです。未来を覗いた後に見える現実の世界は、きっと少し違った景色が広がっていることでしょう。