ビジネスコンテンツ未来予測
PIVOTとReHacQ、2大ビジネス動画代表がスペシャルセッション。 なぜビジネス動画を選んだのか、ビジネス動画を活用した広告・PR、そして未来を語る。
「東洋経済オンライン」編集長を経て、NewsPicksの初代編集長に。動画プロデュースを手がけるNewsPicks Studiosの初代CEOも務める。スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。著書に『米国製エリートは本当にすごいのか?』『5年後、メディアは稼げるか』『日本3.0』『編集思考』。2021年秋に『起業のすすめ』(文藝春秋)を刊行。大のサッカーオタク。
ビジネスコンテンツ未来予測
PIVOTとReHacQ、2大ビジネス動画代表がスペシャルセッション。 なぜビジネス動画を選んだのか、ビジネス動画を活用した広告・PR、そして未来を語る。
テレビ東京入社後、テレビでは『家、ついて行ってイイですか?』などを企画・演出。同番組でギャラクシー賞、民放連賞。Webでは『日経テレ東大学』を企画・制作統括。チャンネル登録者は100万人超。2023年3月に独立。新メディア『ReHacQ』を立ち上げる。 著書:『TVディレクターの演出術』(ちくま新書)、『1秒でつかむ』(ダイヤモンド社) 編著:『天才たちの未来予測図』(マガジンハウス)、『なんで会社辞めたんですか?』(東京ニュース通信社)など。
コンテンツブランディングの時代
コンテンツマーケティングとコンテンツブランディングの違いやグロース戦略の一環としての、コンテンツブランディングの可能性などをトーク。 最新の手法、成功例などを解説。
大分県大分市生まれ。電通を経て、ブランディングを起点に、事業開発、広告制作等のディレクションに従事。資生堂マキアージュやUNIQLOスポーツ、ボーダレスジャパンなどのリブランディング。TAXI GOや 伊藤忠商事などのコミュニケーション戦略。NewsPicksやTOYOTAなどの新事業開発。サントリーや三菱鉛筆uniballなどの商品開発。タクシー番組『ひみつのプライム』やTokyo Motor Show2017などの番組企画ディレクション。その他、 ㈱YAMAP社外取締役 、多摩美術大学講師 、 (社)文化資本研究所理事など。自著に『進撃の相談室ー 13歳からの「戦略論」(講談社)』など。
コンテンツブランディングの時代
コンテンツマーケティングとコンテンツブランディングの違いやグロース戦略の一環としての、コンテンツブランディングの可能性などをトーク。 最新の手法、成功例などを解説。
京都大学卒業後、ネスレにてネスカフェドルチェグスト、ミロのブランド担当。外資系企業のブランドマーケティング責任者、マーケティングSaaSスタートアップ CMOを歴任。 現在、suswork株式会社にて、スタートアップから大企業まで数十社のマーケティング戦略支援を行う。株式会社Sales Marker外部顧問。
オウンド動画ブランディング術
オウンドコンテンツで視聴を伸ばす企業の当事者によるセッション。 オウンドの特殊性・難易度、伸ばすための切り口・手法などを語り合う。
松井証券投資メディア部で、シニアプロフェッショナルとして、動画制作に従事。 新卒で松井証券に入社後、カスタマーサポート支援(VOC分析)、商品開発、マーケティングなど、幅広い業務を経験。顧客視点に基づいた金融リテラシー向上策の一環として、動画制作を企画立案し、2020年より「学べるラブリーシリーズ」を始めとしたYouTubeでのコンテンツ制作に注力する。松井証券YouTube公式チャンネルを登録者数37万人を超えるチャンネルに成長させる。
オウンド動画ブランディング術
オウンドコンテンツで視聴を伸ばす企業の当事者によるセッション。 オウンドの特殊性・難易度、伸ばすための切り口・手法などを語り合う。
2010年立教大学文学部文学科卒業後、事業会社にて新規事業開発やWeb広告ディレクション、SEO、サイトリニューアルなどを担当。 2018年12月よりレオス・キャピタルワークスのマーケティング・広報部にジョイン。 2020年7月よりマーケティング部長に就任し、広告プロジェクトを立ち上げる。 2021年1月YouTubeチャンネル「お金のまなびば!」を開始。以降、番組企画や制作進行に携わる。
オウンド動画ブランディング術
オウンドコンテンツで視聴を伸ばす企業の当事者によるセッション。 オウンドの特殊性・難易度、伸ばすための切り口・手法などを語り合う。
企画家。「逃走中」「ヌメロン」「有吉の夏休み」など企画。国際エミー賞3度ノミネート(日本人最多)アジアテレビジョンアワード最優秀賞受賞。ゲーム化もプロデュース。 「逃走中」累計100万本、「ヌメロンアプリ」350万DLを記録。 マンガ・絵本の原作をする他、商品企画・広告戦略など行いXでの「伯方の塩二代目声優オーディション」で広告効果10億円のバズ。 現在3社を経営、15社以上で顧問等。著書3冊。『企画 いい企画なんて存在しない』などベストセラー。
ビジネスに効く、ショート動画ブランディング
Z世代を中心に若者たちに人気のショート動画。 ショート動画を企業ブランディングに活かす方法をフロントランナーに聞く。
