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ビジネスイベント

NTT DATA INTELLILINK SUMMIT 2022

イベント情報

開催日時
2022/12/6(火)

イベント概要

AIやクラウド、サービスデザイン、XRなど、急速なデジタル技術の発展が社会を変えようとしています。

また、世界的なパンデミック(COVID-19)の影響により事業の成長に必要なIT環境は大きく変化しています。

これからのIT環境にどのような視点を持つべきか、社会課題解決や企業変革の鍵となるデジタル技術やその将来展望について
さらには、こうした時代の中で技術者がどのように自己変革を行っていくべきなのかなどをお伝えするとともに、
NTTデータ先端技術(株)の最先端のデジタル技術を用いた事例をご紹介します。

セッション

木谷強

開会のあいさつ

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

木谷強 NTTデータ先端技術株式会社 代表取締役社長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

及川卓也

実現すべき未来へのプロダクトマネジメント

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

及川卓也 Tably株式会社代表取締役 および Adobe Executive Fellow

外資系IT企業3社にて、ソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャーとして勤務する。その後、スタートアップを経て、独立。 2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。2022年9月よりAdobe Executive Fellow(社外)に就任。 著書『ソフトウェア・ファースト~あらゆるビジネスを一変させる最強戦略~』(日経BP)、『プロダクトマネジメントのすべて』(翔泳社)

竹内徹

デジタル時代に求められることの本質

デジタルの時代における重要な変化点は何なのか?そこに求められる企業や社員への変革とは何なのか?NTTデータグループとしての事例を交えながらその本質を明確化していきます。

竹内徹 NTTデータ先端技術株式会社 コーポレートエグゼクティブ

1992年 NTTデータ通信株式会社(現NTTデータ)入社 1992年 同 産業システム事業本部第一産業システム事業部 2008年 同 基盤システム事業本部システム方式技術BU 課長 2013年 同 基盤システム事業本部システム方式技術BU 部長 2017年 同 技術革新統括本部方式技術部 第一統括部長 2019年 同 技術革新統括本部デジタルテクノロジ推進室長 2022年 NTTデータ先端技術株式会社 デジタルソリューション事業部長

相場映希

言語を理解するAIがビジネスを変える  ~ 高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPの適用事例 ~

本講演では、先進の言語理解AIを活用し、オフィスにおけるホワイトカラー業務を自動化、高度化する高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPを活用した事例を紹介します。 はじめにINTELLILINKバックオフィスNLPが提供する機能、想定するユースケース、技術的な特徴等についてご説明します。 次にNTTデータ東北様から、本ソリューションを活用した事例として「自治体における要介護認定審査業務」と「新聞社における編集業務」への提要についてご紹介いただきます。 要介護認定業務への適用では申請書の記述内容の整合性チェック作業をAIで自動化することで、約7割の稼働削減を実現しています。 また、編集業務への適用では、AIに新聞記事の記事タイトルを作成させるトライヤルを実施し、最新のテキスト生成AIにより、人間と同様の自然な記事タイトルが生成できることを確認しました。 最後に、最新の言語理解AIの動向を踏まえた、本ソリューションの今後の展望についてお話いたします。

相場映希 株式会社NTTデータ東北

NTTデータ東北 公共事業部 営業部 部長 官公庁(総務省・消防庁・厚生労働省)や地方公共団体の研究開発事業に複数携わる。 現在は、地方公共団体の業務改善や危機管理部門向けの製品販売、自治体DXの伴う新規商品開発に従事 要介護認定支援AIサービス(Aitice)の商品企画を立ち上げを行い、全国に販売展開中

塩川亮

言語を理解するAIがビジネスを変える  ~ 高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPの適用事例 ~

