グローバルから見る日本の経営・働き方のこれから
本セッションでは、武田薬品工業株式会社 代表取締役 日本管掌 岩﨑様と共にグローバルから見た日本の経営や働き方が2020年の激動からどのように変化し、その環境変化をどのように捉え、事業を牽引していったのか。また2022年どう変わっていくのか?を、「グローバル」「コミュニケーション」「働き方」「パーパス」といったキーワードを踏まえお話いたします。
1985年にタケダに入社し、医薬営業本部で営業やマーケティングなど様々なキャリアを積みました。2003年に製品戦略部のマネジャーおよび循環器系・代謝系疾患領域のプロジェクトリーダーに任命されました。2008年に製品戦略部長、2010年にコーポレート・オフィサーとなり、2021年3月まで、ジャパン ファーマ ビジネス ユニット プレジデントを務めました。2021年4月に日本管掌に就任しています。
グローバルから見る日本の経営・働き方のこれから
本セッションでは、武田薬品工業株式会社 代表取締役 日本管掌 岩﨑様と共にグローバルから見た日本の経営や働き方が2020年の激動からどのように変化し、その環境変化をどのように捉え、事業を牽引していったのか。また2022年どう変わっていくのか?を、「グローバル」「コミュニケーション」「働き方」「パーパス」といったキーワードを踏まえお話いたします。
慶應義塾大学在学中の1998年、株式会社ブイキューブ(設立時:有限会社ブイキューブインターネット)を設立。 Evenな社会の実現をミッションに掲げ、大都市一極集中、少子高齢化社会、長時間労働、教育/医療格差など、ビジュアルコミュニケーション事業を通して解決し、社会を担うすべての人が機会を平等に得られる社会の実現を目指す。 2013年東京証券取引所マザーズ市場上場。2015年同市場第一部へ市場変更。経済同友会副代表幹事、規制・競争政策委員会委員長。
地方創生 × DX ~DXによる働き方・生き方の変化とこれから~
本セッションでは、地方自治体の立場と、企業の立場から、コロナ禍による変化や今後について考えるヒントをお届けします。 ローカルエリアを取り巻く環境の変化、地域格差の是正等の課題に対し、ローカルから見たDX(ICT)・変化・変革・取り組み事例をパネルディスカッション形式でご紹介します。
1957(昭和32) 年生まれ。岡山県津山市出身。1980年3月、慶應義塾大学 工学部 電気工学科卒業。82年3月、慶應義塾大学大学院 修士課程修了。同年4月に日本電信電話公社に入社。2002年5月、NTT西日本 人事部担当部長(NTTネオメイト)、06年6月 同 岡山支店長、08年7月 同 サービスマネジメント部長、10年6月 取締役 サービスマネジメント部長に就任。2012年6月、日本電信電話株式会社 取締役 技術企画部門長 新ビジネス推進室長兼務、14年6月 同 常務取締役 技術企画部門長、18年6月 NTT西日本 代表取締役社長就任、21年6月 同 代表取締役社長 社長執行役員(現職)。
地方創生 × DX ~DXによる働き方・生き方の変化とこれから~
本セッションでは、地方自治体の立場と、企業の立場から、コロナ禍による変化や今後について考えるヒントをお届けします。 ローカルエリアを取り巻く環境の変化、地域格差の是正等の課題に対し、ローカルから見たDX(ICT)・変化・変革・取り組み事例をパネルディスカッション形式でご紹介します。
1974年東京大学経済学部卒業。同年4月に通商産業省に入省。 大臣官房審議官(通商政策局担当)、製造産業局次長等を歴任。 2003年7月ブルネイ国大使に就任。2006年12月に和歌山県知事に就任、2020年12月に関西広域連合長に就任、現在に至る。
ウェビナーマーケティング最前線! 各メディアが語る“変化”と“成果につなげるポイント” ~2022年のオンラインイベント・ウェビナーの潮流を読む~
昨今の新型コロナウイルスの影響により、マーケティング領域のDXは加速されました。 その中でも見込顧客との接点を保つために多くのイベント、セミナー、展示会のオンライン化の流れは急速に進み、一般化されるものとなりました。 本セッションでは、日本有数のビジネスメディアを運営する各社の有識者をむかえ、これからのイベント・ウェビナーの潮流や変化についてパネルディスカッション形式でご紹介します。ぜひ、2022年のマーケティング施策にお役立てください。
1998年日経BPに入社、イベント部門にて専門展示会・セミナーの営業・企画・運営業務に従事。2008年より広告部門にて雑誌/デジタルメディア/イベントの企画営業活動を中心としながら、リードジェンメディア(日経クロステック Active)のサービスやシステムの開発、オンラインセミナーなどデジタル広告商品の企画・開発に携わる。
ウェビナーマーケティング最前線! 各メディアが語る“変化”と“成果につなげるポイント” ~2022年のオンラインイベント・ウェビナーの潮流を読む~
昨今の新型コロナウイルスの影響により、マーケティング領域のDXは加速されました。 その中でも見込顧客との接点を保つために多くのイベント、セミナー、展示会のオンライン化の流れは急速に進み、一般化されるものとなりました。 本セッションでは、日本有数のビジネスメディアを運営する各社の有識者をむかえ、これからのイベント・ウェビナーの潮流や変化についてパネルディスカッション形式でご紹介します。ぜひ、2022年のマーケティング施策にお役立てください。
