ニューノーマルが加速するAIとHPの取り組み
コロナ禍でニューノーマル時代の動きが加速していく中、HPは、テクノロジーで世界中のあらゆる場所の、すべての人々の暮らしを向上させ、驚くような体験を創造することを目指しています。未来を形作るメガトレンドを理解し、イノベーションをリードするために、AIをデジタルトランスフォーメーションの中核と位置づけ、AIを活用する人々がニューノーマル時代に安心して生産性を高めていけるような取り組みをご紹介いたします。
1988年、横河ヒューレット・パッカード入社。インダストリーマーケティング本部長、コンサルティング営業本部長、クライアントソリューション本部長、テクノロジー・ソリューション統括本部長などを経て、2015年より現職。日本国内でのPCやワークステーション、POS/シンクライアントなどのデバイス事業や、マネージドサービス事業を統括する。
AIスペシャリストたちの視座から探る、2021年求められる人材とスキル
新型コロナウイルスの世界的な流行によって、様々な生活様式が一変し、私たちのビジネスを取り巻く環境についても劇的に変化しました。そんな状況下で私たちは、「ニューノーマル時代」においてどのようなスキルを身につけ、どのようなキャリアを歩んでいけばよいのでしょうか?AI業界の有識者と議論していきます。
2007年にヤフー株式会社へ新卒入社。インターネット広告の開発を担当。その後独立を経て株式会社フリークアウトに入社。機械学習によるダイレクトレスポンス広告事業担当などを経て、2017年4月にABEJAに参画。2018年3月より執行役員。同年4月から2019年8月まで、株式会社サイバーエージェントとの合弁会社CA ABEJAの取締役副社長を務める。2019年6月より取締役。2020年12月より現職。
AIスペシャリストたちの視座から探る、2021年求められる人材とスキル
新型コロナウイルスの世界的な流行によって、様々な生活様式が一変し、私たちのビジネスを取り巻く環境についても劇的に変化しました。そんな状況下で私たちは、「ニューノーマル時代」においてどのようなスキルを身につけ、どのようなキャリアを歩んでいけばよいのでしょうか?AI業界の有識者と議論していきます。
1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中に起業。事業売却後事業会社を連続設立し、2012年 株式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Projectを発足し、コンテンツを活用したアカデミアと産業の連携する場を創設。同年より、IT経営者のコミュニティイベントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し事務局長に就任。2017年、ディープラーニングの産業活用促進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング協会を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。
AIスペシャリストたちの視座から探る、2021年求められる人材とスキル
新型コロナウイルスの世界的な流行によって、様々な生活様式が一変し、私たちのビジネスを取り巻く環境についても劇的に変化しました。そんな状況下で私たちは、「ニューノーマル時代」においてどのようなスキルを身につけ、どのようなキャリアを歩んでいけばよいのでしょうか?AI業界の有識者と議論していきます。
在学中よりWebサービスやシステムを受託開発。卒業後、NPO法人かものはしプジェクトに参画し、資金調達に貢献。2011年に株式会社ビットエーを創業。Web制作、データ解析、AIコンサルティングなどの事業展開を行い、150名規模まで組織を拡大。株式会社レッジ設立に至る。
世界最大の気象専門会社が本気でAIに舵を切ったお話
世界最大の気象専門会社であるウェザーニューズがAI技術を使った運営に舵を切った際に起こった様々な苦悩や新たな発見について、最新の事例紹介と共にご説明します。あわせてWxTech(ウェザーテック)という、気象データを使ったビジネス予報の手法や簡単に気象データとの相関を判定できるサイトの使い方もご紹介。お天気によってビジネスが変わる業界の方、気象データを使ったモデル構築などを検討してる方は必見です。