本講演では、先進の言語理解AIを活用し、オフィスにおけるホワイトカラー業務を自動化、高度化する高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPを活用した事例を紹介します。 はじめにINTELLILINKバックオフィスNLPが提供する機能、想定するユースケース、技術的な特徴等についてご説明します。 次にNTTデータ東北様から、本ソリューションを活用した事例として「自治体における要介護認定審査業務」と「新聞社における編集業務」への提要についてご紹介いただきます。 要介護認定業務への適用では申請書の記述内容の整合性チェック作業をAIで自動化することで、約7割の稼働削減を実現しています。 また、編集業務への適用では、AIに新聞記事の記事タイトルを作成させるトライヤルを実施し、最新のテキスト生成AIにより、人間と同様の自然な記事タイトルが生成できることを確認しました。 最後に、最新の言語理解AIの動向を踏まえた、本ソリューションの今後の展望についてお話いたします。

塩川亮 株式会社NTTデータ東北

デジタルトランスフォーメーションオフィス 課長代理 自社の得意技である新聞社向けソリューション営業を経て、現在は全社横断的にDX系案件の提案・開発サポートを行う部署に所属。近年では、AI等の技術を活用した新規商品企画・開発に従事

城塚音也

言語を理解するAIがビジネスを変える  ~ 高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPの適用事例 ~

本講演では、先進の言語理解AIを活用し、オフィスにおけるホワイトカラー業務を自動化、高度化する高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPを活用した事例を紹介します。 はじめにINTELLILINKバックオフィスNLPが提供する機能、想定するユースケース、技術的な特徴等についてご説明します。 次にNTTデータ東北様から、本ソリューションを活用した事例として「自治体における要介護認定審査業務」と「新聞社における編集業務」への提要についてご紹介いただきます。 要介護認定業務への適用では申請書の記述内容の整合性チェック作業をAIで自動化することで、約7割の稼働削減を実現しています。 また、編集業務への適用では、AIに新聞記事の記事タイトルを作成させるトライヤルを実施し、最新のテキスト生成AIにより、人間と同様の自然な記事タイトルが生成できることを確認しました。 最後に、最新の言語理解AIの動向を踏まえた、本ソリューションの今後の展望についてお話いたします。

城塚音也 NTTデータ先端技術株式会社 ソフトウェアソリューション事業本部 AIソリューション担当

NTTデータ先端技術プリンシパルサイエンティスト/NTTデータ エグゼクティブR&Dスペシャリスト 経歴: (株)NTTデータにて言語理解AI技術の研究開発を主導。2017年よりNTTデータ先端技術(株)にてAIソリューションの企画やAI導入コンサルに従事 著書:決定版AI人工知能(2017 東洋経済新報社 共著),ビジュアルAI(人工知能)(2019 日本経済新聞出版社)

中林篤史

言語を理解するAIがビジネスを変える  ~ 高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPの適用事例 ~

本講演では、先進の言語理解AIを活用し、オフィスにおけるホワイトカラー業務を自動化、高度化する高度自然言語処理ソリューションINTELLILINKバックオフィスNLPを活用した事例を紹介します。 はじめにINTELLILINKバックオフィスNLPが提供する機能、想定するユースケース、技術的な特徴等についてご説明します。 次にNTTデータ東北様から、本ソリューションを活用した事例として「自治体における要介護認定審査業務」と「新聞社における編集業務」への提要についてご紹介いただきます。 要介護認定業務への適用では申請書の記述内容の整合性チェック作業をAIで自動化することで、約7割の稼働削減を実現しています。 また、編集業務への適用では、AIに新聞記事の記事タイトルを作成させるトライヤルを実施し、最新のテキスト生成AIにより、人間と同様の自然な記事タイトルが生成できることを確認しました。 最後に、最新の言語理解AIの動向を踏まえた、本ソリューションの今後の展望についてお話いたします。

中林篤史 NTTデータ先端技術株式会社 ソフトウェアソリューション事業本部 AIソリューション担当

AIソリューション担当にて、INTELLILINK バックオフィスNLP の商品企画、プリセールスを担当。近年では、eスポーツ x AIのソリューション企画の技術支援を従事。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社マイナビ