旧ソフトバンク出版事業部が刊行していたPC雑誌「PC USER」で編集者に就き、Web媒体としてアイティメディアに移管されのち、ITmedia PC USER編集長、ITmedia ビジネスオンライン副編集長を歴任。 現在はITmedia NEWSとITmedia ビジネスオンラインの2媒体で広告記事制作を統括する企画制作部長を務める。
ウェビナーマーケティング最前線! 各メディアが語る“変化”と“成果につなげるポイント” ~2022年のオンラインイベント・ウェビナーの潮流を読む~
昨今の新型コロナウイルスの影響により、マーケティング領域のDXは加速されました。 その中でも見込顧客との接点を保つために多くのイベント、セミナー、展示会のオンライン化の流れは急速に進み、一般化されるものとなりました。 本セッションでは、日本有数のビジネスメディアを運営する各社の有識者をむかえ、これからのイベント・ウェビナーの潮流や変化についてパネルディスカッション形式でご紹介します。ぜひ、2022年のマーケティング施策にお役立てください。
2000年に東京三菱銀行(現三菱UFJ銀行)入行。個人営業、法人営業、インターネットバンキングの開発業務などに従事。 2006年にプレジデント社入社。紙媒体、オンライン媒体などメディアの広告営業に従事。ウェブサイトのリニューアルプロジェクトを担当。 2015年東洋経済新報社入社。広告営業を担当したのちにセミナー事業に従事し、2020年12月より現職。
更に強い組織を作る!企業文化醸成とエンゲージメント向上とは ~企業“らしさ”の醸成とインターナルコミュニケーション~
本セッションでは、強い組織を作るための社内コミュニケーションについて、エンゲージメントの可視化ツールを提供しているアトラエの中村氏、組織文化改革のコンサルティングをしているNewsPicks NextCulture Studioの山本氏をお迎えし、パネルディスカッション形式でお届けします。ブイキューブの自社の取り組み事例もご紹介します。
新卒でアトラエに入社後、IT業界に強い転職メディア「Green(グリーン)」の立ち上げに貢献。一度退社し、未就学児向けICTを活用した教育事業に従事。その後、起業を経てアトラエに再入社。現在は、エンゲージメント解析ツール「Wevox(ウィボックス)」にて組織改善へのアドバイスや管理職・従業員向け研修の支援など、エンゲージメント向上を推進するパートナーとして大手企業を中心に支援。 慶應義塾大学の「仕事とウェルビーイングコンソーシアム」の事務局長を兼任。
更に強い組織を作る!企業文化醸成とエンゲージメント向上とは ~企業“らしさ”の醸成とインターナルコミュニケーション~
本セッションでは、強い組織を作るための社内コミュニケーションについて、エンゲージメントの可視化ツールを提供しているアトラエの中村氏、組織文化改革のコンサルティングをしているNewsPicks NextCulture Studioの山本氏をお迎えし、パネルディスカッション形式でお届けします。ブイキューブの自社の取り組み事例もご紹介します。
大学卒業後に広告会社へ入社し、営業、プランニングを経験。2016年3月よりNewsPicksに参画。Brand Design Teamの立ち上げに従事。2019年1月からはNewsPicks Enterpriseへ参加。2020年7月より組織カルチャーを変革するNext Culture Studioを立ち上げ、事業責任者として主導する。
更に強い組織を作る!企業文化醸成とエンゲージメント向上とは ~企業“らしさ”の醸成とインターナルコミュニケーション~
本セッションでは、強い組織を作るための社内コミュニケーションについて、エンゲージメントの可視化ツールを提供しているアトラエの中村氏、組織文化改革のコンサルティングをしているNewsPicks NextCulture Studioの山本氏をお迎えし、パネルディスカッション形式でお届けします。ブイキューブの自社の取り組み事例もご紹介します。
学生時代に代表の間下氏と出会い、ブイキューブにプログラマーとして事業を共にする。 大学院(慶應義塾大学院理工学研究科)修了後、大手電機メーカーに就職するも1年半後に再びブイキューブに参画。 2006年にブイキューブの副社長及び管理部門長となり、2017年にCOOに就任。 現在はブイキューブの業務執行責任者として経営の舵取りをしており、社内の構造改革、人財価値の向上、組織開発、組織風土(One V-cube)醸成など、ブイキューブの人財・組織に関することにも注力している。
セミナー管理から、営業を強くする ~対面×非対面のハイブリッド時代を勝ち抜くセミナープラットフォーム~
コロナ禍、オンライン商談、ウェビナーなど非対面の顧客コミュニケーションは加速しました。しかし、「顧客接点(リード)は確保できるが、売上や利益向上につながっていない」と課題を感じている方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、今後迎える「対面」×「非対面」のハイブリッドの時代を見据え、営業成果につながるセミナー管理のあり方についてお伝えします。
2009年、新卒でAIGグループ入社。 保険業界やEC業界における、BtoB営業やマーケティング統括を担当し、業務全般の課題解決と新しい価値創出の提案を実施。 2019年、Sansanへ入社。 主に新規プロダクト推進およびアライアンス担当を務める。 2020年9月より、現職。 「Seminar One」のプロダクトマーケティングマネージャーとして、プロダクトの市場への導入推進を牽引し、イベントの新たな在り方を提案する。