1975年生まれ。中央大学理工学部情報工学科卒。日本ヒューレット・パッカードを経て2000年にウェザーニューズへ入社。モバイル・インターネット関連の法人営業を経験した後、2003年に個人向け(BtoS)モバイルコンテンツサービス事業を立ち上げる。2005年11月からはユーザーが自ら現在地の天気を報告し、天気予報に活用するウェザーリポーターの仕組みを導入。2012年1月からは米国ニューヨークに拠点を移し、約5年間、米国でのマーケティングディレクターを務める。2017年6月に帰国し、現在はモバイル・インターネットを軸とした世界のBtoSコンテンツの事業全般を統括している。2020年8月から常務取締役。
Neural Network Consoleによるニューノーマル時代のディープラーニング開発
本セッションではモデルの大規模化とそれによる急速な精度向上、さらなる応用の広がり、モデル開発の自動化などが進むなど、2020年までのDeep Learningの最新動向、そこから見えてくるモデル開発における課題を整理しながら、ソニーのDeep Learning開発環境、Neural Network Consoleを用いた効果的なモデル開発スタイルについてご紹介します。
1999年にソニーに入社、2003年より機械学習技術の研究開発を始め、音楽解析技術「12音解析」のコアアルゴリズム、認識技術の自動生成技術「ELFE」などを開発。近年は「Neural Network Console」を中心にディープラーニング関連の技術・ソフトウェア開発を進める一方、機械学習普及促進や新しいアプリケーションの発掘にも注力。
産学連携のデータサイエンスプロジェクト
滋賀大学のデータサイエンスに関する知見、ドコモ・インサイトマーケティングの持つモバイル空間統計のビッグデータ、そして日本HPの提供するワークステーションが組み合わさって取り組みが進められている産学連携プロジェクト。その裏側を紐解きながら、これからのビジネスに必要なデータサイエンスや、データサイエンティストに求められること、データサイエンスの環境についてディスカッションします。
オレゴン州立大学Ph.D. 専門は環境経済学/空間計量経済学。滋賀大学では経済学部・データサイエンス学部の両方で講義とゼミを開講。持続可能な地域社会の実現に不可欠な3条件(地域活性化・生態系保全・災害リスク軽減)について、モバイル空間統計などのビッグデータ解析による政策研究に産学連携体制で取り組む。関連論文・国際共同研究多数。
産学連携のデータサイエンスプロジェクト
滋賀大学のデータサイエンスに関する知見、ドコモ・インサイトマーケティングの持つモバイル空間統計のビッグデータ、そして日本HPの提供するワークステーションが組み合わさって取り組みが進められている産学連携プロジェクト。その裏側を紐解きながら、これからのビジネスに必要なデータサイエンスや、データサイエンティストに求められること、データサイエンスの環境についてディスカッションします。
2014年にNTTドコモに入社後、R&Dセンターにてトラヒックデータ分析及び統合分析基盤の構築/運用業務に従事。2017年よりインテージとドコモの合弁会社である、ドコモ・インサイトマーケティングに出向中。データアナリストとしてモバイル空間統計を主とした位置情報サービスの分析/開発を担当し、アカデミック/公共/民間の様々な分野でのデータ活用を進めている。
kaggleの過去コンペ解法とpipelineを活かした現在の取り組み方について
前半はこれまで参加してきたkaggleコンペの解放を通して、データサイエンスの技術的な話を行います。その後、Z by HP & NVIDIA の機械学習ソリューションを使うことで、開発がどのように変化し、pipelineの開発を含めどのようにkaggleに活かしているのかという内容に触れ、最後にデータサイエンスのキャリアなどの体験談を話します。
Kaggle GrandMasterの大越拓実です。Kaggle アカウント: takuoko。大学卒業後、AIベンチャーを共同創業。そのタイミングでKaggleをはじめ、PetFinder.my Adoption Predictionでの優勝など5つのゴールドメダルを獲得し、現在は Kaggle GrandMaster になっております。現在は京都のAIベンチャーRistに所属。データサイエンティストとして、全社的な業務効率化を目的としたAI Pipelineの開発を行っています。