2011年、⼤学卒業後ベクトルグループに⼊社。 日用品・ファッション・化粧品・スタートアップ企業を中心にメディアプロモーターとして幅広い業界のPR活動のサポートに従事。その後PRコンサルタントとしてCI設計を含めたコーポレートブランディングやタレント・インフルエンサーを起用したクリエイティブ企画・制作などPR視点を活かしたコミュニケーション設計~実行を複数経験。 2021年、株式会社イニシャルの代表取締役社長に就任(現職)。 2023年、株式会社ベクトルの執行役員に就任。
ビジネスに効く、ショート動画ブランディング
Z世代を中心に若者たちに人気のショート動画。 ショート動画を企業ブランディングに活かす方法をフロントランナーに聞く。
広島県出身。弁護士を目指して上京するも、東京大学在学中に広告・メディアの魅力に出会い、LINE株式会社に入社し大手企業のブランディング支援を担当。2021年7月にワンメディアにジョインし、ショート動画事業を立ち上げ。2022年9月より取締役に就任し、コンテンツスタジオ事業を統括。2024年6月より取締役COO。
ワンクオリティ上の絵づくり“審美眼を鍛える”
人を魅了する良い画作りはなにが違うのか。 照明・撮影など、クリエイティブの基礎知識を養う。
南カリフォルニア大学 映画学部卒業。アメリカ・日本を拠点に映像コンテンツのディレクションを担当。ニューヨークに拠点を置く映像制作会社PRODIGIUM PCITURESを起業、B-Corp認可を受ける。 海外向けの動画制作や、海外セレブを起用したウェブ・ソーシャルの映像コンテンツのディレクションの経験多数。 リーサル・ウェポンで知名度が高いダニー・グローバーを起用した長編映画「STRIVE(2019)」をニューヨークで撮影。複数の映画祭で受賞。映画制作で蓄積した技術力を活かしたワンランク上の映像コンテンツを提供する。 企業のCSRの取り組みを映像で発信する方法をまとめたデジタル書籍「Cause Marketing & Storytelling(2022)」を共同執筆(英語)。英語・日本語のバイリンガル
ワンクオリティ上の絵づくり“審美眼を鍛える”
人を魅了する良い画作りはなにが違うのか。 照明・撮影など、クリエイティブの基礎知識を養う。
1988年生まれ。上智大学経済学部卒業。大学在学中の2012年、株式会社アドワール(現株式会社Vook)創業。2016年、映像制作Tipsサイト「Vook」を起ち上げる。 趣味はCMを見ることとサッカー。高校時代は全国高校サッカー選手権に参加した経験あり。2児の父。
クリエイティブ発注時のコミュニケーション
何を伝えれば、よいクリエイティブが出来上がるのか。 “非クリエイター”でも伝わるコミュニケーション術を学ぶ。
演出・撮影・編集からグレーディングまで担当するスタイルで広告映像やMVを制作。 無印良品のパリでのプロモーション映像""TOKYO PEN PIXEL""では世界三大広告祭のひとつONE SHOWや、アジア最大の広告祭ADFEST、Spikes Asiaをはじめ数多くのタイトルを受賞。Eテレ『テクネ 映像の教室』では、プロデューサーを、TVドラマ「乃木坂シネマズ」「封刃師」「インフォーマ』『憑きそい』では監督を担当。
クリエイティブ発注時のコミュニケーション
何を伝えれば、よいクリエイティブが出来上がるのか。 “非クリエイター”でも伝わるコミュニケーション術を学ぶ。
オンラインメディアにおけるドキュメンタリー、ドラマ、CG・アニメの映像企画プロデュース全般を行なっている。 元大手人材会社でトップ営業マンとして活躍後、独立・起業。ビジネス経験を活かしたコンサルティング、企画プランニングからシナリオ、撮影、編集、納品までを一貫して行う映像制作プロダクション、株式会社ナチュラルパラドクスの代表・プロデューサー。 プロジェクトごとにフリーランスのビデオグラファー、モーショングラファー、エディター、ディレクターやさまざまな職種のスタッフと小規模なチームをつくりクリエイターの適材適所を活かしたチームワークで制作をしている。
ショート動画制作編! −企画と編集を学び今日から動画を始めよう−
今日から始められるショート動画。 誰でもスマホを手にする今、大事なのはショート動画の「企画とテンポ感」を掴むこと。 ハンズオンで行うショート動画はじめ。
大阪府出身。海外でのワーキングホリデー中にVlogを発信したことをきっかけに動画制作に没頭。現在はビデオグラファーとして企業様とのタイアップやプロモーション映像の制作、大学や自治体等で動画制作のセミナー講師として活動中。 自身のYouTubeチャンネル『じぇますた。』では、スマホだけでできる動画制作のTipsをはじめ、映像作品や機材レビュー等の発信をしている。 著書「スマホ1台で動画制作はじめます!」は発売半年で累計1万部を突破し、5刷重版も決定。
“ちょっとダサい”がちょうどいい。
ビジネス×動画で大切な要素の一つが、アートすぎないこと。 シンプルで飽きのこないデザインは、ちょっとダサいかもぐらいが丁度いい? 万人に刺さる動画クリエイティブを学びます。
よく喋る動画クリエイター。 制作会社を経てフリーランスビデオグラファーとして企業のプロモーション動画を企画・撮影・編集。 株式会社メルカリに入社しクリエイティブ組織の立ち上げ。 自身の経験を元に「動画を民主化する」というバリューを掲げ株式会社ドウガク設立。 スマホで作れるショート動画を教えるフォロワーは2.7万人。