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イベント情報

開催日時
2022/2/28(月) 〜 2022/3/4(金)

イベント概要

~経営と現場視点をつなぐ~
DX成功事例から課題解決のヒントを!

NEXTノーマル時代、官民問わずそれぞれの事業に適用したデジタル活用によるビジネスモデルの変革を強力に推進していくフェーズに移行しています。日立システムズのデジタルトランスフォーメーションフェア2022 Springでは、DX基調講演や成功事例セミナー、バーチャル展示などを出展し、経営や現場の課題解決に役立つヒントやアイデアを多数提供します。

セッション

落合陽一

計算機自然:DXとGXを繋ぐ

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

落合陽一 メディアアーティスト

1987年生まれ、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。 筑波大学デジタルネイチャー開発研究センターセンター長、准教授・JSTCRESTxDiversityプロジェクト研究代表。 IPA認定スーパークリエータ/天才プログラマー.ピクシーダスト テクノロジーズ代表取締役。 2017年 - 2019年まで筑波大学学長補佐、2018年より内閣府知的財産戦略ビジョン専門調査会委員、内閣府「ムーンショット型研究開発制度」ビジョナリー会議委員及び内閣府ムーンショットアンバサダー、デジタル改革法案WG構成員、2020-2021年度文化庁文化交流使,大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーなどを歴任。 2015年WorldTechnologyAward、2016年PrixArsElectronica、EUよりSTARTSPrizeを受賞。 LavalVirtualAwardを2017年まで4年連続5回受賞、2017年スイス・ザンガレンシンポジウムよりLeadersofTomorrow選出、2019年SXSWCreativeExperienceARROWAwards受賞、2021年MIT Technology Review Innovators Under 35 Japan、2021 PMI Future 50、Apollo Magazine 40 UNDER 40 ART and TECHなどをはじめアート分野・テクノロジー分野で受賞多数。 個展として「ImageandMatter(マレーシア・2016)」、「質量への憧憬(東京・2019)」、「情念との反芻(ライカ銀座・2019)」など。 その他の展示として、「AI展(バービカンセンター、イギリス・2019)」、「計算機自然(未来館・2020)」など多数出展。 著作として「魔法の世紀(2015)」、「デジタルネイチャー(2018)」など。写真集「質量への憧憬(amana・2019)」など。 メディアアートを計算機自然のヴァナキュラー的民藝と捉え、「物化する計算機自然と対峙し、質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する」をステートメントに、研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現を継続している。

佐々木康平

日立システムズが提供するDXプラットフォーム

DX化を加速させるためには共通プラットフォームが必要不可欠となっております。 企業や団体が保有するデータを「繋ぐ」、データを安心安全に「守る」 データドリブンを行い「新しい価値に変える」。 これらを実現する日立システムズのDXプラットフォームをご紹介します。

佐々木康平 株式会社日立システムズ ビジネスクラウドサービス事業グループ クラウドサービス事業部 クラウドインテグレーション本部 技師

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

河合薫

部下の能力を最大限に引出す!『攻めるチームの作り方』

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

河合薫 健康社会学者(Ph.D.) / 気象予報士

小学4年から中学1年まで米国アラバマ州で過ごす。 千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。 1994年 気象予報士第1号としてテレビ朝日系「ニュースステーション」等多数のメディアに出演。 2004年 東京大学大学院医学系研究科修士課程修了、2007年 博士課程修了(Ph.D.)。産業ストレスやキャリア発達、健康生成論の視点から調査研究を進め、働く人々のインタビューをフィールドワークとし、その数は約900人。 長岡技術科学大学非常勤講師、東京大学医学系研究科講師、早稲田大学非常勤講師等を務める。 現在は、健康社会学者として、執筆や講演活動、テレビ、ラジオ等でも発信を続けている。

吉田浩美

プロセスマイニングによるITエクスペリエンスの共有とDX実践に向けたご提案

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

吉田浩美 株式会社日立システムズ IT本部 本部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

安永加寿代

プロセスマイニングによるITエクスペリエンスの共有とDX実践に向けたご提案

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

安永加寿代 株式会社日立システムズ 金融事業グループ 事業企画本部 本部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

長内厚

アフターコロナの日本の企業戦略 ~経営とモノづくりの現場から~

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

長内厚 早稲田大学大学院経営管理研究科 教授

1972年、東京都生まれ。1997年、京都大学経済学部経済学科卒業後、ソニー株式会社入社。ソニーにて10年間、商品企画、技術企画などに従事、商品戦略担当事業本部長付を経て京都大学大学院に業務留学。博士号取得後、神戸大学准教授、ソニー株式会社外部アドバイザーなどを経て2011年より早稲田大学准教授。2016年に現職。ハーバード大学客員研究員や国内外の企業の顧問も務める。ニュース、情報バラエティなどテレビ出演多数。ダイヤモンド・オンライン「長内厚のエレキの深層」連載中。

森川博之

現場起点のDX:気づき×共感

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

森川博之 東京大学大学院工学系研究科 教授

1987年東京大学工学部電子工学科卒業。1992年同大学院博士課程修了。2006年東京大学大学院教授。先端科学技術研究センター教授を経て、現在、東京大学大学院工学系研究科教授。2002年~2007年NICTモバイルネットワークグループリーダー兼務。モノのインターネット/M2M/ビッグデータ、センサネットワーク、無線通信システム、情報社会デザインなどの研究に従事。

工藤伸夫

金融DXによる業種連携と地域活性化への取り組み

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

工藤伸夫 株式会社日立システムズ 金融事業グループ DX本部 本部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

宗晃生

DXの進め方、初めの一歩とは ~事例紹介による「気づき」から協創へ~

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宗晃生 株式会社日立システムズ デジタライゼーション推進統括本部 担当部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

中井俊介

ファンを創るブランド設計

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

中井俊介 元米国江崎グリコ株式会社 代表取締役社長 中小企業診断士

大学卒業後、1993年花王株式会社に入社。 マーケティング部門で、ブランドの設計と育成を担当。 米国赴任を経て、経営戦略室において新規事業のプロジェクトに従事。 2010年江崎グリコ株式会社に入社。 海外事業戦略部門に配属され、ポッキーの全世界共通のブランド設計、アジアを中心とした海外事業戦略の立案を担当。 2014年米国江崎グリコ株式会社に、代表取締役社長として赴任。 担当した3年間で、米国江崎グリコは売上及び利益とも大きく伸長。 帰任を機に、独立。 現在は、海外事業展開やブランド開発を経営顧問として支援している。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社日立製作所