AI for sustainability A guide to safe development
これからの社会ではSDGsが大きなトレンドとなっていくのは明白です。AI×SDGsというのは海外でも既にホットなテーマとして扱われていて、現在でもさまざまな研究でAIのSDGsへの有用性はうたわれています。本セッションでは、AI開発とSDGsに取り組んでいる株式会社RecursiveのCEO兼リサーチャーのティアゴ・ラマル氏に、持続可能なAI開発とは何か?についてお話しいただきます
ルートヴィヒ・マクシミリアン大学ミュンヘンにて、理論/数理物理学 修士号、生物物理学 博士号を取得。卒業後、Google DeepMindに入社。シニアリサーチエンジニアとして、強化学習、予測モデル、自己管理型学習など、最先端プロジェクトに従事しNatureなどの国際雑誌に多数の論文を発表。その後、来日し様々なAIプロジェクトを推進。2020年8月、株式会社Recursiveを共同創業し代表取締役に就任。
検査の自動化・省人化を実現!AI外観検査ソリューション「WisSight」ご紹介
AI知識不要、誰でも簡単にAIモデルを作成できる「WisSight(ウィズサイト)」をご紹介します。Windowsベースのユーザーインターフェイスで、初めての方でもAIモデルを簡単に作成でき、現場に素早く導入することが可能です。製造現場を知り尽くしたパナソニックの技術者が、「AIモデルの作成」から「検査システムの現場導入や導入後のサポート」まで手厚くサポートいたします。
製造業向け「AI画像認識・外観検査ソリューション」の営業SEを担当。ソフトウェア開発、情報セキュリティ啓蒙、ITインフラ構築、と幅広い現場SE経験を活かし、常に現場目線でのAI画像認識システムの提案・導入・AI学習トレーニングを手掛けている。趣味はカメラ。日々、学習用画像収集をライフワークにしている。
デジタルシフト with /After コロナのAI活用
世界的に猛威を振るっている新型コロナウイルス(COVID-19)の影響によって、自治体・企業・個人にデジタルシフトが加速しています。Withコロナ時代に求められる「足元のWithコロナの活用事例」と「中長期的なAfterコロナでのAI活用の未来」をご紹介いたします。
前職IoT関連企業にて、IoT Platform等のコンサルティングセールス、マーケティング及び営業企画を経験。現職では、AI画像解析ソリューション「OPTiM AI Camera」のプロダクトセールスを担当主に販売戦略の立案、新規パートナーの発掘、パートナー支援業務に従事。
NVIDIA AI コンピューティング最新情報
画像の生成モデルを活用した写真の編集、音声認識による会議の文字起こしや、雑音の除去など、ディープラーニングに支えられたAI技術は既に我々の生活の様々なシーンで活躍しています。本講演では、高精度なAIモデルのトレーニングと推論を効率化するエヌビディアのAmpereアーキテクチャGPUと、その性能を引き出すための様々なソフトウェアを紹介します。
2016 年エヌビディア入社。ディープラーニング、HPC 領域のマーケティング部門を経て、現在はソリューションアーキテクトとして GPU インフラ領域で活動。NVIDIA Deep Learning Institute認定講師。
複雑系科学とAI / DX用ブリッジAIシステム / 文字認識と文書のデジタル化
セッションの前半では名古屋大学 教授の時田恵一郎氏による、ニューラルネットワークを含む「複雑系物理学」について事例を交えながら詳しくお話しいただきます。また、セッションの後半では、モビラス株式会社の宮田代表より、文書のデジタル化に関するシステムのご紹介を行っていただきます。
1994年東京大学大学院理学系研究科相関理化学専攻博士後期課程修了・博士(理学)1994年大阪大学理学部助手,2000年大阪大学サイバーメディアセンター助教授,ハーバード大学客員研究員などを経て,2013年より現職.複雑系,特にニューラルネットワーク,生体高分子,生態系などの大規模生物システムに対する理論物理学的解析を専門としている.
