株式会社WACUL 代表取締役
東京大学卒。株式会社ビービットから、株式会社WACUL入社。デジタルマーケティングのPDCAをサポートする自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」を立ち上げ。2019年に産学連携型の研究所「WACUL Technology & Marketing Lab.」を創設し、所長に就任。現在、 研究所所長および代表取締役として、事業のコアであるナレッジ創出を牽引。2022年5月、代表取締役に就任。
※ プロフィールの引用元は「Sales Strategy Conference」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
JTBの営業戦略、112年目の最前線 ~法人営業のデジタル化で挑む「白地攻略」~
JTBが現在、従来のツーリズム事業のイメージを大きく覆す程、事業を拡張させています。 その拡張を担うのが「ビジネスソリューション事業」。旅行や合宿を、従業員エンゲージメントを 向上させる「ソリューション」として磨き上げ、サービス化した事業です。 そして今回、この事業が大きく成長させた要因に迫る特別対談が実現しました。 登壇者はJTBビジネスソリューション事業の変革を推進した藤原氏が登壇。そして対談相手には 人気書籍『デジタルマーケティングの定石 なぜマーケターは「成果の出ない施策」を繰り返すのか?』 の著者である垣内氏が登壇いたします。組織変革とABMの運用から事業成長を促した要因を紐解きます。
マーケティング思考のないインサイドセールスは生き残れない?マーケターから見た理想のインサイドセールスとは
大賞決定! 「BtoBマーケティング大賞2024」最終プレゼン大会
初開催の「日経クロストレンド BtoBマーケティング大賞2024」。会場では、応募総数約80件の中から、栄えある部門賞を獲得した5社による熱きピッチが繰り広げられ、大賞1社が決定します。BtoBマーケティングの成功の鍵はどこにあるのか? 狭き門をくぐり抜けた5社の先端の取り組みを学べる必見の2時間です。 部門賞は、「ストラテジー部門」「プロセス改革部門」「マーケティングテクノロジー部門」「コンテンツ部門」「ピープル部門(人材と組織)」の5つ。審査員票に加え、会場票も集計します。ぜひ会場で5社のプレゼンを応援ください。
【徹底議論!】BtoBマーケティングの未来予測〜BtoBマーケティング・セールスに大切な考え方について〜
本セッションでは、BtoBマーケティング・セールスをアップデートするために、株式会社WACUL 代表取締役 垣内氏と株式会社セールスフォース・ジャパン Account Engagement営業本部 第一営業部 広瀬氏、株式会社マーケメディア 磯村(モデレーター)より、日本のBtoB企業のマーケティングやセールス領域の現状や今後想定される未来について徹底討論をお届けします。是非、ご視聴くださいませ!
押し売りにならないBtoBマーケの定石 Webサイトとメルマガ添削でわかる今すぐ役立つTIPS
BtoB業界でマーケティングに注力する企業は増えていますが、顧客を見ないツール導入や、部分最適が相次ぎ、失敗に終わっています。本講演では、BtoBマーケの定石と今すぐ役立つTIPSを紹介し、Webサイトとメルマガの生添削を実施。添削希望者はTwitter「#B2Bマーケ添削先生」で参加ツイートしてください。
【対談】読売巨人軍が顧客調査から見出したLTVトリガーとは?
日本のプロ野球球団として長い歴史があり、強力なファンコミュニティを持つ読売ジャイアンツ。そのファンクラブやECサイトに対してユーザアンケートや行動調査を行ったところ、思いもよらない実態が判明する。 本セミナーではジャイアンツのマーケティングを担当している読売新聞東京本社デジタルコンテンツ部長の鳥羽氏をお迎えし、ユーザ調査によって見えてきたWebサイトの真実についてお話しいただく。
景気後退に備える 2023年デジタルマーケティングの論点
いまだ続くコロナ禍や、昨年のロシアによるウクライナ侵攻などにより、今年は本格的に景気後退が始まるのではないかともいわれています。景気後退期を迎えるにあたり経営者は、生き残りをかけて大胆なコストカットを敢行するでしょう。しかし、それによりビジネスを縮小して生き残ったとしても、不況期にも適切な投資を続けたライバルに差をつけられるリスクがあります。 本セミナーでは、デジタルマーケティングの「顧客接点」「人材」「未来投資」の3分野について、コストカットすべき対象と、あえて投資を続けるべき対象について、株式会社WACULの代表取締役で、「マーケティングの定石」シリーズ著者である垣内勇威がお話いたします。
【QAあり】デジマ業界トップの才流栗原氏とWACUL垣内氏による “成果が出る” デジタルマーケティングの最新事例10選を一挙紹介
先行き不透明な情勢が続くなか、環境変化をチャンスに変えアップデートできる企業と、そうでない企業の差が明確になりました。 本セッションでは事前に参加者より、どのようなところにマーケティングの課題を感じているか質問を集め、それらを中心に“成果がでる“マーケティング施策とは一体どのようなものなのかを様々な企業のデジタルマーケティングを支援してこられた株式会社才流代表取締役社長 栗原康太氏と株式会社WACUL 取締役 垣内 勇威氏をお招きし、具体的なマーケティング実例と施策を交えながら現場のマーケターが抱えている課題に対してお話いただきます。
『多言語化で拡がるECの世界』~グローバルサイトの効果的な構築手法とは~
Webマーケティング CVを最大化させるためにWeb運用で大切な視点