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ビジネスイベント

DX Week 2021 ~いま経営層がおさえるべき、事業・マーケティング・セールスにおけるDXとは~

イベント情報

開催日時
2021/6/21(月) 〜 2021/6/25(金)

イベント概要

今、あらゆる業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)の必要性が高まっています。 企業がDXを実現していくために、経営層や事業責任者が押さえるべきことは何か。 本イベントでは、各業界に精通したゲストをお招きし、「経営・ビジネス」「マーケティング」「セールス」の3つのテーマごとのDXについて語っていただきます。

全5回を通してより理解が深まる構成となっておりますが、ご興味のある回のみのご参加も可能です。ぜひお気軽にご参加ください。

セッション

齋藤拓也

DX市場における最新のビジネスモデルと事業戦略

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

齋藤拓也 正林国際特許商標事務所 副所長

1990年株式会社CSK(現SCSK株式会社)に入社、金融・産業・科学技術計算システム開発に従事、2003年正林国際特許商標事務所に入所。17年間で250社以上のスタートアップ・中小企業の知財活用によるバリューアップ支援を経験。技術分野は、ICT・ソフトウェア関連発明、ビジネスモデルを中心に、農産品、食品、化学品、機械加工品からDX、AI、IoT、ブロックチェーンまで幅広く対応。スタートアップから上場企業、企業再生、事業承継まで様々な企業ステージを経験。対応分野は、権利化はもちろん、知財戦略アドバイザリ、発明発掘、ビジネスモデル構築・事業化サポート、資金調達サポート、知財経済価値評価、営業秘密管理、契約交渉サポート、係争サポート、知財マネタイズサポートまで幅広い。

斉藤諒

DX市場における最新のビジネスモデルと事業戦略

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

斉藤諒 株式会社オンリーストーリー CCO

2016年オンリーストーリーに第2号正社員として入社。2018年にCS事業部を立ち上げ、現在20名を超えるメンバーを組織化。CS事業部発足1年でチャーンレート半減に尽力。2019年より現職執行役員CCO(チーフカスタマーオフィサーに就任)歴代全オンリーストーリーメンバーの中で最優秀MVP受賞

垣内勇威

BtoBにおけるマーケティングDXの勝ちパターン

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垣内勇威 株式会社WACUL 取締役CIO

東京大学卒。株式会社ビービットから、2013年に株式会社WACUL入社。改善提案から効果検証までマーケティングのPDCAをサポートするツール「AIアナリスト」を立ち上げ。2019年に産学連携型の研究所「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」を設立し、所長に就任。 現在、 研究所所長および取締役CIO(Cheif Incubation Officer)として、新規事業や新機能の企画・開発およびDXコンサルティング、大企業とのPoCなど、社内外問わず長期目線での事業開発の責任者を務める。著書に『デジタルマーケティングの定石なぜマーケターは「成果の出ない施策」を繰り返すのか?』(日本実業出版社)。日経クロストレンドや東洋経済オンラインにDX記事を連載。

緒方健介

オンリーストーリー資金調達の裏側を、代表と出資者に聞いてみた

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

緒方健介 エン・ジャパン株式会社 エグゼクティブディレクター 社長室長

大学卒業後、メガバンク、ベンチャー企業CFO、A.T.カーニー、上場企業M&A担当役員、シンガポール会社取締役会長等を経て2020年3月より現職。 これまで国内外の企業(日本、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、香港、中国、韓国)のM&Aの買収先選定から買収後統合・経営まで一貫してリード。 同志社大学経済学部卒業、青山学院大学大学院ファイナンス修士。

平野哲也

オンリーストーリー資金調達の裏側を、代表と出資者に聞いてみた

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

平野哲也 株式会社オンリーストーリー 代表取締役CEO

1990年生まれ。父も叔父も近所も経営者という環境で生まれ育った。 2013年早稲田大学政治経済学部卒業。 2014年2月株式会社オンリーストーリー設立。 ベストベンチャー100、はたらきがいのある会社ランキング日本7位、アジア25位等の実績。2020年に総額約3.45億円の資金調達を実施。 決裁者のマッチング支援SaaS~ONLYSTORY~を運営。

松井孝成

老舗企業が実践する、マーケティングDXを推進するための秘訣とその成果とは

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松井孝成 株式会社鈴廣蒲鉾本店 企画開発部 デジタルマーケティング推進担当部長

地元小田原を盛り上げるべく、都内にて代理店、トイレタリー会社のデジタルマーケティングを経験し、2019年に鈴廣入社。オムニチャネル化、DMP導入、広告運用、コンテンツマーケティング等老舗のデジタルマーケティングを推進

川崎洋

老舗企業が実践する、マーケティングDXを推進するための秘訣とその成果とは

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川崎洋 株式会社WACUL カスタマーサクセスグループ兼ICチーム WACULテクノロジー&マーケティングラボ 研究パートナー

1974年生まれ。東京外国語大学英米語学科を卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションに入社。グループ会社を含めた様々な事業のデジタルマーケティングの改善に携わる。2019年に株式会社WACULに入社。WACULでは改善コンサルティングとともに新規事業開発、知見開発を担当。デジタルマーケティング歴15年。外部講演等、多数。

中島健

請求書DX化の動向とCEO/CFOが今考えるべきこと

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中島健 株式会社インフォマート 常務取締役

1988年に早稲田大学卒業後、三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。海外駐在、法人新規営業、新規事業開発などを歴任。 2010年3月にインフォマートに入社、2014年より立ち上げた電子請求書ビジネスを、50万社が活用するサービスに育て上げた。 現在は常務取締役として、あらゆる「会社を良くするためのシゴト」に邁進。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社WACUL