複雑系科学とAI / DX用ブリッジAIシステム / 文字認識と文書のデジタル化
セッションの前半では名古屋大学 教授の時田恵一郎氏による、ニューラルネットワークを含む「複雑系物理学」について事例を交えながら詳しくお話しいただきます。また、セッションの後半では、モビラス株式会社の宮田代表より、文書のデジタル化に関するシステムのご紹介を行っていただきます。
1981年 名古屋大学 機械工学科卒業。同年 住友重機械株式会社建機事業部生産技術課入社。1989年 日本デジタルイクイップメント株式会社入社。1998年 日本SGI株式会社入社。2000年 デジタル・ボックス株式会社設立。2011年 Mobilous Inc., (米国)設立。2012年 モビラス株式会社設立
ニューノーマル時代においてMicrosoft AIが目指す姿
コロナ禍で働き方、人と人との距離、購買行動などが大きく変わりあらゆる領域で急速なデジタル化・データ化が起きています。データビジネスを全社的に進めていくにあたり、AI/機械学習を実装するクラウド・オンプレ環境の準備はもちろん、データ基盤やデータガバナンス、責任あるAIについてもビジネスリーダーは理解が求められます。本セッションではこのようなニューノーマル時代におけるData&AI領域の最新テクノロジ動向から、Microsoft AIがどのようにデータビジネスに貢献していくかといった観点も含めて最新事例を交えながらご説明させていただきます。
2019年4月に日本マイクロソフト株式会社へ入社し、コーポレート戦略統括本部で事業開発を担当した後、現在はマーケティング&オペレーションズ部門 Azure AI Product Marketing Managerを務め、Azure AI のGTM戦略をリード。
人材不足の背景にある構造的な問題を超える ~人材育成・オープン&シェアによるAI・データサイエンスの“民主化”~
AIやデータサイエンスに関わるテクノロジーの担い手不足が叫ばれていますが、「人材不足の構造的課題は何か」そして、「“民主化”はどのように進んで行くべきか」。これらのテーマに、人材育成・オープン&シェアの観点から紐解き、その解決策として経済産業省が取り組んでいる教材作成・PBL・企業との協業の事例とともに話を聞きます。
情報経済課にて産業横断でのデータ利活用とAIの社会実装推進を担当し、AI戦略、スタートアップ支援、新たなデジタル市場を見据えたアーキテクチャ戦略、モビリティ・スマートシティ、デジタルID等の政策を推進している。人材育成では令和元年度より「AIQuest」を立案し開始。本年度より正式に政策事業化し、10月より約700名の育成をスタート。また並行してAI活用推進に関するガイドライン等の整備も進めている。
2020年のAI進化を振り返る
2020年を振り返り、今後のAI進化と発展を考えていくセッションです。コロナウイルスの診断や対策に使えるAI技術、メンタルヘルスのサポートを頼めるAI技術、医療チャットボット、群衆の密集度を測定する映像解析AIソリューションなどが開発され、AI技術のセキュリティも強化されました。他にも自然言語処理(GPT-3)や顔認識性能が向上しましたが、まだ完璧とはいえません。2021年は、バイアス問題や個人情報保護法が課題としてまだ残っているでしょう。
フランス出身。開発ツールの会社(インフラジスティックス)、オンラインプラットフォーム(Gree)、受託開発の会社を含めて、日本のIT企業で15年以上の経歴を持つ元エンジニア・プロジェクトマネージャー。2016年より、オペレーション部長として株式会社Gengoへ参画し、2018年にはGengoがLionbridgeの子会社化。現在はLionbridgeの日本AI事業部長に就任。海外のお客様との取引経験が豊富で、日本にもベストプラクティスの知識や、革新的なAI導入の支援をすることにに関心を持っている。
データサイエンティストとしてスタートするための Kaggle Grandmaster からのメッセージと Kaggle コンペのコーディングデモ
