FRONTEO AI Innovation Forum 2021の講演情報(講演依頼)

ビジネスイベント

FRONTEO AI Innovation Forum 2021

イベント情報

開催日時
2021/7/7 (水)

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

イベント概要

イベント詳細は公式イベントページからご確認ください。

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

守本正宏

オープニングトーク

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

守本正宏 | 株式会社FRONTEO 代表取締役社長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

津本周作

医療におけるデータマイニングの活用

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 教育・研究
津本周作 | IEEE SMC TC on Granular Computing Chair / 島根大学 医療情報学 教授

1989年 大阪大学医学部卒業、同年、千葉大学医学部附属病院医員(神経内科)、1990年 松戸市立病院救急部医員、1991年千葉大学医学部附属病院医員(医療情報部)、1993年東京医科歯科大学助手、1999年島根医科大学助教授、2000年 同大学医療情報学教授、2003年 島根大学医学部医療情報学講座教授、現在に至る。医学部ネットワークセンターセンター長、医学部附属病院医療情報部長。1997年 博士(工学): 東京工業大学、1993年 医療情報学連合大会優秀論文賞受賞、1995年 医療情報学連合大会研究奨励賞受賞、2002年 IEEE ICDM Best Service Award、2007年度大川出版賞 「データマイニングの基礎」、2012年6月 人工知能学会功労賞、2014年9月 ICServ2014 Best Paper Award、2018年7月-2020年7月 人工知能学会副会長、エキスパートシステム、データマイニングの医療応用の研究、病院情報システムへの実装に携わっている。IEEE、ACM、人工知能学会、情報処理学会各会員、著書 「データマイニングの基礎」「神経医工学」。

伊藤憲二

国際訴訟/調査におけるAI活用の事例と今後の展望

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 法務
伊藤憲二 | 森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

佐々木毅尚

国際訴訟/調査におけるAI活用の事例と今後の展望

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 法務
佐々木毅尚 | 太陽誘電株式会社 法務部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

玉井克哉

経済安全保障と企業経営

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント
玉井克哉 | 東京大学先端科学技術研究センター 教授 / 信州大学経法学部総合法律学科 教授

1983年東京大学法学部卒業。同年4月、東京大学法学部助手。その後学習院大学法学部講師、同助教授を経て1990年4月、東京大学法学部助教授(行政法・知的財産法)。1995年10月、学内異動で東京大学先端科学技術研究センター(先端研)助教授。1997年5月、36歳で同教授(知的財産法)に就任し、現在に至る。知的財産法の法学的研究のほか、立法政策や産学連携・技術移転に関する研究論文多数。営業秘密に関しては日本の草分け的存在であり、米国における「主権免責」法理をも研究テーマとしている。2020年には先端研で『経済安全保障研究プログラム』を発足し、主要国の経済安全保障政策や、先端技術管理に関わる法整備、リスク対策などについて研究している。2008-13年慶應義塾大学特別招聘教授。2013年弁護士登録(第一東京弁護士会所属)。2016年4月以降、信州大学経法学部教授を兼任。

大川和哉

プログラム医療機器(AI)開発の実態と今後の展望

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) エンジニアリング・プロダクト・開発
大川和哉 | シミック株式会社 臨床事業部 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小川隆

AIを用いた医薬品の探索及び分子設計

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) エンジニアリング・プロダクト・開発
小川隆 | MOLCURE Inc. 共同創業者 CEO

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小諸信宏

医療現場での転倒転落対策を支援するAI『Coroban』導入への取り組み

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) DX(デジタルトランスフォーメーション)
小諸信宏 | セコメディック病院 医療安全管理室 室長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

池卓実

VoC業務におけるKIBITの活用

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 顧客体験(CX)
池卓実 | 東京海上日動火災保険株式会社 CX・プロセスデザイン部 | お客様の声室 担当課長 兼 業務品質部企画グループ 参事

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

馬場研一

人工知能を用いた 設備投資知見活用システム

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) 財務・CFO・FP&A
馬場研一 | 昭和電工株式会社 生産技術部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

戸倉健太郎

建設現場におけるAIを活用した危険予知・注意喚起の取組み

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

AI(人工知能) サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント
戸倉健太郎 | 三井住友建設株式会社 技術本部 デジタルコンストラクション推進部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

大澤幸生

新・チャンス発見学 ~変化の『説明』でチャンスを創る~

講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。

イノベーション 教育・研究
大澤幸生 | 東京大学大学院工学系研究科 システム創成学専攻 教授

1995年に東京大学工学研究科で工学博士を取得後、大阪大学基礎工学研究科助手、筑波大学ビジネス科学研究科助教授、東京大学情報理工学研究科特任助教授、同大学院工学系研究科システム創成学専攻の准教授などを経て2009年7月より同教授。知能情報学とデザイン学、認知科学の境界にあるチャンス発見学およびデータ市場設計学を自ら創始し国際会議や産学WSなどを開催。人工知能やデータマイニングの分野において2000年からチャンス発見学、2013年からデータ市場設計学など自ら創案した研究分野の会議や出版プロジェクトを興し、現在まで発展させてきた。『Chance Discovery』『チャンス発見のデータ分析』『ビジネスチャンス発見の技術』『未来の売れ筋発掘学』『Innovators’Marketplace』『イノベーションの発想技術』『データ市場』など編著書24冊の他、多数の雑誌論文と国際会議発表、産学両界での招待講演がある。現在、『Living beyond Data』と『Tools for Activating Data Marketplace』をいずれもSpringer社で鋭意執筆中。㈱FRONTEO行動情報科学研究所アドバイザー、エステートテクノロジーズ㈱技術顧問、丸の内データコンソーシアム監修、データ社会推進協議会顧問など。

主催社・スポンサーの情報

イベント主催社
↑