「データサイエンスの専門家として、スタートしたばかりの人へのアドバイス」や 「KaggleコミュニティとKaggleコンペは、データサイエンティストのキャリアやお仕事の進め方にどのように役立てられるか」から、Z by HP & NVIDIA の機械学習ソリューションの使用感想まで、いろんな話題を雑談の形式で回答いたします。最後に Kaggle コンペのコーディングデモを20分ほど流します。
Kaggle GrandMaster の哈 启燊 (コウ ケイシン) です。Kaggle アカウント: Qishen Ha。2014 年に大学を卒業後、日本に留学しにきました。当時の研究内容は深層学習による画像セグメンテーションでした。東大で修士号を取得した後、そのまま日本で就職し、機械学習エンジニアになりました。2019 年 6 月から 2021 年 1 月の間、余暇を使い Kaggle のコンペに参加し、3 つのソロと 5 つのチームを含む合計 8 つのゴールドを獲得し、現在は世界ランキング11位の Kaggle GrandMaster になっております。
AI開発環境のあれこれ〜開発現場の悲鳴と解決策〜
みなさん、AI開発に取り組んでいますか?弊社では5年ほど前から、分析やPoCはもちろん、運用のためのシステム開発も含めて力を入れています。また開発環境としてもオンプレ、クラウド、エッジ、さまざまな環境を利用しています。これらの経験をもとに、AI開発におけるハマりどころや問題点を紹介、これらの対策についてご提案いたします。これからAI開発を行う方はもちろん、すでに行っている方AI開発の運用改善に向けても、情報提供したいと思います。
始めて触ったコンピュータはPC8801。大学は土木工学を専攻し、水資源に関するコンピュータシミュレーションを行う。新卒でソフトウェア開発会社であるシステム計画研究所へ入社後、画像処理製品の企画/開発を中心に携わり、ふと気づくと社会人15年を経過。近年はデータ解析や、人工知能技術に関連したビジネス創出に関わる。特に力を入れている分野はIoTやピープルアナリティクス。
リテールの未来を変える商品理解を特徴とする人工知能型MarTech「nununi」の全貌
世界有数の人工知能大国、台湾から生まれた全く新しいマーケティングプラットフォーム「nununi」。ECサイトにおける「新規獲得」「顧客転換」「顧客維持」といった全課題をワンストップで解決し、かつ「自動運用」を実現した今までにないサービスです。また、構造上ECサイトでは実現が難しいとされてきた「偶発的消費」体験を顧客に提供します。わずかな時間ですが、その全貌の一部をご紹介いたします。
フリーライターからキャリアを始め、創刊誌の初代編集長を務める。その後広告代理店でクリエイティブデイレクターを経験した後、外資系マーケティングオートメーション企業に転職。Business Architectとして新規事業・事業開発などを担当。その後独立し、各SaaS企業の事業コンサルティングを行う傍ら、ニューヨーク発のIT企業MovableInkの日本進出支援、Repro株式会社にてCBDOを経験。20年6月、台湾発AI×MarTechスタートアップ企業awoo Japanの日本統括役員に就任。
ニューノーマル時代における内視鏡AIの社会実装に向けて
AIメディカルサービスでは、日本はもちろんとして全世界における消化管のがん早期発見に貢献し"がん見逃しゼロ"を実現すべく、協力医療機関から良質な内視鏡動画像を収集し、専門医の手により作成された教師データをAIに学習させることで、早期がんを検出・鑑別するAIソフトウェアを開発しています。今回のTheAIでは、ニューノーマル時代における医療AI・内視鏡AIの最新動向に触れながら、弊社のAI社会実装に向けた取り組みについて紹介させていただきます。
2007年早稲田大学理工学研究科卒、在学中にトロント大学院へ1年間留学、AR・画像処理・認知科学、など幅広く研究、 卒業後は、警備会社のSECOMにて、ソフトウェアエンジニアとして主に画像監視関連の製品開発プロジェクトに携わる。 2018年AIメディカルサービスにジョインし、現在は製品開発部門長として、内視鏡AIシステム開発をリード